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心地良き眠気が
襲う真夜中の部屋
僕はひとり想う
君を想う
熱いコーヒーを
すすって書き綴る
僕は君への
愛を綴る
時は過ぎ行く
君の思母影が
遠く消え行く
追憶の彼方へと
愛する心は
変わらぬと誓っても
君はここにいない
君へ届かないもどかしさ
ひとり抱きしめて
今夜も眠れそうにない
真夜中の部屋
ひとりの部屋
僕はひとり想う
君を想う
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ジャイアンツ日記
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