|
たいへーん、ご無沙汰でございますう^^;ファブッちです
9月も半ば過ぎましたが、まだまだ涼しくはなりませんねー。
みなさん、お変わりないですか?
さて、以前にも話題にしましたが、今日はデザートローズ(砂漠のバラ)について。
別名、セレナイトローズとも呼びます。
僕、この石が好きで、「好きな石ベスト5」に入っちゃいます^^
今は、事務所と自宅の玄関先に置いてあります。
ほんとに不思議な話ですが、この石を置いておくと、嫌な人が訪れてこなくなったんです。
この石を置く前は、しつこい営業マンの人や昔の嫌な知り合い^^;とかが
結構、頻繁に近づいて来たり、電話がかかってきたりしていたんですが、
それが、ほぼパッタリと止まったんですね。
気のせいと言われればそれまでなんですが^^;
でも、僕は信じてますよ、うん。まあ、おまじないということで。
このデザートローズは、「自分にとって不必要な人を遠ざけ、素敵な出会いを持ち運んでくれる」んだそうです。
見た目は、石というよりは、砂が固まったって感じで、風貌はまさにバラの花びら。
モース硬度も2.0とすごくデリケートで、指で触っただけでもポロポロと崩れちゃいます。(取り扱い注意^^)
よく出回っているのは、メキシコ産の白っぽいのですが、
↓(こんなの)
今回、ちょっと珍しいモロッコ産のデザートローズも見つけました。
↓(こんなの)
同じデザートローズでも、産地によって全然風貌が違うんですねー^^
でも、石の意味は一緒。
みなさんもデザートローズで素敵な出会いを期待してみませんか!
それではまたお便りしますね。
素敵なパワーストーンライフを!^^
|
原石
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
こんにちは!ファブっちです!m(__)m
約3ヶ月ぶりのブログ更新で〜す;;やっぱ、僕はブロガーになれないな〜(´□`。) まあ、ぼちぼちやっていきます。 みなさん、お元気ですか? 過ごしやすい季節になりましたね。 食欲の秋の到来ですが、僕は食が進み過ぎてちょっとお腹の出具合が気になってきました^^; 食べ過ぎには注意しましょー! さて、みなさん、デザートローズという石をご存知ですか。 「百聞は一見にしかず」、まずはとくとご覧あれ いかがですか?
独特の形状をしていて指で触れるだけでパラパラと欠けてしまうほど デリケート(モース硬度2)で、石というよりは砂の塊みたいな感じなのですが、 このデザートローズを持っていると、 「自分にとって不必要な人を遠ざけ、素敵な出会いを持ち運んでくれる」 という言い伝えがあるそうなんです。 ほお〜・・・僕も玄関先と電話器のそばに置いていますがインテリアとしても素敵ですよ。 しつこい勧誘の電話や営業マンさんとかが来なくなる・・・かも^^; デザートローズは、別名「砂漠の薔薇」とも言われていて、 メキシコやオーストラリア等の砂漠の中で産出される まさに砂漠に咲く美しいバラのような天然石です。 自然によくこんなきれいな形になったもんだな〜って思います。 デザートローズの浄化方法としては、やはり物理的に弱いので、 「天然石チップスの上に置く」がベストでしょう。 では、ここでちびっと宣伝^^; 今回、ファブストーン【FAB STONE】では、メキシコ産のデザートローズ(セレナイトローズ)を数点入荷しました。 このデザートローズ、あるときにはあるのですが、ないときにはない(当たり前ですが・・・^^;) なかなか入手が難しい石ですので、是非この機会にお買い求めくださ〜い。 ↓ ★メキシコ産デザートローズ(砂漠の薔薇)はこちらからご購入できます。★ |

- >
- エンターテインメント
- >
- 占い
- >
- 風水
|
こんにちは!ファブっちです。
またまた久しぶりの更新です^^; 何故か、最近よく小耳にはさむ「水入りメノウ」というキーワード・・・ ちょっとしたブームなのでしょうか。 今日は、「水入りメノウ」についてのお話し。 とりあえず、以下の「水入りメノウ」の動画をご覧ください。 水の動きを確認することができますよ。 写真だと水が入っているかどうか分かりにくいので^^; 注)BGMが流れます。ボリュームに注意してください。 ★水入りメノウの詳細はこちら
「瑪瑙(メノウ)」は、縞模様が美しい石英の一種で、英名では「アゲート(agate)」と呼ばれ、イタリアのシチリア島にあるアカーテ(acate)という川の名前から付けられたそうです。 和名の「瑪瑙(メノウ)」は、原石の形が馬の脳に似ているからだって^^; 「瑪瑙(メノウ)」は硬度も比較的高く、染色など、加工しやすい石なので古代より世界各地で、護符、宝飾品、工芸品として愛用されています。 さて、「水入り」っていうのはどういうこと?・・・ってことですが、 それは、「汚染とは無縁だった太古(推定6千年〜1万年前)の水、まさに聖水が瑪瑙の中にそのまま封入されて成長した。」ということなのです。 大昔の水が蒸発することなく、「瑪瑙(メノウ)」の中にずーっとずっと封じ込められていたなんて、凄いと思いませんか? しかもその「瑪瑙(メノウ)」の原石を水の見えるギリギリのところでカットされた職人さんの技・・・ カットするところを間違えれば水が漏れてしまうわけですから。 匠だな〜^^ 「瑪瑙(メノウ)」のパワーストーンとしての意味は、「長寿」「健康」「身体の癒し」「安産」「プラス思考への転換」「陰陽のバランスを整える」などの効果があると伝承されています。 古代の人々が不老長寿の妙薬としてこの「水入りメノウ」の水を飲んでいたと言う話しも頷ける気がします^^ ★水入りメノウの詳細はこちら |
全1ページ
[1]



