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基本的には日本有利な状況。 |
日本代表
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ちと時間ないので詳しくは書きませんが。。。 まあ、いいんではないでしょうか。 キーパーと、家長いいねえ。 内田の俊足に憧れる。。 サウジアラビア戦と合わせて1勝1敗。悪くはないでしょう。 ですが、この結果に日本サッカー協会の首脳陣は不満らしい。 いやいや、
実力以上のことを選手たちに押し付ければ、崩壊すると思います。 日本という国はサッカーの強豪ではありません。 これから強くしていかなければならないチームです。 てか、ろくな結果も残していないオッサンらが協会の首脳陣で、文句言われてもね。。。 今回の試合は、少なくともA代表のサウジ戦よりは、かなりいい出来だと思います。 2勝1分けで首位。とりあえずはいいでしょう。 欲を言えば、カタール戦はもう1点取れたな。 次の試合では、2得点を望みます。 勝てば文句なし。 勝負の世界は勝てば文句はない。 負けた時に不満を言わなければならない。 もちろん、次に進むために、内容を見返し、修正することは重要ですよ? でも、勝負に勝つということは、 相手よりも何かがまさっていたということです。 相手も国の威信にかけて戦うから、必死です。 それに勝つということは、楽ではないと思います。 言いたいことは、 国際試合の公式戦の真剣勝負でしっかり結果残したのに、監督に問題とか言ってる川渕はどうかと思うってことです。 もちろん高みを目指してさらなる理想を掲げることは必要ですよ。 だけどさ、まず勝って首位になったことを褒めるというか、評価するのが先なんじゃないのかな。 勝っても「あたりまえ」のように評価されるんでは、選手もやる気でない気がする。 例えば、頑張ってテストで90点取っても「あたりまえ、なんで100点じゃないんだ?」って言う親と、 「よくやった。次も頑張れ」 って言う親なら、どっちの子の方が伸びるか?って話。 勝てないときに酷評を書けばいい。しかし勝った時には選手を褒め称えることは必要だと僕は思う。
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後半からしか見れませんでした。 |
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もうダメですね。 |
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前半 |



