飛燕

"岐阜かがみはら航空宇宙博物館"を訪問
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入館料800円
まずは、陸軍 乙式一型偵察機(サルムソン2A2)の模型がお出迎え。
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そこを抜けると、すぐ本命の機体が現れます。
陸軍 三式戦闘機二型「飛燕」(川崎キ61-Ⅱ型)
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「飛燕」二型6117号機
終戦後、アメリカ軍に接収された後、基地の屋外展示機として残されその後、日本に返還。
2015年9月 各務原の川崎重工岐阜工場で修復を行い、現在に至る。そうです。
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塗装はされていなく金属の地肌そのまま。
胴体と主翼の日の丸は、赤い光をライトで照らして形を作ってます。
灯いたり消えたりしていました。
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【備忘録】
0600発 0645福光IC 0900川島PA着
3時間
0915発-岐阜かがみはら航空宇宙博物館まで8.3km。1015着。約1時間。
帰りは1115発-1215着。約1時間。
PAを出て次のIC、一宮木曽川ICで降りる(福光IC-一宮木曽川IC 2,480円)

佐川急便・GRANDWORLDCUP(パチンコ屋)をマーカーにする1。
エッソ(GS)・スロットシグマ(パチンコ)をマーカーにする2。
ファミマ・セブンイレブンをマーカーにする3。
自転車で1時間。

・手前の関SAでガソリン給油。現地グルメを購入。川島PAで食す。



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小松基地航空祭 2018

毎年、楽しみにしている航空自衛隊小松基地航空祭。
昨年は台風で中止。。
今年は前日までの天気予報は雨予報。。。悪天候の覚悟と雨装備を整えていましたが、
朝になったらちゃっかり晴れ予報になってるし!
日焼けする程、いけてる天気でした。
本音を言うと天気予報士どもは天気予報になってない。今は当日の天気くらいスマホがあれば素人でも予報できる。しっかりと予報してほしいものだ。


【303飛行隊のスペマ機】
ドラゴンのウロコがモチーフだそうです
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【306飛行隊のスペマ機】
垂直尾翼に歌舞伎の勧進帳、富樫が描かれています。
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通常機もがんばってます!
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小松基地名物の【飛行教導群(アグレッサー)】達
今年もこの部隊の機体撮影を本命にしています。
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教導群機に今年出現したド派手な機体。
これまでの迷彩機が一気に地味に見えてきますネー
通称「ミノカサゴ」と呼ばれている機体です。飛び方も他の機体と比べてド派手でした!
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今年はスカイパークこまつで撮影していました。
この場所、離陸する機体撮影にはいいのですが、飛行展示中はメイン会場中心に旋回する事でちょうど
旋回の外側にあたる場所。
なので機体の腹を見る事がほとんどで、セオリーの背中を撮影する機会があまりありませんでした。
なので、来年からはここで撮影しません。

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小松基地航空祭名物のF15大編隊。もう変態です(笑)
今年は大編隊飛来までの間を教導群機がうまく機動飛行でつなげていました。


午後からはブルーインパルスの飛行。
午前中の晴れからくもり空になりましたが、しっかりアクロバット飛行してくれましたょ
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*HPで練習スケジュールを要確認
*前日の練習飛行は0930に飛来。1330エンジン始動。
*航空プラザ0900オープン。それまでは空港駐車場に見送りで止める作戦。
*本番当日のオープニングは0745に離陸した。

●F4EJファントムが退役間近で、小松で見るのはきっと最後だと思います。
●来年は航空自衛隊のF-35Aやオスプレイが来てほしいです。
●来年はminiα9と428で行く予定!


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上高地2018

今年の夏は左肩のしびれと痛みに悩まされてます。
バイクに乗れず、登山もできず。。
せっかくの休みなので、立山に行くか迷いましたが盆休みは上高地を訪問しました。

あかんだな駐車場からバス乗車
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今年は大正池バス亭で下車
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早朝の大正池
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大正池に映る焼岳。逆さ焼岳。
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穂高連邦が一望できました
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河童橋
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賑わう河童橋
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穂高連峰の中央の峰は、ジャンダルムと奥穂高岳なのですね
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河童橋と焼岳
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小梨平キャンプ場を偵察。
テントサイトから直に穂高連邦が一望できるロケーション。
雷鳥沢キャンプ場と並ぶ最高の場所です。
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上高地からバスで"あかんだな駐車場"に戻って平湯に移動。
"ひらゆの森"で肩の湯治(^^)
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0400自宅発
0500道の駅細入着
0630新穂高展望台着
0700あかんだな駐車場着
0720発のバス乗車
0750大正池バス停着
0900田代橋
0945河童橋
1230上高地バス発
1300あかんだな駐車場着
ひらゆの森1500発
1630富山IC着

あかんだな駐車場料金:600円
バス代:あかんだな駐車場〜上高地2,050円


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護衛艦ひゅうが

伏木港で護衛艦"ひゅうが"一般公開イベントに訪問しました(^^)
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排水量13,500tの船体は間近で見ると圧倒されます。
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乗船して格納庫から膳部エレベーターで飛行甲板へ
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ステルス性が考慮された艦橋構造物
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昨年、金沢港で一般公開されたヘリ空母(軽空母)護衛艦"かが"よりも小さい船体ですが、
それでも十分な大きさと感じました。
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艦首の20mm機関砲(CIWS)ファランクス
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飛行甲板後尾に垂直発射装置(Mk41 VLS)の発射口がありました。
汎用的な運用が考慮されたヘリコプター搭載護衛艦なのが分かります。
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航空戦艦 日向がお出迎え(笑)
私が最初に作ったウォーターラインシリーズの艦艇は日向です(笑)
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帰りは艦橋横の膳部エレベーターで格納庫に戻ります。
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格納庫のは見学の方々がいっぱい
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"ひゅうが"見学のネックポイント
前部エレベーターから格納庫に降りた後、船外に出る為には「火」と「気」の真下にある一人しか通れない通路を通る必要があって大渋滞。。
なのでここの渋滞が無くなるまで、前部エレベーターを降ろしてくれない。。。
炎天下の中、なかなかエレベーターが降りずに気分悪くなりましたワ
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"ひゅうが"館内にあった日向との2ショット。このパネル欲しいです(笑)
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港フェスタ2018

今年は練習艦"しまゆき"の公開イベント参加です。
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昨年の護衛艦"かが"公開イベントでは行列だったのですが、今年はすんなり乗船できました。
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