忙しいのにゲームとアニメ日記

長い学生生活でしたがついに社会人に

東トルキスタン

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皆さんもご存知のように・・・

中国北京政府によるチベット弾圧は苛烈を極めるものがあります。



それは、チベットに限らず、東トルキスタン(ウィグル)、内モンゴルでも同じことです。

私たちの生活に直接かかわりが無いと、思っている人がなんと多いことか・・・


日頃、人権人権とウルサク言っているサヨク連中も、チベットの人権問題のことになると
知らん顔を決め込んでいます。

サヨクはちょっとした労働環境の変化でも、重大な人権問題だといい張っていますが、私に言わせれば、
日本でおこる問題のほとんどは「重大」ではありません。

本当に重大な人権問題とは・・・

多くの人の命に関わるものなのです。!






下の写真をご覧下さい。

明らかに10〜15歳ぐらいの少女と思われる子供が銃殺刑に処せられています。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b2/a2/keinoheart/folder/793942/img_793942_22732680_0?20061103220630.jpg
銃殺前後の画像はこちら(注意残虐画像あり)



そして、こちらは中国公安による同じ体勢での射撃訓練です。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b2/a2/keinoheart/folder/793942/img_793942_22732680_1?20061103220630.jpg


この写真からも判るとおり、中国においては、当局の人間が簡単に射殺が出来るように訓練して
いるのです。チベット等の辺境地域では、人の命に関わることなのに、裁判もほとんどが簡単な
もので処刑を実施しています。

それもそのはず中国では年間1000名を越す人間が死刑判決を受けているのです。

例え中国の人口が日本の10倍以上だからと理由を付けたとしても、この数の多さは到底、
人権問題として放置できる数値ではありません。



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b2/a2/keinoheart/folder/793942/img_793942_22732680_2?20061103220630.jpg
ラサのバルコルを歩く人民警察(2001年9月)



そして日本のニュースでは絶対に取上げられない事ですが、チベットでは、圧政に苦しんでいる
チベット人の暴動が度々起こっています。



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b2/a2/keinoheart/folder/793942/img_793942_22732680_3?20061103220630.jpg
ラサ市内の暴動(1989年)



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b2/a2/keinoheart/folder/793942/img_793942_22732680_4?20061103220630.jpg
ラサのジョカン寺前で、五体投地するチベット人の写真を撮る中国人観光客



今ではチベット各地に監視カメラが目を光らせ、人々の生活を脅かし、少しでも不穏な動きがあると、
当局が勝手に思えば、直ぐに連行されて刑務所強制労働収容所に収容されてしまうのです。
そこでの死亡率も極めて高くなっています。



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b2/a2/keinoheart/folder/793942/img_793942_22732680_5?20061103220630.gif
政治囚として33年間服役した僧侶パルデン・ギャツォ。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b2/a2/keinoheart/folder/793942/img_793942_22732680_6?20061103220630.jpg
パルデン・ギャツォが亡命時に持ち出した、実際に刑務所内で使用されていた拷問用具
(PHOTO / KUNIHIKO TANAKA)



中国は些細な事でも、何かあるとすぐに日本の過去を取上げて、謝罪を要求しますが、
彼らは自分達の行っている殺戮行為をごまかす為、または視線を逸らす為に
日本を攻撃のターゲットにしているだけなのです。



少しでも多くの日本人が
この事に気が付いて欲しいです!





https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b2/a2/keinoheart/folder/793942/img_793942_22732680_7?20061103220630.jpg
1987年10月1日、セラ寺の僧侶たちが行ったデモ



残念ながら日本と中国には・・・

日中記者協定があって、

中国に不利な情報を流せなくなっています。
そんな情報を流せば中国国内の支局を閉鎖させられるから、怖くて出来ないのです。

日本のマスコミは既に魂を売り渡しています。






こういうことはもうネットの力に頼るしかありません。

一人でも多くの皆さんが、チベットや東トルキスタン、内モンゴルの現状に気が付いて欲しい。

一人でも多くの皆さんが、彼らに注目して欲しい。

一人でも多くの皆さんが、声援と支援をチベットに送って欲しい。





今、ダライラマ法王がいらしゃってます。できれば講演にお出かけください。

講演についてはこちらを参照してください↓
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2006japan/index.html


ここに来て下さった皆さんへ。

少しでも義憤に駆られることがあるのならば・・・

 是 非 転 載 して下さい。

そして一人でも多くの方にこの事実をお知らせください。
この事実を貴方のブログでも広めて下さい。

コメントを書き込むことで鬱憤を晴らし、それで終わりにしないで欲しいのです。
貴方のお力を少しだけ分けてください。


☆☆☆☆ ここは転載大歓迎です!!☆☆☆☆

転載元転載元: 目を覚まして日本人!

◆中国軍がチベットの巡礼者を無差別に撃ち殺す映像を撮影(エルエル)
http://10e.org/mt2/archives/200610/160229.php

産経の報道
中国、亡命チベット人を銃撃か 数人死傷と人権団体
中国チベット自治区からネパールにナンパラ峠を通って亡命しようとした約70人が中国人民解放軍に銃撃され、少なくとも尼僧1人が死亡、数人が負傷した。
http://www.sankei.co.jp/news/061013/kok011.htm

朝日の報道
不法出国を図ろうとしたグループが、引き返すよう求めた当局の勧告に従わず集団で攻撃してきた。
http://www.asahi.com/international/update/1013/015.html


……
………
映像でどちらが正しいかはすぐわかります…。
ちなみにちょうど一年前の報道ステの特番
『加藤千洋が行く 天空の聖地・チベット』
http://www.tv-asahi.co.jp/hst/contents/special/051103_2.html
中国の侵略はいい侵略w
中国の虐殺はいい虐殺w
朝日はすばらしい番組です。

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ちょっとだけ動きあり。
ダライ・ラマがブッシュ大統領と会見する模様。

ダライ・ラマがきょう米大統領と会談
2005年11月 9日 (水) 12:31(時事通信)
ダライ・ラマの特使ギャルツェン・ギャリ氏によれば、ダライ・ラマはブッシュ大統領に対し、今月北京で胡錦濤中国国家主席と会談する際には、チベットに真の自治権を与えるよう説得を要請する方針。マクレラン報道官はブッシュ大統領が胡錦濤氏との会談でチベットの人権問題を持ち出す予定であることを示唆した。ブッシュ大統領は2001年と03年にダライ・ラマと会っているが、中国はその都度、怒りを表明している。
http://news.goo.ne.jp/news/jiji/kokusai/20051109/051108204205.hto7hxoy.html?C=S

ダライ・ラマは前日も会見で中国のチベットにおける行いを激しく非難しているという。

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まとめサイト
http://www.geocities.jp/saveeastturk/index.html

俺はVIPじゃないが。
この事実が少しでも世間に広がるように。

お願いテンプレ

皆にお願いしたいことがあるんだインフォシークで
日中記者協定、新疆ウィグル、東トルキスタンのどれでも
良いから検索してくれもし検索ランキングで上位に入ったら
MBSの番組である「ちちんぷいぷい」でこの
地域や独立問題がが取り上げられるかもしれないんだ
http://www.infoseek.co.jp/Keyword?pg=ranking.html

もしかたらこの検索ランキングで頑張ればこういう子供達を救えるかも
知れないんだ
http://web.drive.ne.jp/1/soko/VIP04596.jpg

どこでも良いですからこれをコピペ出来る人は
してください、お願いします。

というわけでできる人はよろしく。

WBと違って何かを買えとか何かをしろとかそういうのではない。
ただ、自ブロクにテンプレを貼るだけ。
それだけ。

追記
現在のチベットの状況 (ダライ・ラマ法王日本代表部事務所)
http://www.tibethouse.jp/situation/index.html

隠されたチベットの真実
http://homepage3.nifty.com/~dennoji/t_gallery.htm

なぜ人権問題だと大騒ぎする現マスコミがだんまりを決め込むのか。
被害者の声に耳を傾けろという思想家はなぜ現在進行形の虐殺に目を向けないのか。
ブログが民主主義の見方ではないとのたまう朝日よ、特集でも組んでみたらどうだ?
http://be.asahi.com/20020511/W12/0040.html(「ブログ」の中のうじ虫)

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なんてちっっっちゃい国なんだ!とでかい字で書いてみる。

「ミス・チベット」出場に待った=中国、呼称変更を要求
 マレーシアで行われる美人コンテスト「ミス・ツーリズム」で、チベット代表の参加資格問題が持ち上がっている。「ミス・チベット」としてエントリーした女性が、チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世の亡命政府があるインド・ダラムサラで選出されたため、中国政府が「ミス・チベットチャイナ」とすべきだと要求。コンテスト主催者はこれを受け入れなければ出場を認めない立場を示した。(写真はミス・チベットのタシ・ヤンチェン嬢←何気に時事通信の男気を感じるので画像も添付w
 ミス・ツーリズム」コンテストはマレーシア・ボルネオ島サラワク州のクチンで今月開かれる。渦中の女性は現在ロンドンのヒューロン大学で経営管理学を学ぶタシ・ヤンチェンさん。昨年9月、ダラムサラでミス・チベットに輝いた。
 しかし、主催者事務局のアラリック・ソー氏はAFP通信に対し、「ミス・チベット」として参加するのであれば、出場を差し止めると述べた。同氏によると、2003年にもこのコンテストに「ミス・チベット」が参加したことに中国政府が不満を表明したため、今回はあらかじめ在マレーシア中国大使館にどうすべきか相談したという。 タシ・ヤンチェンさんは、今年2月にジンバブエで開かれた「ミス・ツーリズム・ワールド」でも、現地の中国大使館の圧力で出場を阻まれている。〔AFP=時事〕
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1275169/detail?rd

いやぁ、ほんとにちっちゃいですね。
国土と反比例です…。

そこまでチベットにこだわる理由をむしろ知りたいですね。
ってゆーかこの勢いで中国のチベット大虐殺を世界に知らしめましょう、中国のちっちゃさと共に。

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