最近、堅苦しい記事が多かったので「ぶれいくたいむ」ちょっと、自慢ネタ気味ですが、僕と一緒に写真を撮って下さった著名人との写真の一部を公開します。 これでも、ぼかあ、ミーハーなところがあるのです。 みなもと太郎先生知る人ぞ知る漫画家のみなもと太郎先生です。漫画『風雲児たち』の連載を30年以上も続けられ、最近では大河ドラマ『新選組!』の陰の原作者でも有名です。2004年に手塚治虫文化賞特別賞を受賞されました。 大阪の書店でサイン会が行なわた後で、喫茶店で先生と談笑したときに撮影したものです。みなもと先生はファンとの交流を大切にされているので実現しました。 撮影をしてくださったのは、みなもとファンの間でも有名なみなもとファンの功山寺さんです。 ますだおかだこれは、学生時代に「丹波松茸狩り」のアルバイト(=「まったけ」というハンドルネームの由来)をしていたときに、取材に来られたますだおかだのお二人と撮影したものです。 岡田さんは、気さくな方でした。この記念撮影をしようとしたとき、僕のカメラの調子が悪くなったのです。しかし、岡田さんが修理してくださいました。 増田さんは、前日も遅くまでロケがあったようで眠たそうにされていましたが、カメラの前では表情が変わるプロの芸人でした。 左から、松茸狩りの料亭「宮本屋」の社長、松茸狩りの名人・石井師匠、僕、岡田さん、バイト仲間、増田さんです。 松茸狩りの師匠は上方芸人の間では、ちょっとした有名人でタレントで国会議員の中村鋭二さんやチャンバラトリオのリーダーの山根伸介さんなどが弟子になります。 そのせいか、下ネタを連発した増田さんにご立腹で、岡田さんに宥められていました(さらに、現像した写真を見て思い出し、理不尽にも僕に怒りだした。その怒りは五日間も続いた)。 【当時の日記より】
ご案内・宮本屋ホームページ本日、ますだおかだの二人が朝日放送『街かどチャチャチャ』の取材に訪れた。僕はますだ・おかだの二人とスタッフが乗り込むロケバスへ案内して、社長と師匠、●●君が待つ山へと案内した。 岡田さんは気さくに話かけてくれた。増田さんは、ご機嫌ななめなのかと気になったが「昨日も遅くまでロケがあったので眠たいんや、ゴメンな」とのこと。しかし、ロケに入ると二人のリアクションの声が山にこだました。これが、芸人なのかと感心した。 ロケが終わると師匠が不機嫌だった。理由を聞くと「下ネタをしていた」とのこと。しかし、本当に腹を立てていたのは、自分が見つけていた成長途中の松茸を穫られたことと、バラエティ番組なのに師匠が松茸のウンチクを語りだしたのをツッコマれたことに違いない。 それに気づいたますだおかだの二人が懸命に師匠を必死に宥めているのを見ると芸人は大変だと思った。 http://www.miyamotoya.jp/ 徳山昌守(洪昌守)最後の一枚は、ボクシング・WBCスーパーフライ級の元世界王者の徳山昌守さんです。これは、共通の友人の結婚披露宴が終わったあとで談笑をしていたときのものです。 徳山さんが、大のタイガース・ファンと知っていたので、たまたま、持っていたレアなタイガース・グッズをプレゼントしました。 その後、電話で話したりしましたが、とてもいい人ですね。注目ブログ *みんなで作る知恵の詰まった環境ブログ ご案内 *京都亀岡国際秘宝館 |

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