アユモドキ・レポート

[ リスト | 詳細 ]

 アユモドキは京都・亀岡盆地と岡山県の一部の河川に生息する絶滅が危惧されている川魚で、種の保存法で、国内希少野生動植物種に指定されています74種の一つです。文化財保護法で天然記念物にも指定されています。
 是非、転載等で『アユモドキ保護』へのご協力をお願いします。
 難しいテーマですから原則として匿名やむなしと思います。
 しかし、名を明らかにしての御来館の方の全てが納得できる論拠、最低でも複数の論拠がないと判断した場合は直ちに且つ断りなく削除します。
                       まったけ 拝
http://x6.hanamizake.com/bin/ll?07686840a
アクセス解析
記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 前のページ | 次のページ ]

イメージ 1

年始のあいさつで表明しておりましたアユモドキ保護活動に遂にデビューします!

アユモドキは京都・亀岡盆地(琵琶湖淀川水系)と岡山県の旭川・吉井川に生息する絶滅が危惧されている川魚です。

アユモドキは、種の保存法で国内希少野生動植物種に指定(レッドデータブックへの記載)されている74種の一つであり、文化財保護法で天然記念物にも指定されています。

是非、本記事及びアユモドキ関連記事(下記のバックナンバー)を転載などにより保護へのご協力をお願いします。お礼を申し上げに伺いたいので、転載の際はコメントをお書きくださると嬉しいです。

脚注
アユモドキ(京都府レッドデータブック)
種の保存法
絶滅危惧種
レッドデータブック
天然記念物
バックナンバー
新・まったけ日記47―アユモドキと遊んだクソガキども―
新・まったけ日記28―保津川魚ッチング〜亀岡市文化資料館―
新・まったけ日記26―「アユモドキを守ろう」
新・まったけ日記17―伝統漁法で外来魚駆除〜亀岡市保津町―
まったけ日記150ーアユモドキの棲む水田生態系の調査ー
まったけ日記142ーアユモドキを知っていますか?ー
注目ブログ
みんなで作る知恵の詰まった環境ブログ
ご案内
京都亀岡国際秘宝館・本館

開く トラックバック(20)

今年は亀岡に棲む絶滅危惧種であり、天然記念物のアユモドキという川魚の保護活動団体に参加することにしました。

応援を宜しくお願い申し上げます。m(_ _)m

イメージ 1
 正月になると京都亀岡国際秘宝館へ飲んだくれ職員3人が集まる。僕の父と叔父二人である。その叔父の一人が言った。
 「最近、なんか運動(※)をしとるんかいな?」
 「うん、今年からアユモドキ保護活動を本格的にすんねん。年末に市役所にある事務局の人にあいさつに行ってん」
 「アユモドキ?」
 飲んだくれ三人は顔を見合わせた。なお、僕は我が血筋では突然変異の存在で酒が飲めない。
 「アユモドキ言うたら、アユにしま模様があるけったいな魚かいな?」
 「あ、あれかいな?どじょうみたいな、ちっこい魚やった」
 「おった!おった!どじょうか、アユか、ようわからん魚やった」
 「そうや、そうや、昔からあんまり、おらへん魚やったなあ!」
 ここで、僕はアユモドキが種の保存法で絶滅危惧種に指定され、文化財保護法で天然記念物に指定された魚であり、京都の琵琶湖・淀川水系のうち亀岡と岡山県しか生息していないことを説明した。
 「ほんまかいな、あの魚がかいな!ふ〜ん」
 叔父たちには、夏休みに川遊びによく連れて行ってもらった。鯉やジャコ(雑魚)を捕まえては塩焼きにして食べさせてもらった。
 僕は思った。アユモドキを危機に追い込んだ原因の一つに、このオッサンたちがいたに違いない。
 しかし、この飲んだくれのオッサンたちは女性下着では国内ナンバーワンのシェアを誇る企業の元サラリーマン、大手地方銀行の銀行員、京都の中堅私大の職員でもある。

※「運動」=スポーツのこと。まったけはスポーツは体に悪いと信じている。
イメージ 2
 アユモドキの捕獲などを行なった場合は罰則(種の保存法で1年以下の懲役又は100万円以下の罰金、文化財保護法で5年以下の懲役若しくは禁固または、30万円以下の罰金)があります。

祝!立命館大学パンサーズ、ライスボウル制覇!

グレーター立命!グレーター立命!

バックナンバー
■アユモドキ
新・まったけ日記28―保津川魚ッチング〜亀岡市文化資料館―
新・まったけ日記26―「アユモドキを守ろう」
新・まったけ日記17―伝統漁法で外来魚駆除〜亀岡市保津町―
まったけ日記150ーアユモドキの棲む水田生態系の調査ー
まったけ日記142ーアユモドキを知っていますか?ー
■外来生物
まったけ日記346―危険な外来性生物―
まったけ日記322―鮒寿司の危機に滋賀銀、動く―
まったけ日記296―滋賀県庁食堂でブラックバスを食べよう!―
注目ブログ
みんなで作る知恵の詰まった環境ブログ
ご案内
京都亀岡国際秘宝館・本館

開く トラックバック(17)

イメージ 1
 光きらめく水の中…ここは保津川(大堰川・桂川)!
 まわりには、たくさんの魚たちが楽しそうに泳いでいます。
 この川は、僕たちのまち、”亀岡”の真ん中を流れる川で、琵琶湖を含む淀川水系の一つです。
 淀川水系は日本で、一番魚の種類の多い(約50種類)ところであり、そのうちの大部分が保津川にも生息しています。
イメージ 2
 国内旅行をしたときに、必ずといっていいほど、その街にある郷土資料館をフィールド・ワークの一環として訪れます。それぞれの街の歴史や地理、自然などの貴重な資料があるからです。
 無料のリーフレットを持ち帰るのはもちろん、置いてある書籍を購入します。ときには、学芸員の方に質問をすることもあります。
 亀岡には亀岡市文化資料館がありますが、古代から近現代までの資料の展示が中心です。明智光秀や円山応挙、石田梅岩などを調べるために訪れる人もいるそうです。

 最近、同資料館では「保津川魚ッチング」と称して、亀岡盆地の中央部を流れる「大堰川・保津川」の魚を展示しています。
 パンフレットには、アユモドキの説明(一番、右下)もありましたが、種の保存法で国内希少野性動物種に指定され、天然記念物となっているために展示はありませんでした。
アユモドキの捕獲などを行なった場合は罰則(種の保存法で1年以下の懲役又は100万円以下の罰金、文化財保護法で5年以下の懲役若しくは禁固または、30万円以下の罰金)があります。
バックナンバー
■アユモドキ
新・まったけ日記26―「アユモドキを守ろう」
まったけ日記142ーアユモドキを知っていますか?ー
まったけ日記150ーアユモドキの棲む水田生態系の調査ー
■生態系と自然保護
新・まったけ日記9―京都丹波で絶滅危惧種・メダカを守る―
まったけ日記364―京都の山々で紅葉に異変!―
まったけ日記363―京都と丹波の山々の松茸を守ろう!―
まったけ日記356―絶滅の恐れのある種―
まったけ日記346―危険な外来性生物―
まったけ日記328―クワガタムシは源氏、カブトムシは?―
まったけ日記325―関空に「スナメリ」集合!―
まったけ日記322―鮒寿司の危機に滋賀銀、動く―
まったけ日記321―絶滅種「レンリソウ」が除草作業で全滅―
まったけ日記319―中国の秘策『シロクログマ(パンダ)』でリサイクル―
まったけ日記317―今夏はセミの当たり年?―
まったけ日記315―アカウミガメが神戸空港に!―
まったけ日記312―奄美大島・アマミノクロウサギ―
まったけ日記303―我が家のミニ・ビオトープの訪問者ー
まったけ日記300―スマトラゾウの不都合な真実ー
まったけ日記296―滋賀県庁食堂でブラックバスを食べよう!―
まったけ日記294―カンサイタンポポを探そう!―
まったけ日記287ー京都府レッドデータブック「オオミズナギドリ」―
まったけ日記284―カブトエビを探す団塊ジュニア―
まったけ日記243ーサルと会話ができるか?−
まったけ日記238ー地球最強の猛獣とは?−
まったけ日記234ー38度線は「野生の王国」
まったけ日記227ー日韓両国の都合で絶滅した『ニホンアシカ』ー
まったけ日記226ーホオジロザメの天敵は人間!ー
まったけ日記162ー京都府レッドデータブック「キョウトゴキブリ」ー
まったけ日記151ーオニバスの花が咲く池ー
まったけ日記58ー絶滅危惧種・その名も「キョウトゴキブリ」ー
注目ブログ
みんなで作る知恵の詰まった環境ブログ
ご案内
京都亀岡国際秘宝館

開く トラックバック(18)

 去る9月6日の記事(新・まったけ日記17)で紹介しました伝統漁法「やな」を使用した外来魚駆除を見学してきました。
 今日は、そのレポートです。
イメージ 1
イメージ 2
 行なわれた場所は種の保存法で、国内希少野生動植物種に指定され、天然記念物でもあるアユモドキが生息する河川です。
【関連記事】
まったけ日記142ーアユモドキを知っていますか?ー
まったけ日記150ーアユモドキの棲む水田生態系の調査ー
 新聞記事にあった時間と場所で待っていると続々と伝統魚法の道具が到着しました。
イメージ 3
イメージ 4
 今回の仕掛けである「やな」はどのようなものかは全く知りませんでした。
 まず、川幅の大部分が土のうで塞き止められました。そして、狭い隙間に竹で造られた「やな」へと魚を追い込もうとするものです。
 「やな」には竹でつくられた板の上に魚が流れ込んだところで、カゴを置きそこで捕獲するのです。
イメージ 5
 「やな」が完成してから魚の群れが集まってくるようになっていました。それぞれの群れが、どの種の魚なのかはわからなかったのですが、参加されている皆さんにブラックバスの群れを教えていただきました。
 今回、やなが設置された河川は保津川(桂川。別称に大堰川)に合流する支流の河口だったのですが、こんなところまでブラックバスが多数、生息していることに驚いてしまいました。
イメージ 6
 「やな」が完成してから魚が仕掛けにかかるのは簡単なことではありませんでした。魚も警戒しており、なかなか近づくことがないのです。数匹が「やな」に入りこみましたが、魚は全力で網に入らないように脱出しました。

 最後まで見学したかったのですが、残念ながら時間の都合で帰らざるをえなくなりました。その後の成果については新聞で確認したいと思います。
 外来魚駆除は河川や湖沼、ため池などの生態系を守るために必要なことです。しかし、その方法に多くの人々が頭を悩ませているところです。
 昔の人々の知恵による漁法は、その土地の風土と自然に結びついたものです。その点において、伝統漁法を用いて外来魚駆除は素晴らしい発想だと感じました。 
バックナンバー
新・まったけ日記9―京都丹波で絶滅危惧種・メダカを守る―
まったけ日記364―京都の山々で紅葉に異変!―
まったけ日記363―京都と丹波の山々の松茸を守ろう!―
まったけ日記356―絶滅の恐れのある種―
まったけ日記346―危険な外来性生物―
まったけ日記328―クワガタムシは源氏、カブトムシは?―
まったけ日記325―関空に「スナメリ」集合!―
まったけ日記322―鮒寿司の危機に滋賀銀、動く―
まったけ日記321―絶滅種「レンリソウ」が除草作業で全滅―
まったけ日記319―中国の秘策『シロクログマ(パンダ)』でリサイクル―
まったけ日記317―今夏はセミの当たり年?―
まったけ日記315―アカウミガメが神戸空港に!―
まったけ日記312―奄美大島・アマミノクロウサギ―
まったけ日記303―我が家のミニ・ビオトープの訪問者ー
まったけ日記300―スマトラゾウの不都合な真実ー
まったけ日記296―滋賀県庁食堂でブラックバスを食べよう!―
まったけ日記294―カンサイタンポポを探そう!―
まったけ日記287ー京都府レッドデータブック「オオミズナギドリ」―
まったけ日記284―カブトエビを探す団塊ジュニア―
まったけ日記243ーサルと会話ができるか?−
まったけ日記238ー地球最強の猛獣とは?−
まったけ日記234ー38度線は「野生の王国」
まったけ日記227ー日韓両国の都合で絶滅した『ニホンアシカ』ー
まったけ日記226ーホオジロザメの天敵は人間!ー
まったけ日記162ー京都府レッドデータブック「キョウトゴキブリ」ー
まったけ日記151ーオニバスの花が咲く池ー
まったけ日記58ー絶滅危惧種・その名も「キョウトゴキブリ」ー
注目ブログ
みんなで作る知恵の詰まった環境ブログ
ご案内
京都亀岡国際秘宝館

開く トラックバック(15)

イメージ 1

 現在、日本各地のため池や川には、ブラックバスやブルーギル、ソウギョなどのほかミドリガメ(ミシシッピアカミミガメ)などの外来種生物が多く住んでいます。外来種によって、昔からの生態系に多くの影響が発生していることはご承知のことと思います。
 最近では、外来魚の駆除を目的としてため池で水を抜いて底さらえをする「掻い掘り(かいぼり)」が行われているところがあります。「掻い掘り」とは、池底の泥を天日干しすることで、泥の腐敗を防ぐとともに、掘った泥の一部を 畑の肥料にしていたものです。また、その際に捕まえた魚は、食卓をにぎわし、地域総出で行う伝統行事でした。
 京都では「広沢池鯉上げ」が師走の風物詩になっています。
 「掻い掘り」が外来魚種駆除に効果があるのはブラックバスやブルーギルなどは水を抜くことによって死んでしまいますが、フナやコイなどは泥の中に稚魚や卵が生きているからです。
 では、池や農業用水路のように水を抜くことができない川ではどうすればよいのか?
 来る今月14日、その試みが京都府亀岡市保津町で行われます。

外来魚一掃へ昔の知恵

漁具「やな」住民手作り

 伝統の川魚漁法で地元の川から外来魚を一掃しようと、京都府亀岡市保津町の住民たちが、竹製の漁具「やな」を手作りしている。9月14日の捕獲作戦当日は、曽我谷川に大小3つの「やな」を仕掛ける予定で「古里の川再生とともに、地域文化の伝承にもつなげたい」と準備を進めている。

 ■ 技術継承も狙い

 「やな」は、細く裂いた竹をすだれのように組み、竹の間から水だけを通して魚を捕獲する漁具。稲の収穫前に用水路の水抜きを行う際、同町では水路で魚を捕る権利を入札し、農家が「やな」を仕掛けて貴重なタンパク源になる川魚を捕っていたという。
 用水路の改修などで、40年ほど前から川魚漁は行われなくなったが、その間に在来種を脅かす外来魚が激増。「途絶えつつある昔の知恵を復活させ、外来魚を一網打尽にしよう」と「やな」での捕獲作戦を発案した。

 当日は午後1時から、保津川右岸の曽我谷川河口に「やな」を仕掛ける。約60年ぶりに「やな」を作るという藤坂政美さん(79)は「昔は農家が自前で漁具を作り、家で代々受け継いできた。子どもたちにも漁を見てもらい、地域の文化や技を残していきたい」と話している。【京都新聞丹波版,2008年8月30日】 
お時間がありましたら…。
新・まったけ日記9―京都丹波で絶滅危惧種・メダカを守る―
まったけ日記364―京都の山々で紅葉に異変!―
まったけ日記363―京都と丹波の山々の松茸を守ろう!―
まったけ日記356―絶滅の恐れのある種―
まったけ日記346―危険な外来性生物―
まったけ日記328―クワガタムシは源氏、カブトムシは?―
まったけ日記325―関空に「スナメリ」集合!―
まったけ日記322―鮒寿司の危機に滋賀銀、動く―
まったけ日記321―絶滅種「レンリソウ」が除草作業で全滅―
まったけ日記319―中国の秘策『シロクログマ(パンダ)』でリサイクル―
まったけ日記317―今夏はセミの当たり年?―
まったけ日記315―アカウミガメが神戸空港に!―
まったけ日記312―奄美大島・アマミノクロウサギ―
まったけ日記303―我が家のミニ・ビオトープの訪問者ー
まったけ日記300―スマトラゾウの不都合な真実ー
まったけ日記296―滋賀県庁食堂でブラックバスを食べよう!―
まったけ日記294―カンサイタンポポを探そう!―
まったけ日記287ー京都府レッドデータブック「オオミズナギドリ」―
まったけ日記284―カブトエビを探す団塊ジュニア―
まったけ日記243ーサルと会話ができるか?−
まったけ日記238ー地球最強の猛獣とは?−
まったけ日記234ー38度線は「野生の王国」
まったけ日記227ー日韓両国の都合で絶滅した『ニホンアシカ』ー
まったけ日記226ーホオジロザメの天敵は人間!ー
まったけ日記162ー京都府レッドデータブック「キョウトゴキブリ」ー
まったけ日記151ーオニバスの花が咲く池ー
まったけ日記150ーアユモドキの棲む水田生態系の調査ー
まったけ日記142ーアユモドキを知っていますか?
まったけ日記78ー入梅と蝉しぐれー
まったけ日記58ー絶滅危惧種・その名も「キョウトゴキブリ」ー
注目ブログ
みんなで作る知恵の詰まった環境ブログ
ご案内
京都亀岡国際秘宝館

開く トラックバック(15)

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
検索 検索
まったけ館長
まったけ館長
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
友だち(62)
  • 綾波シンジ
  • 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化
  • 六甲颪亭  虎吉
  • ともあき
  • マッチー
  • fwapy
友だち一覧

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

抽選で150,000名様に当たるチャンス!
マツモトキヨシで期間中何度でも使える
100円引きクーポン<Yahoo! JAPAN>
ふるさと納税サイト『さとふる』
最大10万円分旅行クーポンが当たる!
≪10月31日まで≫今すぐ応募!
衛生対策製品クレベリンの姉妹ブランド
クレベ&アンドハンドジェルが新登場
今だけ。お試しキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事