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2008年9月16日 | 2008年9月18日
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光きらめく水の中…ここは保津川(大堰川・桂川)! まわりには、たくさんの魚たちが楽しそうに泳いでいます。 この川は、僕たちのまち、”亀岡”の真ん中を流れる川で、琵琶湖を含む淀川水系の一つです。 淀川水系は日本で、一番魚の種類の多い(約50種類)ところであり、そのうちの大部分が保津川にも生息しています。
国内旅行をしたときに、必ずといっていいほど、その街にある郷土資料館をフィールド・ワークの一環として訪れます。それぞれの街の歴史や地理、自然などの貴重な資料があるからです。 無料のリーフレットを持ち帰るのはもちろん、置いてある書籍を購入します。ときには、学芸員の方に質問をすることもあります。 亀岡には亀岡市文化資料館がありますが、古代から近現代までの資料の展示が中心です。明智光秀や円山応挙、石田梅岩などを調べるために訪れる人もいるそうです。 最近、同資料館では「保津川魚ッチング」と称して、亀岡盆地の中央部を流れる「大堰川・保津川」の魚を展示しています。 パンフレットには、アユモドキの説明(一番、右下)もありましたが、種の保存法で国内希少野性動物種に指定され、天然記念物となっているために展示はありませんでした。
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