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			<title>ノアの洪水</title>
			<description>どうも、f57yと申します。
好きな色は黒、好きな肉は牛、好きな香辛料は胡椒です。
そして…音楽はジャンル問わず好きです。
よろしくお願いします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/f57yf57y</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ノアの洪水</title>
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			<description>どうも、f57yと申します。
好きな色は黒、好きな肉は牛、好きな香辛料は胡椒です。
そして…音楽はジャンル問わず好きです。
よろしくお願いします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/f57yf57y</link>
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		<item>
			<title>2年ぶりのこんばんは</title>
			<description>2年ぶりに記事を更新します。お久しぶりです。元気です。&lt;br /&gt;
時が経つのって本当に早いですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブログを放置していたのは一応理由がありまして、ブログを書くような心境ではなかったというのが第一です。&lt;br /&gt;
就職先が見つからないまま大学を卒業し、アルバイトをしたりフラフラしたりしながら1年以上の時を過ごしました。常に「就職活動」に追われていた感じで、今考えると本当にしんどい時期でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな私ですが、現在は契約社員として事務の仕事をしています。契約社員なので期間が決まっています。これが終わったらまた就活をすることになりますが、今は目標もあり、ゆっくりでも着実にそこに向かっていけたらいいな、と思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に色々あった2年間でした。大学卒業までは俗に言う「レール」に沿って生きてきたと言えると思うので、卒業後そのレールから外れてみて、初めて見える景色というものがたくさんあったと思います。&lt;br /&gt;
しんどい時期ではありましたが、この期間のことを忘れてはいけないと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんて暗めな感じの文章を書いてしまいましたが、今はとても元気ですよ(・∀・)&lt;br /&gt;
映画はほとんど見ていませんが、相変わらず趣味と呼べそうなことはたくさんあって、時間はいくらあっても足りません。睡眠も大事ですし。&lt;br /&gt;
この2年間の間に、同じような状況な人が集まるとある事業に参加し、仲間のような友達のような同期のような、そんな知り合いが増えました。人間も仕事も、どんな事にも言えますが、出会いってどこに転がっているかわからないものなんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然ですが、現在私は25歳です。早い！このブログを始めた頃は18とかそんな感じだった気がします…早い…(゜゜)&lt;br /&gt;
今の年齢を最近は「まだ若い」と思えるようになってきました。まだ若いのに何を悩んでるんだ！と思えるようになりました。成長したなぁと思います。&lt;br /&gt;
今後どうなるかまだわかりませんが、どうにかなるんじゃないかな～と思います(・∀・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然このブログを覗いてみたくなったのも、何か書きたいと思ったのも、きっと何かあってのことなのでしょう。&lt;br /&gt;
せっかくなので生存＆近況報告をさせていただきました。これからもマイペースに生きていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず今は美味しいものが食べたい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/f57yf57y/53263693.html</link>
			<pubDate>Wed, 15 Aug 2012 00:28:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「サマーウォーズ」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-68/f57yf57y/folder/1568526/77/51003677/img_0?1313248517&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_258_364&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;監督  細田守
出演(声) 神木隆之介、桜庭ななみ、谷村美月 他

単館公開からスタートし、口コミでロングランヒットとなった『時をかける少女』の細田守監督が放つ劇場アニメーションの最新作。ふとしたことから片田舎の大家族に仲間入りした天才数学少年が、突如世界を襲った危機に戦いを挑むことになる。主人公の少年・小磯健二の声を担当するのは、『千と千尋の神隠し』などで声優としても定評のある実力派若手俳優・神木隆之介。良質なアニメーション映像と、壮大なスケールの展開が見どころ。(シネマトゥディより)
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この映画は公開当時から気になっていて、いつか絶対に見ようと思っていたのですが、なんだかんだで見るのがこんなに遅くなってしまいました。ちなみに、テレビでやっていたものを録画して見ました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;感想を一言で言うと、「面白かった」です。&lt;br /&gt;
が、どこがどういう風に面白かったのか上手く説明することができません(⌒＿⌒)すごく言い方が悪いですが、普通に面白かったというか、そんな感じでした。ちょっと期待をしすぎた感はあります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;現実の世界とネットの中の世界の対比が面白かったな～と思います。映像の見せ方がガラッと変わったりするんです。特に、ネットの世界の方は不思議な感じがして好きでした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ただ、若干説明が足りないような気がしました。この映画の世界に入り込むのに時間がかかったのが残念です。&lt;br /&gt;
ついでに言ってしまうと、この映画は時間が足りなかったように思います。登場人物が多くて、いい味を出しているキャラが多かったのですが、あまり各キャラの詳しい部分には触れられていませんでした。時間の都合上仕方ないのだとは思いますが、各キャラのことをもっと知りたかったな～という気持ちが残りました。個人的にはカズマ君のことをもっと知りたかったです(・∀・)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さらにもうひとつ。&lt;br /&gt;
この映画は、普段からいろんなアニメを見ているアニメ大好き！そんな人たちに人気なのではないかな～と思いました。もちろん偏見ですがそんな気がしました(・∀・)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/f57yf57y/51003677.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 23:15:04 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>「トイ・ストーリー３」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-68/f57yf57y/folder/947332/53/50871053/img_0?1281335375&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_258_364&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;監督 リー・アンクリッチ
出演(声) トム・ハンクス、ティム・アレン、ジョーン・キューザック 他

カウボーイ人形のウッディたちが織り成す、おもちゃの世界を描いて世界中で大ヒットした『トイ・ストーリー』シリーズの第3弾作品。持ち主のアンディの元を去っていくおもちゃたちの友情を、感動的かつダイナミックに描き出す。前2作の監督だったジョン・ラセターが製作に携わり、メガホンを取るのは『ファインディング・ニモ』『モンスターズ・インク』の共同監督、リー・アンクリッチ。おもちゃたちが繰り広げるアクション満載の冒険に胸が躍る。(シネマトゥデイより)
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ピクサーの映画は全て好きですが、私の中では永遠にピクサー映画１位に輝き続ける「トイ・ストーリー」。そんな映画の第３弾、完結編を観てきました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「トイ･ストーリー」に出会ったのは多分小学生くらいの時です。当時はまだビデオだったのですが、本当に何度見たかわからないくらい見た記憶があります。それくらいこのシリーズが大好きで、トイ･ストーリー３が製作されることを知ってからずっと楽しみに待っていました。１から考えるともう15年も経ったそうです。時の流れは本当に早いです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんな第３弾！&lt;br /&gt;
映画が始まって数分、ああアンディ大きくなったなぁ～と早くも感無量。大好きなトイ･ストーリーを映画館で観るのは初めてで、自分も大きくなったなぁ～と思ったりしました。既に切ない気分に。&lt;br /&gt;
いなくなってしまった友達もいますが、それでもお馴染みのおもちゃたちを見てまたしても感無量。会いたかったよみんな！(ノ_・。)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ストーリーに関しては語りません。さすがピクサーと言わざるを得ない素晴らしい脚本で、相変わらず笑いありしんみりあり友情あり脱出劇ありと、本当に面白い映画でした。期待通りです。&lt;br /&gt;
ラストシーン特に素晴らしかったです。私のようにトイ･ストーリーに思い入れがある人は間違いなく感動すると思います。アンディとウッディの絆が…(ノ_・。)(思い出し泣き)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ちょっとしんみりした気分にはなるものの、こんなに幸せな気分になる映画もそうそうないと思うので、観る映画がなくて困っている方、いや、全ての方にこの映画をオススメします。アニメだとか3Dだとかはどうでもいいんです。この映画を多くの人に観て欲しいな、と心から思います。&lt;br /&gt;
随所にネタが散りばめられているので、できれば１と２を観てからの方がより楽しめるはずです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;本当にトイ･ストーリー好きすぎて涙が(ノ_・。)&lt;br /&gt;
でも、映画を観て流す涙はこういうのがいいな～と思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/f57yf57y/50871053.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 00:31:12 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>「かもめ食堂」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-68/f57yf57y/folder/1568526/00/50742000/img_0?1278952896&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_258_364&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;監督 荻上直子
出演 小林聡美、片桐はいり、もたいまさこ 他

群ようこが本作のために書き下ろした小説を、『バーバー吉野』の荻上直子監督が映画化した人間讃歌。凛としたたたずまいの中に優しさをのぞかせる食堂の店主役には、テレビドラマ「やっぱり猫が好き！」などで活躍する小林聡美。共演は『過去のない男』のマルック・ペルトラや片桐はいり、『ALWAYS 三丁目の夕日』のもたいまさこ。この個性的な面々がフィンランドの首都ヘルシンキを舞台に、のんびりゆったりとした交流を繰り広げていく様子を見るだけで幸せな気分になれる。(シネマトゥデイより)
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;母が見たがっていたためDVDをレンタルしたのですが、母より先に私が見ました(・∀・)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この監督の映画は初めて見たのですが、「和む」や「癒される」というキーワード(？)の映画が多いようですね。この映画もタイトルは知っていました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;内容は…と言ってもそれほど内容が重要だとは思いませんでした。言ってみれば内容はどうでもいいというか…そんな感じがしました。&lt;br /&gt;
見る前までは、何気ない日常をのほほんとした雰囲気で描いている映画なのかなと思っていたのですが、そうでもないですねこの映画。主人公の女性の日常が「何気ない」ものかというとそうでもない気がします。そもそも舞台が日本ではありません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さて、そんな主人公サチエさんですが、この人はかなりマイペースな人間ですね。他人に合わせるようなこともあまりしていないし、のんびり自分のペースで生きています。私には真似できません。&lt;br /&gt;
自分もそこそこマイペースだと思っていますがこの人ほどではないです(・∀・)&lt;br /&gt;
例えばこの映画を見てサチエさんのような生き方に憧れる人がいたとしても、そう簡単にこの人の生き方を真似することはできないように思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この映画を見て私は「非日常っぽさ」を感じたのですが、そう感じたの理由はサチエさんという存在だと思います。なんとなく地から浮いているような気もしました。悪い意味ではないです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それにしてもゆる～い映画でした(・∀・)&lt;br /&gt;
度々出てくる料理のリアルさは本当に素晴らしかったです。特におにぎりが良かったですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/f57yf57y/50742000.html</link>
			<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 00:34:14 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-68/f57yf57y/folder/1568526/34/50652634/img_0?1275755549&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_258_364&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;監督 トラン・アン・ユン
出演 ジョシュ・ハートネット、木村拓哉、イ・ビョンホン 他

『HERO』などで映画俳優としても活躍する木村拓哉が、ハリウッド俳優ジョシュ・ハートネット、韓国の大スター、イ・ビョンホンと共演したサスペンス超大作。キムタク演じる他人の傷や痛みを自分の体に引き受ける特殊能力を持つ男をめぐり、香港マフィアも巻き込む壮絶な逃走劇がアメリカ、フィリピン、香港をまたぐ壮大なスケールで展開する。監督は、『青いパパイヤの香り』『夏至』のトラン・アン・ユン。製作には『バベル』の製作陣があたり、音楽をレディオヘッドが担当している。(シネマトゥデイより)
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;公開当時から気になっていたのですが結局観には行きませんでした。当時はグロいだとかわけわからないだとか、色々言われていた記憶があります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ストーリーなどはほとんど調べずに見たのですが、ストーリー性といったようなものはあまりなかったように思います。&lt;br /&gt;
その代わり(？)と言うと変ですが、メッセージ性のようなものはあるな、とはっきり感じました。&lt;br /&gt;
ただ、それがわかりにくくて…見終わって色々考えてみたのですが、それでもまだよくわかっていません。考えるな、感じろ！というタイプの映画だったのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;３スターの共演が話題になっていましたが、木村拓哉さんの役はかなり重要だったと思います。&lt;br /&gt;
他人の傷を自分に移す能力を持った青年の役(シタオ)を彼は演じていたのですが、シタオはまさにイエスキリストを彷彿とさせます。それを意図して作られたキャラなのでしょう。そういうシーンも多くありました。&lt;br /&gt;
そんなシタオを追うことになる他２人も、何やら心に傷を負っているようで…。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今考えると「傷」や「痛み」のようなものがテーマだったのかな、と思います。&lt;br /&gt;
苦痛あってこそ人間、のようなことを言っているキャラがいたような気もします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まあ、一言で言うとわかりにくい映画だったかな、と(⌒＿⌒；)&lt;br /&gt;
主演３人いずれかのファンで、彼が出ているから見てみようかな～なんていう軽い気持ちで見ると、高確率で後悔することになると思われます。&lt;br /&gt;
というのも、血まみれの人間が出てきたりする上、暴力シーンも多めです。最後の方では不気味なものもでてきます。私はこの程度ならば大丈夫ですが、駄目な人はとことん駄目だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/f57yf57y/50652634.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 May 2010 19:20:04 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>「アバター」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-68/f57yf57y/folder/1568526/51/50578751/img_0?1273656363&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_438_311&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;監督 ジェームズ・キャメロン
出演 サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーヴァー 他

『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督が12年ぶりに発表した、最新の映像技術を駆使して作り上げたアドベンチャー大作。ある衛星にやって来た人類と、その星にもともと住む者たちによる激しい戦闘を、迫力の最新3D映像で見せる。出演者は『ターミネーター4』のサム・ワーシントンほか、キャメロン監督とは『エイリアン2』以来久々にタッグを組むことになるシガーニー・ウィーヴァーら実力派が顔をそろえる。構想14年、製作に4年をかけたキャメロン監督による壮大な物語と斬新な映像美に酔いしれる。(シネマトゥデイより)
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ようやく見ました。見終わって思ったことは、これこそスクリーンで見なければいけなかった…でした(⌒＿⌒；)&lt;br /&gt;
今回DVD鑑賞なのですが、これはスクリーンが大きければ大きいほど素晴らしい映像を楽しめたのではないかと思います。3D映像もさぞかし凄かったことでしょう。ちょっと後悔してます(⌒＿⌒；)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;何より素晴らしいのは本当に美しい映像、そして世界観ですね。&lt;br /&gt;
ストーリーについては想像していたよりわかりやすく、取り立てて言うほど斬新な点はなかったように思います。最終的に戦いとなるわけですが、その理由もとてもわかりやすいです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;個人的には、映画を見て「この世界行きたい」と思わせてくれたので、その時点でとても満足しています。そう思わせてくれるような映画に出会えたことが嬉しいです。&lt;br /&gt;
とても好みなクリーチャーや不思議植物がたくさん出てきて終始興奮でした(・∀・)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この監督の映画は、これとタイタニックしか見たことがないので、もっと見てみたいですね～。タイタニックは苦手ですがこれは好きでした。ターミネーターが気になります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/f57yf57y/50578751.html</link>
			<pubDate>Sat, 08 May 2010 23:31:57 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>「アリス・イン・ワンダーランド」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-68/f57yf57y/folder/947332/82/50498382/img_0?1307207563&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_258_364 clearFix alignLeft&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-68/f57yf57y/folder/947332/82/50498382/img_1?1307207563&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_258_364 clearFix alignRight&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;監督 ティム・バートン
出演 ミア・ワシコウスカ、ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム＝カーター 他

児童小説家ルイス・キャロルが1865年に発表した「不思議の国のアリス」と、その続編「鏡の国のアリス」のヒロインであるアリスの新たな冒険を、ティム・バートン監督がイマジネーションあふれる世界観で描くファンタジー。アリスを演じるのはオーストリア出身の新進女優ミア・ワシコウスカ。ストーリーの鍵を握る重要なキャラクターである帽子屋を、バートン監督と7度目のコンビとなるジョニー・デップ。そのほかにヘレナ・ボナム＝カーターやアン・ハサウェイら豪華キャストの出演も話題となっている。(シネマトゥデイより)
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「不思議の国のアリス」がティム･バートン監督によって映画化されると知ったのは３年前のことでした。&lt;br /&gt;
このブログには、そのニュースを聞き大興奮しながら書いたとても恥ずかしい当時の記事(笑)が残っています。&lt;br /&gt;
そんなわけでかなり前から楽しみにしていた映画をやっと観ることができました。&lt;br /&gt;
そして、自分がティム･バートン監督の描く世界が大好きなんだと再確認してきました(・∀・)&lt;br /&gt;
ちなみに、3Dではなく通常版(吹き替えしかなかったのでやむを得ず吹き替え版を…)を観ました。&lt;br /&gt;
以下、若干ネタバレが入る可能性があるのでご注意を。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;有名な原作「アリス」の映画化ではありますが、原作に沿って話が作られているわけではなく、原作のキャラやちょっとしたエピソードを借りてきた全くの別物と考えていいと思います。&lt;br /&gt;
この映画の主人公アリスは、かつて自分が小さかった時に一度ワンダーランドに行ったことがある、19歳の女性です。&lt;br /&gt;
そんなアリスは現実世界で一人の男性にプロポーズされ選択を迫られていますが答えが出せず、なんだかんだでワンダーランドに行ってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;観終わって思いますが、はっきり言って面白くはないと思います(⌒＿⌒；)&lt;br /&gt;
しかしバートン監督の一ファンとして感想を言うと、たくさんの魅力が詰まった映画だったと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【相変わらず美しい映像】&lt;br /&gt;
キツイ感じの原色がバーン！と出てくるとなんだか嬉しくなります(・∀・)お城の造形も好みでした。白の女王のお城の周りに満開の桜がたくさんあったのがかなり気になります。比喩か何かなのではないかと思うほど桜が目立っているんです。興味深いですね(・∀・)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【奇妙なキャラクター】&lt;br /&gt;
公開前からかなり宣伝されているデップ氏の姿やメイクなどを見ればわかると思いますが、登場人物がみんな揃いも揃っておかしなキャラクターばかりです。&lt;br /&gt;
現実世界ではちょっと変人っぽさがあるアリスでさえ、ワンダーランドでは常識人のような気がしてきます。しかし、周り全てが「奇妙なもの」であれば、何が奇妙で何が普通なのかはわからなくなります。&lt;br /&gt;
うまく説明できませんがこんな風に、バートン監督の「普通」と「奇妙なもの」を区別しないで描くところが私はすごく好きです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【夢と現実】&lt;br /&gt;
かなり自分の解釈が入った感想になりますが、バートン監督は「夢(想像)」と「現実」も区別していないのではないかと思います。&lt;br /&gt;
アリスは初め、自分がワンダーランドにいるという現実を夢だと思い込んでいます。と言うより、自分で自分をそう信じ込ませようとしているかのように見えます。が、彼女は後に、夢の世界ではなく実際に自分がワンダーランドにいることを認めます。&lt;br /&gt;
このシーンで私は、やはり監督は夢と現実を分けていないのではないかな、と感じました。たとえ夢のようなおかしな世界であっても、自分がそこにいることを認め、自分がそれを現実だと認めればそれは現実となるのではないかと。&lt;br /&gt;
私の大好きな映画『ビッグ・フィッシュ』の音声解説で監督が語っていたこともこんな感じだったと記憶しています。何故私がこんなに『ビッグ･フィッシュ』が好きかというと、夢と現実を区別しない監督の考え方に感動したからなんです。『アリス・イン・ワンダーランド』でも監督の似たような思想を見ることができた気がします。&lt;br /&gt;
そういう理由でこの映画は私としては大満足です(＾＾)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【音楽】&lt;br /&gt;
ダニー・エルフマン氏ｷﾀ━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━ｯ!!&lt;br /&gt;
バートン監督のこういう映画の音楽はやはり彼でないと！本当にありがとうございます！ご馳走様でした！(笑)&lt;br /&gt;
この映画の音楽、かなり好みです。エンドロールでテーマ曲と思われる音楽が流れるのですが、久しぶりにエルフマン氏の音楽でゾクゾクしました。&lt;br /&gt;
美しいコーラスは『シザーハンズ』や『コープス・ブライド』、お腹の底からじわじわくる感じは『スパイダーマン』。これらを合わせて割ったような音楽だったと思います(・∀・)&lt;br /&gt;
映画の中でデップ氏演じるマッド・ハッターがダンスをするシーンがあるのですが、そこの音楽もまさにエルフマン氏でした。本当にありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ふぅ(一息)。まだまだ書き足りない…本当は目立っていた各キャラについて一人ずつ感想を書こうと思っていたのですが、相当長くなりそうなのでやめます。チェシャ猫がすごく魅力的だったということはどうしても言いたいのでここで言っておきます。あの浮遊感、たまりません。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-68/f57yf57y/folder/947332/82/50498382/img_2?1307207563&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_369_296&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;世間一般の評価はそれほど高くないようですが、実際に映画を観て、それらはどうでもよくなりました。自分なりにかなり楽しめたので大満足です。DVDが出たら買いたいです。そして音声解説が見たい！監督がこの映画に何を込めたのかがとても気になります。&lt;br /&gt;
それと、映画と直接の関係はないですが、一度監督に「普通とは何ですか？」と質問してみたいです。彼はどう答えてくれるのか、知りたいです(・∀・)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/f57yf57y/50498382.html</link>
			<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 02:06:57 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>コールドストーン</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先日久々にコールドストーンのアイスを食べてきました(＾＾)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-68/f57yf57y/folder/842266/82/50454982/img_0?1273655527&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_451_338&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
以前このブログでここのアイスのことを書いたことがあって、調べてみたのですが、なんと2006年の記事でした。&lt;br /&gt;
(ﾟﾛﾟﾉ)ﾉ コールドストーンが日本に上陸してからもうそんなに経つんですね。&lt;br /&gt;
当時はすごく並んでいた記憶がありますが、今は上の写真の通りすぐに買えます(・∀・)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-68/f57yf57y/folder/842266/82/50454982/img_1?1273655527&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_451_338&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
もう少し値段が安ければいいなーと思いますが、それでもたまに食べたくなるのは何故。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/f57yf57y/50454982.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 18:19:43 +0900</pubDate>
			<category>菓子、デザート</category>
		</item>
		<item>
			<title>卒業</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;突然ですが、先日無事に大学を卒業したことを報告させていただきます。このブログを始めたのは大学に入学して一ヵ月後くらいだったので、そう考えるとこのブログももう結構な年数になるんですね。本当に早いです。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
そして、進路は未だ決まっていない状況です。こういうことをここに書くべきか悩んだのですが、大学も卒業したので一つの区切りということで、こちらも報告(？)させていただくことにしました。正直な話、今後自分がどういう生活を送るのか、現段階ではわかりません。何もしていないわけではないのですが、何とも言えない状況にあります。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
私は、ブログで愚痴を吐いたり重々しい内容を書くのは好きではないので、その姿勢は今後も貫き通したいと思います。また、これから今以上に更新頻度は低くなる可能性が高いですが、映画の感想などは今後も続けたいなーと思っています。突然食べ物の記事を更新したりするかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
ということで、新年度になる前に、今日はさらっと近況報告をしてみました。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
ところで、全然違う話になりますが、記事の投稿のやり方が変わっていて焦りました。色々進化したんですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/f57yf57y/50382235.html</link>
			<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 23:45:35 +0900</pubDate>
			<category>大学</category>
		</item>
		<item>
			<title>ディズニーランド[観ました編]</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先日行ったディズニーランドで、初めて「ジュビレーション!」という昼のパレードを観ることができました。&lt;br /&gt;
ここ数年はハロウィンの時期にしか行っていなかったのですが、その時期にはハロウィンのパレードがあるのでこのパレードはやっていないのです。&lt;br /&gt;
それ程人は多くなかったので、なかなかいい場所で観ることができました。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-68/f57yf57y/folder/649027/36/50290036/img_0?1268816296&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_451_338&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-68/f57yf57y/folder/649027/36/50290036/img_1?1268816296&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_451_338&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-68/f57yf57y/folder/649027/36/50290036/img_2?1268816296&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_451_338&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-68/f57yf57y/folder/649027/36/50290036/img_3?1268816296&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 4&quot; class=&quot;popup_img_451_338&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
一つひとつのフロート(乗り物)がどれも手の込んだ造りになっていて、また観ることがあればもっと隅々まで観察したいと思います(・∀・)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そして!!カールじいさん!!&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a0-68/f57yf57y/folder/649027/36/50290036/img_4?1268816296&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 5&quot; class=&quot;popup_img_338_254&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
映画を観た人にはわかると思いますが、家がちゃんと滝の上にあるんです。感動しました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ピクサーといえば今年は「トイ・ストーリー３」が公開ですね！(・∀・)本当に楽しみです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/f57yf57y/50290036.html</link>
			<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 19:04:24 +0900</pubDate>
			<category>ディズニーリゾート</category>
		</item>
		</channel>
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