拓の日記

岡田茂吉師御論文を載せています

慢性頭痛持

慢性頭痛持(岡田茂吉師御論文です)

『アメリカを救う』P.85、昭和28(1953)年1月1日発行

 これはさきにかいたごとく、現代人は薬を無暗(むやみ)に入れる事と、頭脳を使用する事が多いため、頭部を中心にその付近に固結した毒素が、浄化によって発熱と共に溶解し出ようとして、神経を刺戟するためである。というように痛みは治る作用であるから、薬さえ廃(や)めて辛抱すれば、長くは掛るが漸次的に治るものである。

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