忙しいのにゲームとアニメ日記

長い学生生活でしたがついに社会人に

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おお…。
一体、いつぶりだ(笑
ま、それは置いといて。
新OPとEDが、変わるたびに曲も画もダメダメになるという流れをついに打ち切った。
今クールはガチ。

四十二話 「スター・ダンサー」
ついに突入するレントン。
ホランド大活躍。落とされてもしなないのは少年アニメのお約束。
しかし、結局、アネモネというのは一体、なんなのか?単にエウレカに似せた強化人間ということか?

四十三話 「ザ・サンシャイン・アンダーグラウンド」
新世界は地球?
本人たちも視聴者たちも????
謎のちりばめかたから某アニメを思い出して仕方がない。

四十四話 「イッツ・オール・イン・ザ・マインド」
ついに新世界にたどり着いたレントン一向。しかし、極限の状況に追い込まれて二人はギクシャク。当然と言えば当然のことかもしれんが、急すぎて違和感。
ホランドが…だんだん…かっこよくなってきてるのも違和感w

四十五話 「ドンチュー・ウオント・ミー?」
地球(?)にたどり着いてからギクシャクする二人。が、レントンの行動で二人の絆はより深まる。
一方、命じられるままの軍からついに離反者がでる。
俺、この艦長は最初から好きだったから歓迎。
でも、あれだけ死者を出しといて…ねぇ?

四十六話 「プラネット・ロック」
地球?にたどり着いたエウレカ、レントンたち一向、は置いといて。
離反組みの艦長たちのかっこよさに泣いた。
…「戦艦は血潮の赤」ってwwwwww「性能なんてどうでもいい」ってwwwwww
離反組みとゲッコーステイトがもめるのは当然。
ちょっと前まで殺し合いしてたんだしな。
しかし、離反組みは不満なら本隊と合流してゲッコーステイトと戦えばいいだけで、わざわざ直で顔あわせて今までの戦いに文句を言うってのはどうだろう?

なかなか更新できないアニメ記事。
ブログタイトルに偽りあり(笑
めげんぞ(笑

第27話 ヘルタースケルター
新OP登場。なんちゅーか…劇中と原画が違いすぎ(笑新しくなるたびにランクが下がってるんですが…。まぁ、欝展開はこれで終わりと主張したかったんでしょうなぁ…。
本編はついに元特殊部隊、ホランドの雄姿(?)が見れますた…。

第28話 メメントモリ
死を忘れるな。中世修道院で使われた言葉とか。
なんちゅーか、レイが…かわいそす。
そしてエウレカVSレントンラブラブ杉。

第29話 キープ・オン・ムービン
ついにエウレカの正体が明らかに。人型コーラリアンって…。意味わからなさ杉。
一方でじっちゃんとアクセルは俺を泣かせようという魂胆か。

第30話 チェンジ・オブ・ライフ
主人公搭乗機のパワーアップという王道を進む。ようやっと朝アニメらしくなってきましたな。
ってかタルホ…。過去の回想シーンでそんな格好、してたか?

第31話 アニマル・アタック
美少年隊(?)、アゲハ隊。正直、キンモー☆
なんかコーラリアンの扱いが突然すぎて違和感ありすぎ。
あれが生命体だとして、昨今の天変地異の原因がアレだとして、都市を丸々犠牲にして叩かねばならん相手なのか?デューイが自己陶酔しすぎな希ガス。自分でパンドラの箱開けといて、世界に災厄が…とか言われても。

第32話 スタート・イット・アップ
じっちゃん、萌え。まちがった、燃え。
じっちゃんの魂が載ったリフボード。巻き込まれてるおっちゃんが(笑
まったくの王道展開がいい感じ。

第33話 パシフィック・ステイト
チーム解散宣言する直後に再結成という王道。ってかそんな言葉ばっかりw
エウレカとレントンのロングボートの二人乗りはもう少しかっこよく見せて欲しいと願ったり。

第33話 インナーフライト
ノルブの怪物話で盛り上がり。声を聞けだの大地が出てくるだのなんでもありかw
船舶免許を持ってるだけで兄さんにゲッコー号をまかせるみんなは度胸ありすぎ。まぁ他に人がいなければしょうがないが…。
ひょっとして「セブン」は人型コーラリアンが七人いるということなのか…?

徐々に鬱展開から脱出ぎみのエウレカセブン。
…で、セブンってなによ?

二十一話 ランナウエィ
いまさら戦争してることに気づくレントン。ゲッコーステイツのメンバーにとっては当たり前すぎる事実にいまさらどんなフォローをしていいのかわからず…。
救いをエウレカに求めるもエウレカも自分のことで手一杯。
居場所をなくしタイトルどおり「探さないでください」という置手紙を残して去って行くレントン。

二十二話 クラック・ポット
いきなり荷物もなんもなくすレントン。
ボロボロになった先でレイ&チャールズとであう。今までの登場人物の中で最も人が良いコンビ。
泣けてくる…。
しかしよく考えるとレントンの青春ってかなり悲惨だよなw
初めてのアットホームな雰囲気に涙するレントン。
ガンガレ。超ガンガレ。

二十三話 デイファレンシア
ほんわかするレイ&チャールズの船とあれまくるゲッコー号。
そんな中、ボダラクの信徒を輸送することを請け負うレイ&チャールズ。
この世界では迫害の対象の宗教の信徒ゆえに治療も受けられないことに腹をたてたレントンは一人暴走…。本人の独白の通り、もう十分傷ついた人をさらに傷つけるまねをしただけでした…。
それでもレイ&チャールズは「年頃の息子を持つってのはいいもんだ」って泣かせますよ。

二十四話 パラダイス・ロスト
自分たちのことをパパ、ママと呼べと言うレイ&チャールズ。
なんちゅーええ人や(泣
レントンは感動するも…「いきなりパパってのはハードルが高すぎると言うか…」
それはそうだな(笑
結局、ゲッコーステイツのメンバーということがばれて短いパラダイス期間は終わり。
最後までレイ&チャールズは良い人でした…。

二十五話 ワールズ・エンド・ガーデン
このあたりの住人は良い人ばっかりなのか(笑
ともかくも助けてくれたウイリアムも良い人ですよ。
レントンはウイリアムのとこで怪我を治す傍らパイルバンカーや絶望病などを改めて考える。
周りが絶望するから絶望病?だったら周りが絶望しなければ絶望病でない?一見、トンデモ理論を展開するウイリアムだが、ここに何がしかのヒントがあるんだろう…。きっとアミダドライブの秘密もここにあるんだろう。

二十六話 モーニング・グローリー
ついにサブタイトルまで明るくなりました。朝の栄光ですよ?
レントンを探しに行くエウレカ。エウレカに会いにきたというレントン。
すでに一番ガキなのはホランドですな…。
ニルバーシュで出撃、エウレカをキャッチをするレントンのシーンはひっさびっさの燃え展開ですよw
しかも直後に敵を傷つけない謎の攻撃を開始するレントン&エウレカ&ニルバーシュ。

別のアニメを思い出した orz

このあたりでそろそろ話の根幹を見せないとレントンが戦う意味がなくなるが…どういう展開を用意してるんでしょうな。
無傷攻撃もやりすぎると某アニメ状態の単なるイヤミになるが…。

ちょ…いくらなんでもひどすぎるってw

テコンVの監督、日本ネチズンの盗作主張に反論(朝鮮観察日記)
http://ameblo.jp/8oa/entry-10004507047.html

デザイン、パクリ過ぎだって(笑
これでごまかせると思ってる神経が信じられんよ。
こんなことを本気でしゃべれるのか?

まぁ、伝説の「ガンダム裁判」があった国だしなぁ…。
(ガンダム裁判:バンダイがガンダムを商標登録しようとしたら「ガンダム」はロボットアニメと同義語だからという理由で登録が却下され、怒り狂ったバンダイが起こした裁判。さすがに勝訴w)

実は視聴率が壊滅的(2%前後)というエウレカセブン。
日曜の早朝ということに加え、非常に長い鬱展開。
そしてターゲットがまちがってんじゃねーかと感じれる展開。(注:純子供向けアニメの怪傑ゾロリは同時間帯で好調らしい。)

やばいかな?

で。
 十五話 ヒューマン・ビヘイビア
健康ブームなゲッコーステイト。果物を取りに行くために命賭けますよw行った先のおじさんの勝手な期待と現在の自分を比べてなんとなく気分が沈むレントン。方向が真逆だもんなぁ…。ってか最後におじさんが捕まったのはかわいそすぎるよ。 

 十六話 オポッジット・ビュー
修理のため流れ着いた、破棄されたトラパー抗?に不時着するゲッコー号。レントンは探索中に発掘中のLFOを見る。ってかLFOって発掘されるものなのは良くわかるんだけど、そで軍はどうやって同一チームを作るんだ?ほとんどは同じ機体なのか?ってか修理はどうすんだ?発掘してるものを使うってことはブラック・ボックスが解明されてないってことなんだと思うんだけど。

 十七話 スカイ・ロックゲート
ゲッコー号を修理するため、飲んだくれの親父の根性をたたきなおそうとするケンゴウ。値切ろうとするホップを他所に金を全部わたしすw最後の仕事をするかと立ち直ったプロの心意気にじっちゃんを思い出すレントン。しかし、今まで軍が得意先だったというのに突然、軍がシートを買わなくなったという気になる情報が。これは、軍が何かを察知し軍備の種類を変えている…すなわち新型がでるという暗示なのか。しかしセカンド・オブ・サマーの意味がわからん。人類補完計画みたいなオチはないだろうなw

 十八話 イル・コミュニケーション
またしてもじっちゃんを思い起こさせるジジイ登場。ジジイは夢を語るが…ニルバーシュを見ると態度が豹変する。強奪されるニルバーシュ。察知されるゲッコーステイト。いらいらをぶつけてしまうホランド。鬱モードが加速。

 十九話 アクエリペンス2
夢にまで憧れたゲッコーステイトでだんだんと希望をなくしていくレントン。エウレカとの関係も崩れ覇気もなくなっていく。しかしそんな中でも事態は深刻度を増していく。ついに州軍に囲まれたゲッコーステイト。エウレカを載せて勝手に走るニルバーシュ。前回のアクエリペンスではレントンが、今回はエウレカが暗示的な夢を見る。レントンが助け出すもなにやら溶けてしまったエウレカ。助けたいと叫ぶレントン。またしても呼応するニルバーシュはセブンスウェルをおこし、そのおかげでゲッコーステイトも助かるが、真実を知ったホランドはレントンを殴る。なんじゃそりゃ。ってかホランド暴走しすぎだよw

 二十話 サブスタンス・アビューズ
どうでもいいが、サブタイトルからして視聴率が取れん理由がわかってきた…。まじでピンチか?
今までずっとナイトだったホランド。これからナイトになると誓ったレントン。思いは同じはずなのにすれちがう。苛立ち殴るホランド。いや、マジで大人気ないって言うか…。「思い通りにならない」からってガキを殴るか、普通。ま、それが軍隊と言えばそうかも知れんが。今回はホランドが一人で突っ走る。勝手にどうにでもなれというレントンにタルホねぇさんが泣きながらビンタですよwようやくわかったレントン。ホランドが手こずった相手を片っ端から叩き潰しますよ、すでにレントン>ホランドなのか?ニルバーシュの力なのか?しかしマジ戦闘の雰囲気に呑まれていくレントン。冷静に考えりゃ仕方ないわな…。っつーかもうレントンも立派な人殺しだよ orz
ってかほんとに誰がターゲットなんだよ。オタク層が相手なら普通に深夜にやればいいのに。

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