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昨夜。 仕事でササクレ立った心を ファゴットの柔らかい音色で修復なう。 オケの曲練ではなく、ワイセンボーン師匠の教本を。。。 あー、癒される〜 |

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こんにちは、ゲストさん
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昨夜。 仕事でササクレ立った心を ファゴットの柔らかい音色で修復なう。 オケの曲練ではなく、ワイセンボーン師匠の教本を。。。 あー、癒される〜 |
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チェロのエンドピン
チェロは楽器を支えるために床に「エンドピン」を刺していますね
もっとも、公共施設から「床に穴をあけるな」とのクレームで出入禁止になりかけたアマオケも(実話)
そのせいか、みなさんこんなの付けてます
でも、支える目的だけでなく、エンドピンを床に刺すことにより楽器の振動を床に伝え、「床を共鳴」させて
あの豊かで魅力的な響きを獲得してる。
これはズルい、というか羨まし〜い!
数年前、某吹奏楽専門雑誌でバスクラリネットのエンドピンにも「この効能」を生かすような商品(先端が尖った)のことが出ていましたが、その後、どうなっているのでしょうか、バスクラ界では。
そこで、そこでですよ、
同じエンドピンつながりでコントラファゴットにもどうなんでしょうかということです。
↑ねじ山あります
ふだんはこのゴムがついていますが
とってみると、
おお!なんと、ネジ山がある。
なんだ、やっぱりあるんじゃないかー、先端部品。
でも、どこで「先端」が売っているかわからないので
ホームセンターで探してみます。
きっとプロオケの人は
ブラ1なんかでは「刺して」いるんでしょうねー
時期的には第九か。
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久〜〜しぶりの、
ファゴットレッスン日記です。 、、、書かなかっただけで レッスンには不定期で通っていますよ おかげさまでここ1年、 他のオケにお手伝いで吹かせていただいたり、 吹奏楽にも呼んで頂いたりで本番続きでした。 そのせいなのか、 と言うよりも、 真面目にさらう時間が増えたので息を支える体勢ができて 圧力をコントロールするコツがちょっとわかったように思います。 そうしたら音程も上ずることなく、しっかり取れ、 倍音もよく聴こえるようになり、バテも極端に減りました。 そんな変化を感じながらも、 いざ師匠宅でのレッスンではというと、 師匠の隣に座り一緒に二重奏曲を吹くという状況では 極度の緊張で、息も吸えず、背中の支えもできずで、 毎回いいとこ無しでした、、、 あまり回数行けなかったレッスン。 そんな状況で迎えた二泊三日の合宿に参加してきました。 清里高原の某別荘地。 いくつか別荘を借り、宿泊兼練習場所として使用。 各自ペアで練習しながら師匠の巡回レッスンを受ける。 2日目午後からの発表会は敷地内の本館建物内にあるチャペルにて 師匠と兄弟子たちの前で、ペアの方とデュエットを演奏するという 結構ハードな合宿です。 合宿で初めてお会いした相方の方と、 各々が日頃のレッスンで師匠からご指導いただいた内容を手掛かりに 曲を作り上げていきます。 今回の相方さんは初めてお会いする兄弟子の方。 ふたりでの練習では最初は遠慮しあってかお互いの演奏に距離がありましたが、 一回目の師匠のレッスンを受けるとお互いの演奏が寄り添い出し、 二回目のレッスン後、さらにふたりでのとことん練習していざ本番へ。 本番。 兄弟子からスタートして2小節目から入る。 驚くほど集中していて、全く緊張がない。 完全に没頭しています。 練習以上にお互いがかみ合い掛け合いながら音楽が奏でられていきました。 終曲は、自分としては最高の出来で、 終わった瞬間、チャペルに響き渡る残響に涙が出ました。 ああ、やっぱりファゴットっていいな! この師匠の下で学べる幸せ、 そしてきっと同じ思いであろう兄弟子たちと奏でるファゴットアンサンブル。 最高の幸せを感じました。 夜は酒を酌み交わしながらファゴットやオケ談義に奏法談義と 音楽に宴会に楽しい三日間。 最後にみんなで清里名物のジャージー牛乳ソフトクリームを食べ、 2年後のレッスン合宿での再会を約束し 皆、全国へ散っていきました。 また、練習頑張ろ。 |
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帰省してます
コントラの練習の為。 あ〜、できねー ;_; あの合唱が 「ルーンルーンルーンルーン」 と楽しく歌ってる裏で(下で) 「でろでろでろ」 とやってるヤツ ほんとこんなん書くなよ〜 ベートーベン師匠! だいたい当時のコントラファゴットって こんなやつでしょ? こんなので できたのかよ〜〜 |
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ファゴット吹いて、なんか疲れました、、、
きのう、ファゴットの試奏会がありました。
FOX社の新モデル、二機種。
高性能高額モデルと日本人向けエントリーモデルです。
隠れ家風カフェを貸し切り、
アメリカFOX社の社長?、日本代理店のN氏、そして師匠たちが見守る中、
我々、門下生アマチュアチームがひとりずつ年収並みの値段の楽器を吹く。
(⌒-⌒; )
もう、萎縮してしまって
良かったのか、どうだったのか、
よく覚えていません(笑)
ごくごく個人的な感想っぽいこと書きます。
プロ使用の高額な機種は
どのようにでも表現できるように自由度があり
吹き込んでもまだまだ余裕があるように思いました。
裏を返せば、自分のようなものが『ひょろひょろ』吹いては
その性能は生かせず、魅力あるところまでは引き出せませんでした。
吹いたことを後悔。
一方、エントリーモデル
もちろん必要なキーはちゃんと揃っており
さらに手の小さい人向けにキーが寄せて配置され、左小指はカバードキーで学生さんにはとても使いやすい配慮がされているなあと思いました。
レナードモデルらしい、
正しい音程、太く芯のある低音、ツヤのある響きの高音とバッチリ👍
これを最初から持てる学生さんは羨ましいです。
プライス税抜79万円。
国内でもっとも売れ筋と思われるアドラーの価格帯ですねー
学校関係者のみなさま
ぜひ、部活動でのファゴットご購入の際には
ファゴット担当の生徒さんにこのモデル、試奏させてあげて意見を聞いて欲しいですね。
昨今の吹奏楽曲では『音の立つ』ファゴットが要求されているようですから、、、
それにしても、なんか車の購入の場合を考えてしまいました。
F1レーサーが仕事で、というのであればもちろんF1を選ぶでしょう。
自己のベストな腕が発揮できるように。
でも、一般の人々が日常使いで、と言うのであれば、
自分の技能にあった、使いやすい、運転しやすい車を選ぶことが
もっともストレスを感じないで運転できる。
、、、、、、
試奏会で感じたストレスは、こういうことなのでしょうか
まあ今の自分には、いまの楽器がいちばん!
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