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おはこんばんはw 今回は送電線で私が不思議に思った事をお伝えします。
送電線の色は灰色と紅白塗装ですよね?特に紅白塗装の鉄塔には
[航空障害灯]いわゆる赤いランプが設置されてますよね※ついてない紅白鉄塔もあります。
さて、私が気になってるのは、こちらの写真です。
左側の紅白送電線が新座線、赤灯が点灯してるのが京北線です。 これ普通じゃんって思う方、いいえ普通じゃあないです!次の写真で分かります。
逆に新座線の紅白送電線には設置されていないのです!なんでだか不明で不思議です。
灰色の鉄塔は基本的には航空障害灯は設置せず、かなり高い鉄塔には(フラッシュ)※いわゆるピカピカ光る白灯が設置されます。※防衛省の電波塔・横浜メディアタワー・入間市にある豊岡変電所の電波塔は灰色ですが、昼間は白灯で夜には赤灯に変わります。これは防衛省のルールらしいです。多分。2011年の春頃まで西東京スカイタワー(田無タワー)でも同様な事をしていましたが、ライトアップをLED化に交換した際に、航空障害灯も改正し、今まで夜に点いてた赤灯を全て廃止し、白灯のみになりました。赤灯は全て撤去されました。
ですが、この京北線は防衛省とは全く関係ありません。そしてこの送電線の次の鉄塔は紅白塗装です。しかし新座線と同様に航空障害灯が設置されなかったのです。
私はどうかこの灰色送電線を紅白化にしてもらいたいです。
高さも60Mくらいありそうなので・・・
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