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2009年01月15日 裕太君の裁判はようやく3月6日に結審する事になりました。 日本のイジメの裁判で行政を相手に訴訟をする場合は大抵、一審で相手が敗訴しても最高裁に控訴されます。 教師や教育委員会は個人では無いので 、裁判に費やす時間も業務時間で給与が支払われます。 しかしイジメ被害者の遺族は、裁判に長い時間や費用を費やします 被害者はいつまでも被害を受け続け救われません・・・これが裁判の現状です それで皆さんにお願いがあります この裁判の判決が今回で終わる事を願い・・・また裁判官も人なので皆さんからの意見にも心を傾けると少しの希望を託してここにお願いします。 裕太君のイジメ裁判にたいする意見や、学校や教師、教育委員のイジメ対する対応に関して書いて裁判所に送って頂きたいのです。ご自身のイジメの経験で意見して下さっても構いません。 内容は難しくなくて一言簡単に書いて頂いても良いと思います 書いたものは高見澤弁護士当てにFAXまたは郵送で送って頂けたら弁護士が裁判所に提出してくれます。 個人情報が公開されることはありませんのでお名前住所もお書き下さい。 ※私たち高山さんの支援者としてどうか一人でも多くの方に署名と意見のお願いをします。期限は1月中にお願いします。遅くても2月初旬にお願いします。 支援者一同より。 ≪高見澤法律事務所≫ 高見澤昭治 弁護士 〒181-0013 東京都三鷹市下連雀3-6-51-301 Fax 0422-42-5803
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2009年01月20日
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