NPO×ジャーナリズム

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復興支援ITボランティアの第5回目の実施が決まりました。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。


第5回 復興支援ITボランティア 募集要項

【ITボランティアとは】
岩手県の避難所・仮設住宅を訪問し、主にPCを使って住民のサポートを
行います。 避難所・仮設住宅の方々に寄り添い信頼関係を築きあげて
いくと同時に、様々なニーズに細かく対応します。

■概 要■

<日程>
2011年9月22日(深夜)〜9月26日(早朝)
※基本25日夜に出発し、26日都内着のバスを用意します
※25日中に都内に戻りたい方は、別途交通手段等をお伝えします。
(ただし、早めに帰る方の交通費は各自負担をお願いします。)

<活動場所(予定)>
仮設住宅の集会場、公民館等(岩手県大槌町、釜石市、大船渡市、陸前高田市)
活動内容    チーム毎に分かれて避難所・仮設住宅を訪問し、住民の方々と交流を
深めつつ信頼関係を構築します。具体的な活動内容としては、PCを用いた情報
検索、住民の方々とのコミュニケーション等です。

<集合場所>
芝公園駅周辺(予定)

<集合時刻>
9月22日 21時

<費用>
5,000円(大学生)、7,000円(社会人)プログラム維持費として集合時に徴収させていただきます。

<持ち物>
マスク、軍手、保険証、ジャージ等の動きやすい服、食費 、着替え、洗面用具、
タオル、簡易スリッパ、常備薬、筆記用具
※食事は弁当等を用意する予定です。状況に応じてコンビニ等で購入していただく場合もあります。
※寝袋がどうしても用意できない方はご連絡ください。

<募集人数>
40名 (定員に達しない場合はボランティアを実施しない場合があります。実施の可否は
9月18日までにメールにて連絡させていただきます)

<参加資格>
大学生(院生)、社会人

<スケジュール詳細>
9月22日夜 都内集合
9月23日朝 宿泊場所到着
9月23日  被災地視察・研修・話し合い
9月23日〜9月25日 仮設住宅にてボランティア活動
9月25日夜 岩手県内出発
9月26日朝  都内到着
※現地の状況によって多少の変更がある可能性があります。

<応募方法>
下記ホームページから申し込みをお願いします。
http://bit.ly/oPoISi

<応募〆切>
2011年9月18日24:00 先着順(定員になり次第締め切らせていただきます。)

<主催>
特定非営利活動法人NPO事業サポートセンター
http://www.npo-support.jp/

<協賛企業>
ヤフー株式会社、日本マイクロソフト株式会社、株式会社バッファロー
一般社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)、株式会社NTTドコモ
KDDI株式会社、日本ヒューレット・パッカード株式会社
パナソニック株式会社、オンキョー株式会社
レノボ・ジャパン株式会社、セイコーエプソン株式会社
慶應義塾大学看護医療学部宮川祥子研究室

<団体概要>
NPOを支援(サポート)するための全国的な支援組織として法施行とともに
発足した特定非営利法人です。健全なNPOを育成するための支援活動や
社会基盤整備活動への取り組みを行っています。

<問合先>
〒105-0014 東京都港区芝2-8-18 HSビル2階
電話番号03-3456-1611

<担当>
古賀、吉澤、小山田、池本

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