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星が輝いている
夜空が地図のように
地上が闇の夜こそ
誰にも見えてくる
星が話しかけてくる
まるで囁くように
心が闇の夜こそ
私にも聴こえてくる
前に進めるように
星が道案内する
季節が変わるように
心もその姿を変える
失ったものの夢を見るのは
当然のことだという
かけがえのないものこそ
夢の中にあるんだと
寒い夜だから星は光るのか? ライトを消して見上げる空に星はあった。
これから季節は変わり、日常も何かが変わろうとしている。
うたた寝の季節は夢見る季節。 やがて今年も私に訪れるだろうか?
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夢の詩
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詳細
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今年も3週間を切って、何かにせかされて来た感がありますが・・・。
頭の中でMusicが鳴ってる気が〜ジングルベル?お正月の唄?それとも
蛍の光? もう店仕舞いセールが始まりました。。
新しい年に向かって大掃除と初心の草稿でも考えましょうか〜v(^_^)v
晦日までには・・・★
飲み明かした夜
ほろ酔いかげんで
ひとりの男を
感傷的にする
泣き明かした夜
煙草のけむりが
目にしみると言い訳
でもほんとは
心の痛みは
知らず知らず
大きく広がり
暗い雲を生む
沈む意識の中で
心の瞳を開いて
じっと見つめる
心の痛み心の疼き
痛みの訳を
疼きの訳を
悪夢の正体を
悪夢の真実を
知ってこそ
今も鮮やかな追憶は
あるけれど
(雲のフォト:Yahooフリー画像より)
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昨日も夢を見ました。この頃よく見る。
いつも自分は自分であるけど、別世界の生活というか、日常とはちょっと違ったとこで繰り返し事態を好転させるべく動いているという感じです。
日々努力 悪戦苦闘してわずかな癒しと安らぎを求めているのか・・・?
曲がり角は
とっくに過ぎているのに
それには気付かない
根性無しの臆病者
流した汗は
無駄ではなかったと
努力は認めよう
心優しき純な戦士たち
寒い部屋の中で
冷え切った心は
一杯のお白湯が
真に身に沁みる
正夢逆夢どうなんだろうか? 熟睡してるんだろうか、浅い眠りのせいだろうか?
昔思春期の頃、有名な夢判断を読んだりして、日々夢を記録して分析してたけど、また始めないと前に進めないかも知れない気がしてますが・・・。
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