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犬。
のフィラリア予防。
してますか?
してない人。
して下さい。
フィラリア予防。
しないとフィラリアなる確立、
高いです。
フィラリアになった時より、
ずっとお安く、簡単です!!
詳しくは最寄りの信頼できる
獣医さんへご相談を。
うちの犬は去年、年とって亡くなるまで、
フィラリアにはなりませんでしたが。
予防してたし。
一緒に生まれた、
貰われていった子たちは、
10歳を超えたころに、
フィラリアになって
亡くなりました。
犬も
飼い主さんも。
無駄につらい思いをしないように。
フィラリア予防。
強くお勧め。
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こんにちは。
お久しぶり、といっても旧知の方がいらっしゃるかどうか。
雨、うっとおしいです。
恵みの雨です。
でも。
濡れるし。
今年、年が明ける時、
「シュワのまったくいない一年が始まるんだ。」
と思って、
胸の真ん中にドライアイスを置いたみたいに
寂しかったです。
しかし、今年も母は入院いたしまして。
2度目の大きい脳梗塞で、
退院はしましたが、
自分ではベッドに起き上がることも
できません。
まあ、それはさておき。
最近、近所で、インコが他の鳥の
真似をして鳴いているような
音がしていたのですけど。
今はあんまり上手に
なったので、
区別がつきません。
他、いろいろ。
とりあえず。
みなさんがお元気でいらして下さいますよう。
といったところで
とりとめのないまま。
ではまた〜〜。
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我が家のシュワが膵炎と診断されてから、
ずいぶん妹はいろいろネットで調べていたようです。
シュワは亡くなってしまいましたが、
そんな方にご参照いただければと思い、
まとめてみました。
以下のことは、シュワの場合に限り、
他の猫ちゃんに必ずしも当てはまるとは限りません。
また、診断・治療については獣医さんとよく
ご相談くださいますようお願いいたします。
**類例シュワの場合**
1.症状
頻繁で長期にわたる吐き気。
多量の吐物。
吐物はどろどろとして、うんちの臭いがする。
2.診断
最終的には血液検査。
外注のため、検査代金だけで17000円。
猫に膵炎はないという先生もいらっしゃるので、
先生のご判断にご一任くださいね。
3.治療
普通は点滴入院して、数日の断食とステロイド注射。
シュワは性格的に入院が無理なので通院。
シュワに効いたな、と思った治療は
+皮下点滴(ビタミン注入)
+ビタミンB1 注射
+ステロイド注射
+プリンぺラン注射
投薬は胃腸の粘膜を守る薬とガスモチン。
4.食事
シュワによかったのは、
k/d と、腎臓サポート。
もし、市販のものをあげるようなら、
材料の一番初めが、肉類ではなく、穀類のものを。
膵炎用のものもありますが、カリウムが強化されているので、
高カリウム血症になる可能性があります。
必ず獣医さんとご相談ください。
5.他
とにかく、いやにならないこと。
通院・投薬・強制給餌、
吐物の掃除に大量の洗濯物。
飼い主が気付いてからの闘病期間は
去年10月から今年7月。
以上、素人の勝手な見解です。
大切なのは、獣医さんとよくご相談になること、
獣医さんに内緒で勝手なことをしないこと。
もし何か、
「この方がおすすめ。」
「うちはこうだった。」
「ここは違うよ。」
または
「こんな風でつらい。」
などの愚痴も(猫の膵炎に限り)
コメントくださいませね。
ではでは、猫様の幸せを祈って。
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どうも、長いことお休みしているうちに
いろいろありましたですよ。
ちなみに上の画像は、ねねちゃんです。
去年の6月19日に
ねねちゃんが肺水腫で亡くなりました。
そして今年7月26日にシュワが
膵炎で亡くなりました。
15歳でした。
猫以外では、去年の10月11日から寝たきりだった
犬の太郎が亡くなりました。
あと少しで17歳でした。
(残念…。)
去年の暮れに母が急変して入院しました。
今年4月に退院しましたが、透析に通っています。
いいこともあります。
腎臓病で死ぬかと思ったアメリアが
元気になって太りました!
などなどいろいろ。
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