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結構前に娘に作ると約束して、
最近、 勉強机に貼ってあるTODO付箋に 「父さんに革でブックカバーを作ってもらう!」って書いてあって、 気を使って直接は言えないんだな。 嫁も気づいたみたいで、 頼まれちゃったし。 下のボウズからもオネーチャンがね〜って言ってきたので 流石にマズイ 使えるサイズの革がないので買いに 帰り道でラビットのシフトが言う事聞かないから見れば ナットがユルユルでした。 ちょっとタイトに作ってしまいました。 厚めの本だと表紙がよれる感じ? 折角作ったのに使ってもらえないのもあれなんで 背表紙を分割してストレッチしたらいい感じみたい。 気に入ってくれたので良かったです。 |
レザークラフト
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いつでも給油できるように2ストオイルはトランクに入れてるけど
その分スペースが犠牲になる。 そんなで使用済みのラビットハウスで買ったトルコンオイルの容器がちょうどいいしたくさん入ると思いついたので、 メディスンバッグを作ってみました。 まぁデザインはいつもと代わり映えしませんが・・・ こ〜ゆ〜具合。 昭和テイストのスクーターでも なかなかいいんじゃないかと |
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ラビットで遊ぶために
こーゆーモノとかって付けておくと 便利なんだけど雰囲気は壊したくない。 何時もの如く なんとなく妄想したてから 作ってみました。 こんな塩梅ね。 ホントは開けた穴とカバーネジを 共締めするつもりだったけど 厚みやサイズの関係で皮紐に変更しといた。 |
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仕事で1番使う筆記用具
シャープペンシルとボールペン みんなは ボールペンは何色かの芯をアタマのノックで切り替えるものと シャープペンシルを別に持ってたりと 人それぞれの組み合わせで使い分けてる。 ごん太くんは、 シャーボが好き いわずもがなシャープとボールペンが合体した物で、 ものぐさ太郎にはうってつけの文具 その中でも、アタマに色別のノックが付いてるのはダメ。 ノックは一つで回して芯を替えるのが1番いいのだ。 さらに、ずっとお気に入りで使い続けてるのがこれ。 出したい芯を上に傾けてノックを押すとその芯が出る。 しまう時はフックの根元を押せば引っ込む。 結構、高い。 何年も使ってるから持つところのグリップのゴムがヨレヨレになって ずれてきちゃってグリップの用をなさない。 この間、たまたま行った何でも揃う書店で 回すタイプだけど回し心地にやられたシャーボに新調した。 そんな訳でヨレヨレのゴムをサドルレザーに交換してみた。 ガッチリしてるからヨレヨレになる心配がなくなった。 縫い代は飛び出てるけどね。 でもころころ転がらない。 これはこれで意外と持ちやすかったりする。 ど〜でもいい話〜 |
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何となく前から作ってみたかった
これでさらに仕事がはかどる? 仕事も工夫次第で楽しくなるよ |





