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気まぐれゆえ、更新をサボっているうちにマン島TTレースが終了してました(;´・ω・`)
とはいえ毎年のように話題にしていた大会ですし、個人的なまとめということでお付き合いいただきたく。



すでにタイトルで丸わかりですが、今年のマン島TTレースは、
マイケル・ダンロップとイアン・ハッチンソンの両雄が火花を散らす激しいレースが展開されました。

ダンロップとハッチンソンは、平均時速130マイル(209.2km/h)を達成した最初のライダーとなり、
最高峰クラスのシニアTTにおいて、
ダンロップが平均時速133.962マイル(215.591km/h)のラップレコードを記録しています。
また、ダンロップは同レースでファステストラップとなる16分53秒929を記録、
史上初となる17分切りのオマケ付きでこれを制しました。



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最終的に、ダンロップはスーパーバイクとシニアTTの2クラス、
ハッチンソンはスーパースポーツの2クラスとスーパーストックを制して昨年に続くハットトリックを達成、
これによりダンロップは歴代勝利数で単独5位の13勝、
ハッチンソンはマイク・ヘイルウッドに並ぶ4位、14勝まで記録を伸ばしています。

ちなみに、ライトウェイトTTクラスは2年連続でアイバン・リンティンが、
サイドカークラス2レースは、常連のジョン・ホールデン&アンドリュー・ウィンクル組と、
ベン&トムのバーチャル兄弟組がそれぞれ勝利しています。
また、今年で8年目となる電動バイククラス、TTゼロはブルース・アンスティが制しました。



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そのブルース・アンスティは、スーパーバイクとシニアTTに話題のRC213V-Sでエントリーするも、
それぞれ8位と5位に終わりました。
とはいえ、セッティングデータの豊富なスーパーバイクを向こうに回してのシングルフィニッシュは、
さすがモトGPマシンの直系といえるかもしれません。







こちらの動画は、アンスティのRC213V-Sを追う、ダンロップのBMW S1000RRのオンボード映像。

ダンロップがアンスティを抜いたあとはRC213V-Sのオンボード映像に切り替わり、
モトGPレプリカをじりじりと引き離していきます。



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そして、2ストフリークが狂喜したというスッターMMX500は、
電気系統にトラブルが出た影響でスーパーバイククラスを途中リタイア、
シニアTTは完走を果たすも、34位に終わっています。

ライダーのイアン・ロッカーは2ストロークの経験も豊富なベテランだっただけに残念ですが、
さらにマシンを熟成し、来年の継続参戦につなげてほしいところです。






ツイッターでフォローさせていただいているフリージャーナリストの山下剛氏によると、
スッターのパドックは常に数人の人だかりができており、
2ストロークファンが白煙を浴びて(*゚∀゚)=3 ムッハーという恍惚の表情を浮かべていたとのこと(笑)。

チャンバーで跳ね返る金属質の排気音と同じく、ヤバいド○ッグのような魅力があるのでしょうか。






最後に、先の動画と同じMartimotos.com提供によるダイジェスト映像を。
余計なBGMもなく、現地の空気を感じるには最適です。スッターMMX500、RC213V-Sのほか、
ライダーの表情まで切り取った秀逸な出来となっておりますのでぜひ!

というわけで駆け足でしたが、今年のマン島TTレースをざっとまとめてみました。
来年の大会は、今年は未勝利に終わったマクギネスの逆襲はあるのか?
MMX500やRC213V-Sの再エントリーはあるのか? 新しいスターの誕生はあるのか?

世界選手権にはない魅力があるマン島TTレース、まだまだ目が離せそうにありません。



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新たな投資家を探しているとされるMVアグスタですが、一応は新型モデルの開発もしているようです。

MVアグスタの最高経営責任者、ジョバンニ・カスティリオーニがインタビュー応じた内容によると、
リッタークラスの4気筒ブルターレを新型モデルとして開発中で、
国際モーターサイクルエキシビション(EICMA)では、さらに2モデルを投入する予定とか。

ひとつは現行モデルのスペシャルエディション、もうひとつは完全新作となるようで、
同時に一方が3気筒モデル、もう一方が4気筒モデルとなることも明かされています。



CEO Tips New MV Agusta Brutale in the Works | Asphalt & Rubber



CEO Tips New MV Agusta Brutale in the Works

ここ最近、MVアグスタにまつわる物語に数多くの言葉を費やしてきた。
イタリアのモーターサイクルメーカーは今、未来を巡る興味深い岐路に立たされているようだ。
メルセデスAMGとの結婚生活は破たんを迎え、MVアグスタは財政的に不安定な状況に追い込まれている。

財政難のため、ヴァレーゼのブランドは生産目標とラインナップについて再考を迫られている。

MVアグスタの最高経営責任者であるジョバンニ・カスティリオーニは、
アラン・カスカートとのインタビューでMVアグスタの今後と、その他多くの興味深い話題を提供している。
このインタビューは、アラン・カスカートが世界中のメディアに寄稿した記事から抜粋したものだ。

このディスカッションで最も興味深い話題のひとつは、
MVアグスタが新しい並列4気筒プラットフォームに取り組んでいるということだ。
彼らが誇る最も象徴的なモデルが新型に生まれ変わるときが来たわけだ。

今回の混乱は次世代型のF4を含む新しいスーパーバイクプラットフォームの開発遅延という形で表れたが、
インタビューでカスティリオーニが明らかにしたところによると、
最初に登場する新型4気筒モデルはF4ではなくブルターレになるという。

MVアグスタが開発スケジュールを変更した背景には、
イタリアンブランドのベストセラーモデルであるブルターレに目を向けようという意識の変化がある。

それ以前に、MVアグスタは現在のラインナップを統合する必要がある。
詳細はともかく、我々の想像では、
3気筒のラインナップは675ccか800ccのどちらか単一の排気量に統一されるはずだ。
おそらく前者になるだろう。
また、ドラッグスターとストラダーレの各モデルは段階的に廃止される。

カスティリオーニが語ったところによると、
今年後半の国際モーターサイクルエキシビション(EICMA)では2台の新型モデルに期待できるという。
1台は現行モデルのスペシャルエディション、もう1台はまったく新しいマシンになるそうだ。
カスティリオーニはまた、一方が3気筒モデル、もう一方が4気筒モデルになると明らかにしている。

もしも3気筒のプラットフォームが排気量675ccだとするなら、
4気筒バージョンはツーリスモ・ヴェローチェのアドベンチャースポーツになるかもしれない。

ツーリスモ・ヴェローチェは、対応する4気筒モデルが存在しない3気筒ライン2車種のうちの1台で、
リヴァーレとストラダーレは別として、これがMVアグスタが目指している方向性だろうと思う。

これはもちろん純粋な憶測に過ぎないが、
MVアグスタは投資金を通じて、モデル間の差異に敏感な市場セグメントを当てにしているのだろう。

MVアグスタにとってツーリングモデル市場は未開拓のセグメントなので、
同社は新規事業のためにこの分野を開拓しようとするだろう。

結局のところ、ツーリスモ・ヴェローチェ800の弱点は、
同じカテゴリーに属する他のバイクほどパンチがないという点に尽きる。
3気筒800ccのモデルは、わずか110馬力しか絞り出せない。
その点、4気筒モデルなら155馬力を発揮し、隙間をぴったりと埋められるはずだ。

MVアグスタが袖のなかに隠し持っているものの正体は、間もなく明かされるだろう。
しばらくはこの隙間から目が離せそうにない。



(了)



個人的な予想では、3気筒モデルは新型ブルターレ800のスペシャルエディションとして、
もう一方の4気筒モデルはどうなるのかまったく予想がつきません。
ソース元記事のとおり、BMW GSやアフリカツインに追従するアドベンチャースポーツ路線は、
どちらかというと投資家の意向という気がしてなりませんが…。

リンクから辿れるインタビュー記事では、新型F4の開発は継続しているものの、
スーパーバイク市場が予想以上に縮小している現実に鑑みて1,000ccブルターレを優先したとのこと。

ドゥカティはムルティストラーダ1200にエンデューロモデルを追加したりしてますが、
よりオフローダーのイメージが強いBMWやホンダのほうが売れているあたり、
MVアグスタも思い切った方向転換が必要ということかもしれません。

このあたりは微妙にクルマのSUV人気ともリンクしているようで、
ポルシェやランボルギーニといったスポーツモデル専業メーカーまでもがSUV市場に参入しているほど。

MVアグスタがフロント21インチのビッグオフを登場させるかどうかはわかりませんが、
フェラーリがレースをするために市販車を売ると公言しているように、
それが新型F4の開発原資になるのならと良からぬ想像をしてしまいます(笑)。



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ここ数日、債務の再編に追われているMVアグスタが、
米国のポラリス・インダストリーズに買収されるのではという噂が流れているようです。

ポラリスは、米国のミネソタ州に本社があり、
ATVやスノーモービル、ウォータークラフトなどの設計と製造を行う巨大メーカーです。
バイクメーカーとしては、ビクトリーとインディアンの両ブランドを所有し、
2015年初頭にはマン島TTレースにも参戦する電動バイクメーカー、ブラモを傘下に収めています。

ハーレー・ダビッドソンに次ぐ全米2位のメーカーに吸収されるとなれば、
MVアグスタにとっては悪い話ではなさそうですが…?



Polaris in the MV Agusta Acquisition Mix? | Asphalt & Rubber



Polaris in the MV Agusta Acquisition Mix?

イタリアから伝わってくる噂を信じるならば、
ポラリスは経営難に陥っているMVアグスタを手に入れる用意ができているようだ。

我々はすでに、MVアグスタが陥っている危機的状況についての極めて詳細な記事をポストしている。
MVアグスタの最高経営責任者であるジョバンニ・カスティリオーニは、
主要投資家であるメルセデスAMGとの板挟みに苦しんでいる。

イタリアのメディア、そして彼らの報道をオウムのように繰り返す人々によると、
ポラリスは、ドイツの自動車メーカーとの折衝で窮地に立たされているMVアグスタを救えるとしているが、
誤解にもほどがあるといえる。

メルセデスAMGは、一昨年に取得した25%の株式の割合を、
MVアグスタを子会社化するために必要な51%に引き上げることに興味を持っていた。
投資金によってメルセデスAMGはMVアグスタの所有権を手に入れることになり、
カスティリオーニはイタリアンブランドから放逐されることになるかもしれない。

ここからが問題だ。
すでにレポートしたとおり、カスティリオーニにはMVアグスタの経営権を放棄する気は一切ない。
会社は1990年代に彼の父親が復活させた名門で、人格形成期にあった若きジョバンニにとっては心の故郷、
30代の最高経営責任者に贅沢なライフスタイルをもたらした象徴でもあるのだ。

MVアグスタの財務状況は、他の投資家をイタリアの会社に迎え入れることを困難にし、
ブランドは動きが取れない状態に陥っている。

MVアグスタはコストを削減し、生産台数を減らし、
債務を返済するための適切なキャッシュフロー管理を計画している。

いずれにせよ、AMGの退場(および結果として起こるであろう余波)が意味するところは、
時間だけが教えてくれるだろう。

では、ホワイトナイトと噂されるポラリスについてはどうだろうか?
イタリアのメディア、特にMVアグスタの関係者にとっては藁にもすがる思いだろう。

ポラリスの名前は、EBRのように業績が悪化した業界企業が現れたとき、
真っ先に買収元候補から消えている。これには3つの理由がある。
1)同社が優れた経営手腕を持っていること
2)同社に強固な財政的基盤があること
3)同社が業界でも数少ない、
買収に焦点を当てた企業のひとつであること

ポラリスのやり方に潜む問題点は、MVアグスタを取り巻く複雑な状況、
とりわけイタリアンメーカーの痛みの原因となっているものについてなにもできないということだ。

ポラリスによる買収は、契約を白紙に戻すほどに不都合な現実を突きつけることになる。
ブランドはカスティリオーニのコントロールを離れ、
ポポラーレ・ディ・ミラノ銀行は1500万ユーロ(19億円)の融資を即時返還するよう求めるだろう。

憶測でモノをいうのは楽しいが、現実はそうやすやすと受け入れられない。
火のないところに煙は立たないということわざもある。

我々の同僚であるCanada Moto Guideは、ここで実際になにが起こっているのかを明らかにしている。
ミネソタの企業に関係する人物のひとりは、
MVアグスタの新型エンジン開発に積極的に協力するつもりだとしている。

この件に関する情報は少ないが、過去数年における同社のバイクについていえることがあるとすれば、
MVアグスタは有能なエンジニアを数多く抱えており、
ヴァレーゼでパワフルかつコンパクトなエンジンの設計と製造が行われたとして、

この件で文句をいうのは筋違いだろうということだ。

ポラリスはMVアグスタとの協働に関しては認めているものの、
MVアグスタの買収に関してはきっぱりと否定している。

MVアグスタがかつての採算性を取り戻すまで、
彼らに関する憶測や陰謀について口にすることを我々は慎まなければならないだろう。
昼メロはほどほどに、というところだ。



(了)



MVアグスタは、イタリアのポポラーレ・ディ・ミラノ銀行から19億円という巨額融資を受けていますが、
この取引における特約条項のひとつに、AMGは少なくとも20%の株式を保有する筆頭株主として、
MVアグスタに留まらなければならないという条件が含まれていました。
この条件が破られた場合、銀行はMVアグスタに融資の即時返還を求めることができるため、
MVアグスタは新たな投資家を探し、AMGから自社株式を買い戻す意向を示しています。

こうした状況ゆえ、ポラリスがMVアグスタを買収するのは難しいのではと想像していましたが、
実際のところはパワートレインの開発で両社が協働していくということのようです。

ビクトリーとインディアンは、毛色が違うとはいえ、どちらもクルーザータイプのバイクですし、
スポーツバイクのエンジン開発に関してはノウハウがなく、
たまたま白羽の矢が立ったのがMVアグスタだったということでしょうか?

構図としては、いわゆるWin-Winの関係に見えますが、果たしてどうなるのやら。
ソース元記事がクギを刺しているとおり、ファンとしては状況を正確に見極めたいところです。



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本日、ようやく日本語字幕の追加を確認したのでご紹介!

バレンティーノ・ロッシという人間の魅力に迫る最初のエピソードに引き続き、
今回はその彼とは切っても切れない、ホームコースであるムジェロ・サーキットの魅力に迫ります。

ロッシの『モトGPのウッドストックという感じだね!』という言葉どおり、
野外のロックフェスにも似た狂騒的な雰囲気はロッシ本人もたじろいでしまうほど。
後半にはロッシのヘルメットデザインを担当するアルド・ドルディも登場、
ムジェロスペシャルの誕生秘話も明かされます。






トスカーナの丘を埋め尽くすファンにとっても、またロッシにとっても、
今年のムジェロは天国と地獄を味わうことになりました。

来年のムジェロでは、久しぶりに表彰台の中央に登壇するロッシが見てみたいものです。



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あの『逮捕しちゃうぞ』や『ああっ女神さまっ』などで大人気の漫画家、
藤島康介氏の新連載『トップウGP』が5月25日発売の月刊アフタヌーン7月号から連載開始となりました。

世界最高峰のロードレース『モトGP』で、
チャンピオンの世界最年少記録を塗り替えようとしている主人公・宇野突風(うの とっぷう)が、
7年前に初めてレースの世界へ飛び込んだときのエピソードから物語は幕を開けます。



藤島氏といえば、クルマやバイクに対して並々ならぬ愛情を注ぎ込んでいることでも知られ、
作品に登場するメカの造形や詳細なディテールも楽しみのひとつ。

この作品で興味深いのは、本田技研工業、ダイネーゼジャパン、筑波サーキットの協力を得ているところ。
記事頭の画像は第一話の扉絵なんですが、
突風がスターティンググリッドで跨っているバイクは紛うことなきレプソルホンダのRCVですし、
着用している革ツナギはデビルマークがおなじみのダイネーゼ製!
ブリヂストンやレッドブルといったスポンサーのステッカーも本物そっくりに再現されてます。

実在するメーカーの名前って、漫画では権利関係の絡みもあって一文字違いだったりしますが、
そのあたりも完全再現されているのが嬉しいですね。



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早速、僕も書店で手に取ってみました。
一挙二話掲載の初回は、ガンプラは大好きだけどバイクには興味なしという小学生の突風が、
憧れのお姉さん・真音(まいん)の勧めで渋々ながら筑波サーキットでミニバイクレースに参戦、
一度でも目にしたものは完璧に記憶できるという才能の片鱗を見せる姿が描かれています。
緻密かつ迫力の走行シーンは、さすがバイク好きの藤島氏だなあと。

まだ連載が開始されたばかりということでストーリーの面白さ云々はともかく、
アニメ化の効果もあってスマッシュヒットを飛ばした『ばくおん!!』に続けとばかり、
メーカーの垣根を越えたつながりでバイクシーンを盛り上げていこうという意志が感じられます。

しかも本作は、海外へ英語版が同時配信(!)される予定とか。
クールジャパン路線でも攻めていこうということなんですかねえ。



冒頭のとおり、月刊アフタヌーン7月号は5月25日に発売されたばかり。
お出かけの際にはお近くの書店やコンビニなどでぜひ手に取ってみてください。



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