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元寇土塁跡
どんだけ〜
[ 平和が大好き ]
2018/7/22(日) 午後 1:54
740年以上前の鎌倉時代の元寇(げんこう)。蒙古軍が「文永の役」(1274年)で襲来したとされる対馬市厳原町の小茂田浜神社には、戦死した武将や島民を慰霊し平和を願う「元寇七百年平和之碑」が建立されている。今でも地元で犠牲者を悼む激戦が題材となったテレビアニメ「アンゴルモア元寇合戦記」(たかぎ七彦さん原作)が今月始まった。アニメを通じて元寇への関心が高まりそうだ。
原作者のたかぎさんは数回にわたり対馬を訪れ、古戦場跡とされる小茂田浜神社などを取材したという。アニメは流刑に処された人物から着想した主人公の元鎌倉御家人、朽井迅三郎(くちいじんざぶろう)や、対馬の地頭(守護)代「宗助国」の娘である輝日(てるひ)が、武士たちを率いて蒙古軍との戦いに身を投じた惨状を描く。作品は史実を元に、フィクションを交えて描いている。
対馬市では6月末、アニメ放送を前に、出版元のKADOKAWAが「第1話」の先行上映会とトークショーを開催。
でっち上げ濫用裁判始まります!
どんだけ〜
点と点がつながりはじめました
どんだけ〜
[ Heshu ]
2011/6/7(火) 午後 9:55
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[ Heshu ]
2011/6/5(日) 午後 9:54




