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これまでにも拙ログでお伝えしてきたとおり、
ホンダの新型スーパーバイクに関する噂が再燃しているようです。

CBRか、はたまたRVFか?

2017年1月から継続生産車にEURO4が適用される関係上、
現行CBR1000RRは否応なくモデルチェンジのタイミングを迎えることになります。



New Honda Superbike for 2017, But Will It Be Any Good? | Asphalt & Rubber



New Honda Superbike for 2017, But Will It Be Any Good?

ホンダが時代遅れになってしまったCBR1000RRを2017年にも新型に置き換えるというのは、
バイク業界において最大の、公然の秘密である。

このニュースで議論の対象になっているのはエンジン形式がどうなるのか、
つまりホンダの新型スーパーバイクがCBRになるのか、それともRVFになるのかということだ。

新型スーパーバイクがCBR1000RRのような並列4気筒になるにしろ、
モトGPマシンのようなV型4気筒の野獣になるにしろ、後継機種としての重責を担うことに変わりはない。

ホンダは、リッターバイクのプラットフォームに新型を投入する最後の日本メーカーだ。
スズキは今年後半にも2017年型のGSX-R1000を送り出すといわれているし、
ヤマハのYZF-R1は登場からすでに1年が経過した。
カワサキのZX-10Rもまた、2016年に強力なアップデートを受けている。

トラクションコントロールをはじめとする多数の電子制御技術はもちろん、
ホンダの新型スーパーバイクに搭載されるだろう。
200馬力近いパワーはもはや売り文句にはならないだけに、
これ以外にも見どころとなる新機構が含まれていることが期待される。

もちろん、新型スーパーバイクをテストする究極の方法はレーストラックを走ることだ。
スーパーバイク世界選手権(SBK)に活躍の場を移したニッキー・ヘイデンは、
ファクトリー体制で2年契約を交わしている。ヘイデンはパズルの最後のピースになるはずだ。

モトGPクラスでは、HRCのマルク・マルケスとダニ・ペドロサがパワフルすぎるエンジンに悩まされ、
2015年と同じ轍を踏むのではないかと見られている。

すでに導入されている統一エレクトロニクスの影響か、
レプソルホンダが4気筒の獣を手懐けるにはまだまだ時間が必要になるだろう。
レース界の支配体制で権勢をふるうべく、ホンダはSBKに軸足を移す可能性があるわけだ。

これは両面作戦を意味するのだろうか?
レースに目的を絞ったホモロゲーションスペシャルの公道仕様車を作るのか?
一般ライダーに向けた、より費用対効果の高いものにするのか?
今後の方向性を占うという意味で、ホンダがどのような選択をするのかは興味深い。

米国のほとんどの地域では、2016年のライディングシーズンに入っている。
そして、我々はすでに2017年のことを考えている。



(了)



以下のソース元記事によると、ドイツの『MOTORRAD』誌、
日本の『オートバイ』誌などが次期スーパーバイクについて報じているとか。
特にドイツの専門誌では公開された特許図を元に新型を考察しており、
RVFについてはエアボックスを兼ねたモノコックシャシーが採用される可能性が一段と高くなったようです。



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Honda RFV1000 rumoured | Visordown



次期スーパーバイクがホモロゲーションを取得することを考えたとき、
現行で価格上限を40,000ユーロ(5,000,000円)以下にしなければならないこともありますが、
生産台数については条件が緩和され、2年間で500台を作ればOKということになりました。
2014年が2,000台、2015年が1,000台だったことを考えれば、
小規模メーカーの参戦を促すことはもちろん、大メーカーのホモロゲーションスペシャルにも期待できます。
RVF市販へのハードルはより下がったと見ていいでしょう。

ニッキー・ヘイデンのSBK移籍に際し、
新型RVFの投入がオプションに含まれていたと想像すると楽しいですね。



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1968年、国産オフロード車の原点といわれるDT-1の登場後、
日本にモトクロスブームを巻き起こしたヤマハDTシリーズが復活するという噂があるようです。

ヤマハは、"Faster Sons"シリーズで往年の名車を現代にリバイバルする方針を打ち出し、
これを『ヘリテイジ』というキーワードで呼んでいるのはご存知のとおり。
ソース元記事によると、復活が噂されるデュアルパーパスは、
SR400の4ストローク空冷単気筒エンジンを積むだろうというのですが…。



Yamaha hints at DT revival | Visordown



Yamaha hints at DT revival

DT400は、次なるスポーツヘリテイジのベース車に選ばれるかもしれない。

ヤマハのDT400は、急速にシリーズを拡大する同社のスポーツヘリテイジライン、
その10番目のバイクとして選ばれると目されている。

1970年代から1990年代にかけてのDTは、数多くのライダーにとって初めてのダートを味あわせてくれた。
が、近年はそうした小排気量のダートバイクはラインナップからはずれ、
WR125のようなバイクにその役割を譲り渡している。

XSR900の発表に際し、ヤマハのプロダクトマネージャーである宮澤俊は語った。



ヘリテイジラインについて、我々はすでに700と900をラインナップに加えていますが、より小排気量のモデルについても同様の手法を採れると私は考えています。ひょっとしたら、それはDTになるかもしれません。DTの発売後に最初のSR400をリリースしていますが、同様の排気量であれば面白いかもしれませんね。



ただ、高回転で白煙を吐き出す、オリジナルの2ストローク空冷シングルの可能性は忘れてもいいだろう。
DTがどのような形でカムバックするにせよ、エンジンは23馬力を発揮する空冷4ストローク、
つまりSR400のそれが流用されるだろうからだ。

ドゥカティが399cのスクランブラー『Sixty2』を登場させようとしている以上、
ヤマハがこのアイデアを横取りしようとしても驚くには値しない。
事実、XSR700は、803ccのスクランブラーとにらみ合いを続けているからだ。

しかし、ヤマハはドゥカティをコピーしているのでは?という批判を、宮澤は笑い飛ばす。



正直なところ、そういった声はまったく気にしていません。いつの時代も、どこの誰それが真似をしているといいたがる人々はいるものです。もし我々がドゥカティを真似するとしたら、できあがったバイクはボローニャのスクランブラーより150%は面白いものに仕上がるでしょう。



我々Visordownは、ヤマハDTブランドの復活を熱望している。
わすが6年前、我々は最高の初心者向けバイクとしてDT125を推薦してもいる。

好調を維持するスポーツヘリテイジラインにあって、XSR700/900は特に市場で好評を得ている。
DT400が復活するなら、共有パーツを増やして開発コストを低く抑えるという理念にも釣り合うだろう。

あなたは4ストロークDTの復活についてどう思うだろうか? ぜひとも意見を聞かせて欲しい。



(了)



ここ数年、各国メーカーの売上げに占めるデュアルパーパス、オフローダーの数は相当なもの。
ガレ場や荒地が待ち受ける不整地を走るかどうかに関わらず、
もはやダートの『イメージ』がなければ売れない状況といっても過言ではありません。

そういう意味で、『D』はデュアルパーパス、『T』はトレールを意味しているといわれるDTは、
昨今のリバイバルブームに最適な素材ということになるんでしょう。






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今年も継続参戦ということで、一電動バイクファンとしては嬉しいですね。

昨年同様、3月末に開催される東京モーターサイクルショーのアトリウム特設ステージにおいて、
無限の新型電動スーパーバイク、『神電 伍(Shinden Go)』の除幕式が行われ、
今年もマン島TTレースの電動バイク部門への参戦を正式発表します。

すでに無限からは公式なプレスリリースが発表されていますが、
これをそのまま掲載しても芸がないので、例によって海外ウェブサイトの記事を翻訳していきます。



Mugen Confirms “Shinden Go” for 2016 Isle of Man TT | Asphalt & Rubber



Mugen Confirms “Shinden Go” for 2016 Isle of Man TT

今、最速の電動バイクの名が、あるひとつのブランドの双肩にかかっている。
日本の企業であるチーム無限は、今年もマン島TTレースで自社事業の可能性を押し広げていく点で一致した。

今週、無限は昨年に引き続いてジョン・マクギネスとブルース・アンスティの2名をライダーに起用すると発表、
2016年のマン島TTレース、その電動バイク部門である『SES TT Zero Challenge』を戦うことになる。

加えて、無限は第5世代の電動スーパーバイク『神電 伍(Shinden Go)』を開発中と明言した。
あなたが無限の命名規則について知らない場合に備えて説明すると、"Go"は日本語で"Five"という意味だ。

チーム無限によると、これまでの『神電』シリーズもレーシングマシンとして正常進化を果たしてきたものの、
今回の『神電 伍』については全面新設計になるという。
最新の『神電』はこれまでと同じく強力なバイクであることに間違いなく、
今年のTTで、昨年越えられなかった時速120マイル(190km/h)の壁を打ち破ることが期待される。

しかし、パワートレインがなんであれ、
過酷なマウンテンコースで500ポンド(*227kg)のバイクがこの記録を達成するのは容易なことではない。
参考までに、この記録は650ccツインで争われるライトウェイトTTとほほ同じで、
スーパースポーツTTの平均ラップレコードである時速128マイル(206km/h)にも匹敵する。

おそらく、無限はパドックの話題を独占することになるだろうが、
これはイベントとしての電動バイク部門を走る他のチームにとっては無視できない問題でもある。
無限は参戦当初からマン島TTレースのラップレコードを削りとる印象的な活躍を演じているが、
バイクがそれと同等の進歩を果たしているとはいえない。

今、スポーツとしての電動バイクレースには、無限のライバルになり得る存在が切実に求められている。
2016年の3月25日には、東京モーターサイクルショーで『神電 伍』の参戦発表会が予定されており、
それまでには無限にとって不足のない相手が現れることを期待したい。

参戦発表会後には電動スーパーバイクの詳細も明らかになるだろう。
話題を提供してくれたtalkriverに感謝を!



*『神電 四』の公称車重は250kg



(了)



ソース元記事の最後にブロ友さんの名前が登場して笑ってしまいましたが、
Asphalt & Rubberは"Bothan Spies(ボサンのスパイたち)"という記事カテゴリーを設けており、
読者から広くバイク情報を募っています。

Bothan(ボサン)は映画『スターウォーズ』シリーズに登場するキャラクターでして、
スパイ活動を得意とする種族という扱いになっています。これに引っかけているわけですね。

閑話休題。無限の電動スーパーバイク『神電 伍』は完全新設計ということで、
見た目だけでなく中身も大幅にリニューアルされることが期待されます。
電動バイクのボトルネックであるバッテリー容量不足とそれにともなうパワーアップ、
もちろん車重も少しばかりダウンしているでしょう。

また、ソース元記事で言及されているライバル不在については、
今年はモトシズが4年ぶりの参戦を匂わせるツイートをしているのでこちらに期待しましょう。



2016年マン島TTレース 「TEAM 無限」参戦体制発表 | 無限



注目の『神電 伍』は、東京ビッグサイトで開催される東京モーターサイクルショーの初日、
3月25日(金)に西展示棟のアトリウム特設ステージで14:45から参戦発表会を予定しています。



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これもステークホルダーに対するアピールの一環でしょうか?
前日に翻訳したVisordownの記事でも言及されていたとおり、MVアグスタは今年中に新型6モデルを投入、
ネイキッドとフルカウルのスポーツバイクが3モデルずつという内訳も判明しました。



Six New MV Agusta Models Will Debut in 2016 | Asphalt & Rubber



Six New MV Agusta Models Will Debut in 2016

新型ブルターレ800のプレス向け試乗会以後、MVアグスタに関するさらなるこぼれ話が漏れ聞こえている。
昨年の国際モーターサイクルエキシビション(EICMA)に先立ち、
同社が2016年にも新型6モデルを投入するとCEOのジョバンニ・カスティリオーニが言及したものである。

カスティリオーニは、そのうちの3モデルについて詳細を語ることはないだろう。
もっとも、冒頭のスライドでは新型6モデルのうちの3モデルはネイキッド、
残りの3モデルはフルカウルのスポーツバイクであるというヒントが出されているのだが。
これらのヒントを総合すると、新型車を推測するゲームは極めて単純なものになる。

我々はすでに2016年の第二四半期にブルターレ675がアップデートされることを掴んでおり、
MVアグスタがブルターレ800に搭載されている798ccの3気筒エンジンをEURO4に対応させたことから、
ドラッグスター800、ブルターレ800RRが間もなくこれに続くことになるはずだ。

スポーツバイクの3モデルについて同社は口をつぐんでいるが、先のプレス向け試乗会の席上で、
F3のソーラービーム仕様が限定モデルとして市販化へ動き出しているという裏づけも得られている。
残りの2台については、いまだ明らかにされていない。

ブルターレ675/800の両方がEURO4の新排ガス基準を満たすとなれば、
それに対応する賭けの対象としてのスーパースポーツを見つけるのはたやすいことだ。
F3 675とF3 800である。

MVアグスタはF3の性能維持に腐心し、パワーバンドをできるだけ高回転域に留めようと努力するはずだ。
そういう意味で、ブルターレとまったく同じエンジンを共有する必要はないと考えている。
しかし、スタイリングの微調整や、EURO4準拠によるラインナップの継続には期待できるだろう。

さらなる驚きもある。象徴的なブランドのスーパーバイクプラットフォームである、
今や時代遅れになってしまったF4のアップグレードに期待できるという点だ。

スーパーバイク世界選手権における現行のレギュレーションから考えると、
MVアグスタはホモロゲーションスペシャルともいえる特別限定モデルを投入する以外にない。
F4 RCはまだまだ新しいとはいえ、これからも通用するかどうかは疑わしい。
答えは時間が教えてくれる、というところだ。



(了)



今年は3気筒モデルのEURO4対応で手一杯だろうと想像してましたが、
ソース元記事では新型F4の可能性もほのめかされています。

ネイキッド3モデルがブルターレ675、ドラッグスター800、ブルターレ800RRあたり、
カウル付きスポーツ3モデルがF3 675、F3 800、F3 800 AMG仕様あたりでしょうか。
新型F4が入り込む余地はなさそうに見えますが、北米で間もなく投入されるツーリスモ・ヴェローチェ、
順次投入されるEURO4対応モデルの売上げ次第ということかもしれません。

厳しいようですが、F4 RCで勝ち負けを云々するのはおそらく難しいので、
新型F4が投入されるなら応援のしがいもあるんですが。



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MVアグスタは、昨年のフランクフルトショーで公開したF3のコンセプトモデル、
AMG GTと同じソーラービーム仕様のカラーリングを纏ったF3を市販化すると明言しました。

2017年1月から継続生産車にEURO4が適用される関係上、
この限定モデルは現行F3最後の特別仕様車ということになるかもしれません。



MV Agusta F3 Solar Beam will become production model | Visordown



MV Agusta F3 Solar Beam will become production model

MVアグスタは、メルセデスAMG GTと同じイエローカラー、
"ソーラービーム"仕様のMVアグスタF3を今年にも市販化すると発表した。

AMGとお揃いのF3は、二社間のパートナーシップを祝福すべく、
今年9月に開催されたフランクフルトモーターショーで公開されたコンセプトモデルだ。

限定モデルとして発売されるこのF3は、MVアグスタが今年中に販売を計画している3台のネイキッド、
3台のスポーツバイクのうちの1台である。

このニュースは、間もなく登場するブルターレ800の発表試乗会の席上において、
MVアグスタのプレジデントであるジョバンニ・カスティリオーニによって明らかにされたものだ。
氏は、ソーラービーム仕様のF3について『ふたつのブランドをリンクする初の市販バイク』と述べている。
カスティリオーニはまた、英国と欧州全土にまたがる127のAMGディーラーで、
MVアグスタのバイクを展示する計画も明かしている。

今年発表される新型6モデルには、ブルターレ800と同様の手法でアップデートされたブルターレ675、
ドラッグスター800が含まれている。つまり、より高度な電子制御技術とエンジンの改修により、
ミッドレンジのトルク向上とEURO4準拠の排出ガス基準を満たすことを目的とした変更が加えられる。

Visordownはマラガの発表試乗会でブルターレ800の試乗を終えており、
そのレビューを明日にもお届けする予定だ。



(了)



しれっと言及されてますが、MVアグスタは2017年モデルとして3台のネイキッドモデル、
3台のスポーツモデルを計画しているとのこと。
ソーラービーム仕様のF3がここに含まれているように読み取れるということは、
この6台には必ずしも新型は含まれていないのかもしれません。

拙ログでもお伝えしていますが、MVアグスタは2015年に前年比で+30%という高い成長率を記録、
2017年にはモトGPにも参戦するのではないかという噂もあるほど。
とはいえ、2017年1月から継続生産車へのEURO4適用を控え、
今年の目玉になるはずだった新型F4をはじめとする4気筒マシンの投入が遅れるなか、
同社にどこまで開発に費やす余力が残されているのかは不透明といえます。

少なくとも新型ブルターレ675の登場は決定しているということで、
プラットフォームを共有するF3のアップデートも安泰とはいえるでしょうか。
ただ、スタイリングのリニューアルを含む完全モデルチェンジまでは微妙というところ。

AMG仕様のF3は、新型の開発資金調達で苦境に立たされているMVアグスタを暗示しているようです。



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