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こんにちはyoshiです
本日は久しぶりのジオラマ記事です。
面積は前回と同様に48×32です。
海辺の丘の上に建つ一軒の家です。
当初は小さな船を係留させようと考えていましたが、意外に海のスペースが狭くなり、中止することに。
家の裏側には、赤い花が咲き乱れています。
一応、兵役を終えた男が、妻の元に帰ってくるという設定。
今回は丘の上ということで、かなり高さを出しました。
しかし、面積が小さい分、高さ出しには苦労します。
家を作ったのは初めてかな
ハウス系のセットは、いつも娘達に作らせていたので、こんな建物でも、制作にかなりの時間を要してしまいました。
屋根は二分割出来ます。
屋根裏にベッドを配置しようと考えていたのですが、こちらも狭くて配置出来ず・・・物置きになりました。
こちらが全開にした状態。
手前には地下へ降りる階段と、キッチン。
奥には暖炉が設置されています。
玄関側から。
地下へ続く階段を降りるとベッドがお目見え。
本来は屋根裏に設置したかったのですが、地下を寝室に。
別角度から。
今回の制作で感じたのは、ジオラマというのは、2面を正面として使わないと、なんだか非常に狭く見えてしまうということ。
この作品で言えば、正面は海側の32ポッチ分しかありません。
48ポッチ側を海にすればよかったのかな?
まあ、これからも勉強ということで、本日はおしまい。
近いうちに、ジオラマビルド編をアップします。
それでは
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レゴ・ジオラマ
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コメント(28)
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こんにちは
タイトルはパダワンの休日
面積は48×32
正面
丘の上に小さな古城を建ててみました。
そして、お約束の小型機専用の駐機場も設置。
マスターにインタセプターを借りてきたようですね。
右側から
小さな池が見えます。
後ろから
城の下には地下室があり、パダワンのプライベート空間となっているようです。
左側から
パダワンとはいえ、トルーパーが警護にあたります。
中央の小さな赤屋根のある扉から、パダワンの部屋へ入れます。
ここには地階へ続く階段が設置あり、下へ降りるとパダワンの部屋へ続きます。
それでは、パダワンの部屋を、のぞいてみましょう。
ちなみにトルーパーの右側にある煙突は、地下にある暖炉のもの。
右奥の扉は正面の入口で、中央の階段を登ると、池の上へ出ることができます。
暖炉とテーブル
棚には、何やらボックスが置かれています。
一番上にあるのは、どこかの惑星で取ってきた石でしょうか。
かなり多くの植物を使用しています。
駐機場と城とを繋ぐブリッジです。
城には大木が食い込んでいます。
城が先に建っていたのか、木が先なのかは不明。
ということで、つかの間の休暇を満喫するパダワンでした。
前回のジオラマよりも、かなり面積を削りました。
当分は、このサイズが良さそうです。
なかなか好みの丘が出来ず、何度もやり直してます。
そしてポイントは何と言っても植物です。
植物があると無いとでは、かなり印象が変わってきますね。
それでは |
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こんにちはyoshiです
ただいま研修に出向中です。
うちの職場は少々特殊な勤務体系で、基本的には24時間勤務です。
まあ、それはいいんですが、現在出向中の研修も24時間の拘束・・・
普通では考えられませんが、これでお給料を頂いてるので、しょうがないですけど。
あとは23日と26日の2日間!
それを乗り切れば年末年始の、お休みに突入です。
もう暫らく、がんばって行きたいと思います。
前置きはこのくらいにして、本日は久しぶりのジオラマシリーズのご紹介。
実はこのジオラマ、数ヶ月前から製作を開始したのですが、なんと途中で飽きてしまいました
しかも調子に乗って64×64の面積で作成したもんだから置き場所を確保するのが大変。
年末も近付き、我が家も大掃除モードへ突入するため、製作の中止を決定。
しかし、ただ壊してしまうのも、もったいないので、何とか形にしてアップしてみました。
湖畔に造られた共和国軍の小規模補給所という設定。
作戦変更に伴うユニットや武装の交換、前線への補給物資運搬の中継基地などの役割を果たします。
小型機なら3機まで駐機可能です。
もっと大量のトルーパーを配備出来るかと思いきや、機体を配置してみると意外に狭いことに気付きます。
こちらは場外の駐機場。
基地には直接入れず、桟橋を渡り、一旦陸に上がってから奥の跳ね橋のある門から基地へ入ります。 2人のトルーパーが、お出迎え。
これは発電システムのようです。
この駐機場、実はガンシップのサイズに合わせ建造されました。 ドンピシャのジャストサイズです。
クレーンで輸送物資の搬入を行います。
ガンシップが駐機しても強度があるので安定しています。
駐機場の下から。
家中にある柱パーツを、かき集めました。
これがジオラマと言えるかどうか微妙なところですが、本日はこれまで。
次回はサイズをもっと縮小し、小物を有効に使用したジオラマを作成したいと思っています。
緑スロープも使いたいし、色々と妄想は膨らむのですが、それを実際に表現するのは、かなり難しいものです。
それでは
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こんにちは
梅雨明け以降、すさまじい暑さが続いています。
さて、そんな中で本日はSWジオラマの紹介です。
ジオラマといっても、フィグを置いただけのイージーなものです。
これから偵察任務に就くARC−170
ん?この2人の組み合わせは、時代的におかしいですね。
まあ、いいでしょう
フィクションです、フィクション。あくまでも自己満足の世界です
アイラさんとアソーカさんです。
基地での騒ぎをよそにランチへ行くらしいですよ。
飛行前のブリーフィングを行っているようです。
右上のトルーパーはカメラ目線です 写真手前の乗り物は何と言いましたっけ?
3両編成で最後尾には工具や給油ノズルが付いています。
右のウイングを交換しているみたいです。
後方からのアングル
こちらも後方から
ブリーフィング中のARC−170のパイロット
ガンナーな2人
ランチに行ったのでは?ランチメニューで意見が分かれたらしいですよ。 仲良くしてくださいね
そんな訳で簡単なジオラマでした。
今度はもう少し凝ったものを作りますね。
それでは
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