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〜大切なお知らせ〜

突然すみません。お知らせがあります。

実は、私は別のIDでもう一つブログを持っています。

突然何故こんなことを言い出すのかというと・・・

そっちの方に移行しようと思うんです。完全に

なので、こっちのブログの更新はもうしないつもりです。

以後は、もう片方のブログ http://blogs.yahoo.co.jp/p65_3_fairy

にて展開したいと思います。

もしよろしければ来て下さい。すみませんでした

こちらのブログは、お気に入り解除するなりしてもらって結構です。

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ブログ名を変えました。

"もも姫×もも姫"より、変更。"この森で、17歳は地図を広げた"へ

・・・由来は察して下さい。

けっこう考えました。

イントネーションとか見た目とか雰囲気とか、そういうのって大事ですし

※ ちなみに、17歳というのは私の年齢から来ています。17歳です。

他にもいくつか候補が出たんですよ。

色んな案が浮かんでは消え浮かんでは消え。シャボン玉のように

とにかく17歳っていうキーワードを入れてみたかったんです。

17歳っていう言葉を大事にしたかったんです。

で、最終的に今のタイトルに行き着きました。20分くらい悩んだ結果です

でも、また変えるかもしれません。



このブログも開設して3ヶ月が過ぎようとしています。

それなりに落ち着いてきた感じがありますので、そろそろセカンドシーズンでも迎えましょうかね。

色々と試行錯誤でもしてみるとしますか。

とにかく、17歳の感性でブログを書きたいと思います。

ブログの中心にあるのは常に私の感性でありたいです。

勉強やら部活やらで色々と忙しく、更新も訪問もままならない状態ではありますが、

これからもよろしくお願いします。

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96年/アメリカ 116分
監督/リー・デヴィッド・ズロトフ
出演/アリソン・エリオット エレン・バースティン ウィル・パットン キーラン・マローニー ゲイラード・サーテイン ジョン・M・ジャクソン マーシャ・ゲイ・ハーデン ルイーズ・デ・コーミア
温かい視点で描くハートウォーミング・ストーリー。森の奥深くにある小さな町を通るバスからパーシーという少女が降りてくる。彼女は、ハナという無愛想な女が経営するレストラン「スピットファイアー・グリル」で働くことになる。町の人々はよそ者であるパーシーに奇異のまなざしを向けるが、パーシーの魅力に周囲の人々は惹かれてゆく。だが、彼女は誰にも言えない暗い過去があった。

一年以上前にDVDを購入したもののずっと観ていなかった映画。

遂に観た。

面白いというのは聞いていたので、かなり期待して観ると・・・案の定、良かったです!



人は、心の傷を消すことはできない・・・

バスで山奥の小さな村にやって来た少女パーシー。

彼女の放つ不思議なオーラが何とも言えないんですよね。

最初は閉塞的だった村人ですが、彼女の純粋な優しさに惹かれ次第に心を開いてゆきます。

全体的に心が温まる感じの映画でした。

ストーリーも、テンポが良いのか飽きが来ません。

初心で観ることができました

ていうか、タイトルがいい感じだよね。「この森で、天使はバスを降りた」っていう邦題が。



しかし、新たな人生を始めることはできる―――

村の人たちの感じ・・・雰囲気とか、凄く良かったです。寂れた感じ、よそ者を受け付けない感じが。

そんな寂れた村にやって来たパーシー。まさに天使ですね〜

彼女が生んだ小さなドラマが、やがて大きな感動を呼び起こしてゆく。

新しい仕事場「スピットファイヤー食堂」

その経営者ハナは、老女。息子のイーライは戦場へ旅立ち、村人には戦死したと伝えられた。

いつも夫の言いなりのシェルビーは、自己主張に欠け生き方が不器用。

心にそれぞれの傷を抱えた彼女ら。

そして、食堂を売る為の作文コンテストを開くと、物語は大きく動き出す。そして、感動が生まれる―――

「明日へのチケット」みたいな感じ。

この映画のテーマ的なものは「心の傷」「回復と代償」「希望」とかそんなんでしょうか。

とにかく、出演者がいい感じなんですこれが。キャスト的にはかなり成功したように思えますね

クライマックスに近付くに連れ、何となく悪い予感はしていたんですが、まさかああいう形で終わるとは。

なかなかいい終わり方でした。ほんわりと温かみのあるものが余韻として残る感じですね



ていうか、この主演のアリソン・エリオットって知らなかったんですけど、なかなかいいですね。

可愛かったです。でもタバコは良くないぜ?

満足です。3ヶ月くらい経ったらもう一回観てみようかしら。



星10つ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆   鑑賞日 11月17日(月)DVD

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皆さん、彼岸島って知ってます?

漫画なんですけど、これがなかなか面白いんです。

テーマは、「吸血鬼サバイバルホラー」

吸血鬼の棲む島「彼岸島」に閉じ込められた人たちの壮絶な死闘を描いたホラー漫画です。

ストーリーは察して下さい。

ちなみに、単行本は現在25巻まで発売中。ゲーム化もされています

作者の名前は松本光司。クーデタークラブの人です



で、この「彼岸島」が今度映画化されちゃうんデスヨ。

公開は2009年夏。

しかも日韓合作なんだそうで。

ちなみに、キャスティングされたのは「山本耕史、渡辺大」ら。制作会社クラゼピクチャーズ

主人公・明の配役には石黒英雄が抜擢されたそうな。知らないけど

「火山高」等を作ったキム・テギュン監督が手掛け、脚本は「デスノート」の大石哲也。

制作費は何と60億円。凄いね〜

ちなみに、現在まさに撮影中なんだそうですよ。



まー、これはどうなるんでしょうね。

コケそうな感じがしないでもないけど。

だいたい、映画化って難しそうなんだよね。吸血鬼ホラーだし

映像的にきつい部分もあるでしょう。

たぶん、原作とは全く別のストーリー展開と予想されますが・・・どうなるんでしょうか?

2時間枠で作るとなると、原作の世界観を丸ごと詰め込むのは不可能でしょうし。

あと、R指定とかもされるのかなぁ。一応、殺人漫画だし

吸血鬼を丸太で撲殺しちゃいますからね(笑)

はぁ...

正直、映画化する意味ってあるのかね? 何か、話題性も無さげなんだけど・・・

めちゃくちゃ注目されてるってわけでも無さそうですし。さてどうなることやら


どうでもいいけど、「姫」とか「雅」は出てくるのかな?

全然ワカラン。どんな感じになるんだろ? とりあえず、続報を待ちましょうー
Internet Explorer 7になりました。

ていうか、パソコン付けたら急にヴァージョン7になってました。知らない内に

つい昨日までは6だったのに、何故か今日突然だよ。インストールしたのかな?

とりあえず、まだ慣れないから使いづらい。

でも、一つのブラウザで複数のページが見れちゃうのはなかなか便利だね〜

最初はJavaの設定とかで手間取ったけど。

あと、ホームの位置とか履歴の位置とか、そういう基本的な動作も最初は迷っちゃう

最初はどこに何の機能が付いてるのか分かんないからね。

まぁ、あと3日もすれば完璧に慣れるでしょう。そういうもんです

ちなみに私のパソコン(ていうか家のパソコン)はXPです。



あと、ウイルスバスターもインストールしました。

06年にウイルスバスター06の期限が切れて以来、ずっと対ウイルス的なものがなかったので、これで安心です

でも、いちいちページを開く度に安全かどうかのチェックをするもんだから、速度がちょっと遅い

快適とは言えないなー。

正直、ウイルスとかどうでもいいから速度だけは遅くしないで欲しい。

何となく重い感じってモヤモヤしちゃうから。

・・・ウイルスバスターとノートンってどっちがいいの?

ウイルスバスター重いよーーー(泣)

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