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なんど観ても釘付けにするパフォーマンス、、、マイケルジャクソン
 
 
 
 
2009年6月25日あの日は世界中に悲報が流れた日でした
今日は彼の命日
 
なんで死んじゃったのって、あれからマイケルを思う度そんな問答を何度となく繰り返したのは私だけではないはず
 
いないなんて思わなければ気が楽になるんだけど
 
 
 
先月記事にしなかったので、ついでにご報告
シルクドゥソレイユ MICHAEL JACKSON IMMORTAL WORLDTOUR
生バンドが入り、歌い踊り、アクロバット、ワイヤーアクションあり、また、うっとりする優雅さも兼ね備え、さすがこれぞプロ集団と入った芸術性の高い公演内容でした
日本公演は終わりアジア公演直前。そのあとオーストラリア〜のようです
観に行かれた人はいるかな〜
 
 
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公演中は撮影禁止なのでオ−プンとエンドのスクリーンだけですがこちら
 
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この日も、マイケルなんで死んじゃったの、ってやっぱりそれしか言葉が出てこなかった
 
 

谷繁2000本安打達成!

  
 
 
 
 
 
   中日ドラゴンズ谷繁選手2000本安打おめでとう!
 
 
 
 
 
 
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 息子のマリオが何度となく来ているので色褪せちゃってます(笑)
 
 
 
 
     
 
今シーズンまだ1度しか私は応援に行ってませんが、うちのマリオは足しげくドームに行っています!(^^)!
谷繁選手達成まであと何本とカウントダウンをチェックしていくタオルなど販売され盛り上がっていたようです
 
 
 
 
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 ツアトラじゃなくってツアドラ?
 
 
 
 
 
 
DeNA紀さんも一足先に名古屋ドームで2000安打達成されましたね。その時谷繁選手が花束を贈呈されてたのが印象的でした。まだまだ現役続けてほしいなあ
 
巨人長嶋名誉監督、松井秀樹氏の国民栄誉賞と、先週は野球界はお祝いムード
明るいニュースにホッとします(*^_^*)
 
 
 
 
 
 
 
 
 んん、、ホッと?。。。ドラゴンズこんな成績じゃホッとしてる場合じゃない!(ー_ー)!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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こら!ドアラもそんなことしてる場合じゃないの(-_-)/~~~ピシー!ピシー!(笑)
 
 
 
 
 
 
 
Road &Sky Shogo Hamada Offcial Fan Club presents
“100%FAN FUN FAN” On The Avenue 2013  
曇り時々雨のち晴れ
 
 
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名古屋公演5月3、4両日ともに晴れ、30分ほど前に会場に到着すると長蛇の列が待っていた
いや待っていたのはそれだけではない
 
 
こんなギャルソンだ!(*_*)
 
 
 
 
 
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しょーご、どうしちゃったの(・。・;
 
 
彼を取り囲んでは肩を組んだりチューしたりしてる人も(~o~)
 
 
そして入国審査。。もとい入店審査。ところがちょっとこちらへと連行されてしまった(@_@;)
リップあれほどICカード間違えないようにと思ってたんだけど、違うカードを出していた。。。。どんまい
 
 
 
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その後本日のメニューをいただき無事解放されグッズ売り場へ
今日は、オマールエビにしようか黒毛和牛にしようかそれとも本日のおすすめにしようかなあ。。。
 
 
 
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Road & Sky 30年記念とあって記念Tシャツもあり、FFFのグッズも前回のアンケートを反映してかストールなど今までになかったものもあった。ただ小物などキャラが違うんじゃないってのも(*_*)
 
 
 
 
さて、会場に入ると思わず「なつかしい〜」と口に出てしまった
なんと町のステージセットだったのだ。ずっと前から町のセットやってほしいなって思ってて、いつだったかのアンケートにも希望を出した
1983年NHKホールで観た町のセットが私にとって省吾の最初のライブシーンの思い出のひとつであり、省吾の多くの足跡の中のひとつでもあるからだ
若かりし頃の省吾と自分を思い出す←特に2人が恋人だったわけじゃないけど(爆)
今回は2階に上る外階段はなかったけど、駆け上がる省吾はあの頃やんちゃな感じだったなあとか、バンダナとか巻いてたな〜とか
 
2日目のライブの途中MCで省吾が、岩熊さんに今回、町のセットでと注文したらこんなのが、と言って少しおどけてセットを振り返った。Road&Skyは今はお金があるんだななんて笑いながらも、、、
そして1983年と年号を言いあの時の町のセットのことについても語ってくれた
事務所発足の初ツアーのセットが町のセットだったからそうしたんだなって後でそう思った
 
 
30年前はダウンタウンな町並み、今回は町→街  銀座ってとこでしょうか
あの頃と比べクオリティがずいぶん高い
今の省吾にダウンタウンはもう似合わなくなったんだろう
もう路地裏の少年ではないのだ、、、、
 
 
Cafe Road&Sky    HOTEL PROMISELAND     SANDCASLE CAFEなど立ち並ぶセレブな街
ライティングが空の青から夕暮れの朱へと照らす
満月が東から西へゆっくり上り月明かりに雲が流れる様子なんぞなかなかどうしていい雰囲気
その頃CAFEやHOTELの窓の明かりもNight Avenueの一コマとなってゆく
 
 
席は1日目1F20列目、2日目1列目。。。。。  うひょ(゜o゜)・・・・と、2Fだった(-.-)
ぬ?なにやら着席指定席の文字(ー_ー)   立つとすぐに係員がソッコー飛んでくるぅ(ー_ー)!!
でもじっくり俯瞰できたお蔭で、1日目とはまた違う印象を持って帰って来られた
 
 
1.Walking in the rain (路地裏の少年B面)1986  
  プリントの柄シャツと黒のパンツ←いつになく?おしゃれ(*^。^*)に登場
  あれ?髪を染めるのを完全にやめたのかな?
  シルバーグレーのダンディなロックンローラーになるのかしら
 
2.モノクロームの雨   (SAVE OUR SHIP)2001
3.SAME OLD ROC’N´ ROLL   (誰がために鐘は鳴る)1990
4.この夜に乾杯!  (My First Love)2005
5.街角の天使   (生まれたところを遠く離れて)1976   
6.土曜の夜と日曜の朝  (愛の世代の前に)1981
 
 
 
MC
今回年齢別調査はやりません。(ファンクラブ限定だから)調査してあるんで平均年齢47歳です(笑)
最高年齢83歳です(^^♪  俺もその歳になるまで自分も頑張る?ってコソッと言ってたような(笑)
 
 
そして
1978年にツアーをスタートをしてからツアーが始まるたび、ホテルで1人で過ごし、移動、体調管理など考えると気が失せるんだけど、リハーサルでスタジオに入りメンバーみんなに久しぶりに会ってすばらしい音楽に触れると、俺は幸せだなあと思うんだ
 
前回のThe last weekendのツアーは2011年3月に震災があったその4月にスタートしたんだけど
当初やる予定だったツアーの内容と偶然にシンクロしてしまったツアーだった
あのツアーでは歌うとき気持ちは入れないようにしていた(歌えなくなってしまうから)
泣いてる人もいたしね。。。
歌詞を間違えないようにとかテクニカルなことに集中していたんだ、、、
 
 
今日は心を込めて歌います!
 
 
 
7.雨の日のささやき (LOVE TRAIN)1977
8.朝のシルエット   (風を感じてB面)1979 (MIND SCREEN)1979
9.恋におちたら   (PROMISED LAND)1982
10.少年の心   (誰がために鐘は鳴る)1990
 
 
 
初期の頃の楽曲の封印を解いた?かのように続々歌い、会場はすっぽりそんな空気に静かにハマってゆく感じ
後ろの席の男性が、いい選曲だなあとつぶやいた
先に町のステージセットについて触れたけど、楽曲もそんな頃を思わせる歌に合わせたのかな
 
歌った後、今の年齢と不似合いな歌詞が出てくるので、今こんなことやったらおかしいよねえ(笑)なんて話もあったけど、それもいいよね。みんなそんな頃もあったんだからさ(笑)
でもよくよく読んで見ると、本能のままって詩もあるなあ(^_^;)今でいう肉食系(爆)
 
 
とっとっと、全部記事を書き終えたあとで、新しい会報が届いたのでペラペラと、、ん?歌って気持ちよくなる曲を選んだって書いてあるわ
気持ち良くなる?。。。いや〜ん省吾ったら(*^_^*)
 
 
 
MC
街のセットにカフェのテーブルがありそこでウエイターに扮したスタッフがビールを省吾に運んでくる
そのスタッフを労い美術のスタッフ○○さんと紹介する
ビールをグラスに自分で注ぎなんと余ったビールを瓶ごと1列目の観客に手渡しした(@_@;)
今日クルマで来てないよね?って。。。。なんともうらやましい(ー_ー)
でも二日目にはそんなサプライズはなかった。。。きっと止められちゃった?んだろうね(笑)
 
 
曲作りの話においては、書いてる間じっとしてられないたちだからってすぐうろうろするらしい
愛のかけひきは下北を歩きまわって書いたとか、そんな何気ない話がファンには貴重な話だったり(^^♪
 
 
それからそれから、古村さんとの出会い話
俺が30で古村くんが25歳の時に出会い30年サポートしてもらっている
彼は最初はつかみどころのない性格だと思ったんだよね、、、今はしっかりハートを抑え込んだ?
今だから言えるけどあの頃ぽっちゃりしてたけど今はスポーツで鍛え上げていい体してる、、、いいカラダ(*^_^*)
 
町支くんとは中学生のときからずっと一緒にやってきて。。。町支さんとは阿吽の仲なんでしょうね
こんなに長くやっているなんて、ほんと、ソウルメイトとでも言えるいい関係ですよね
 
古村くんはお酒好き、町支くんはお酒も飲まずにすぐホテルに戻っちゃうんだけど、そんな全然違う2人は仲が良くて、もう10年2人で音楽をやっててカンフル罪という名でライブを各地でやってます
今日はRoad&Skyの30周年なのでこの2人に2曲歌ってもらいたいと思います
 
 
 
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 これからこれでコーヒータイムのリップ^^
 
 
 
そしてすぐコーラスの女性2人と4人だけのステージになった
町支さんカンフル罪のことを説明したあと1曲目を披露
 
どんな感じで聴いてればいいのかオーディエンスとまどってないか〜〜(゜o゜)
初日の名古屋のオーディエンスはきついぞ〜〜(笑)めげてないかちょっと心配
 
ライブハウスなんかではノリノリに乗れそうな曲でした!(^^)!
 
 
カンフル罪
1.カンフル罪一発!
 
2曲目の前に再び町支さんMC、次はニューアルバムの中の1曲と紹介するもそのあと、なんの脈略なくこんな話をした(2日目)
レジで並んでたら、僕の後ろにいたおじいさんが横入りしたんだけどレジの人が注意したらおじいさんがキレて
わけわからない事を言い始めたという話だったが、、、
 
 
晴れ舞台でなんでそんな話しちゃったの?。。。。。(・_・)  
 
 
話がまとまらないまま2曲目に突入(-.-) (笑)
 
 
2.負けられない。。。。。そうだこの雰囲気に負けるな〜(^_^;)
 
 
 
 
 
そして省吾が戻る(と変な緊張が解けた(^_^;))
 
11.ベイ・ブリッジ・セレナーデ  (その永遠の一秒に)1993
12.さよならゲーム  (ラストショーB面)1981 (青空の扉)1996
13.二人の絆   (青空の扉)1996
14.恋は魔法さ  (我が心のマリアB面)1995(青空の扉)1996
15.Thank You   (My First Love)2005
16.I am a father  (My First Love)2005
 
 
 
MC
ここでミュージシャン紹介
昨年加わった新星ピアニスト若き河内くんのことを入たくかわいがってる様子
紹介された彼がジャズ風に弾き流しをすると、オーディエンスに向かって、いいだろ〜って(^_-)
彼はいつも髪が立ってるんだよね〜、、、ほんと垂直に立ってる(゜o゜)それも結構前髪が長い!(笑)
ライブ終了あいさつの時彼の立ち髪を撫で上げるしぐさをしていたけど、親子くらいの歳だもんね河内くん!(^^)!
 
 
そして今回町支くんが譜面を起こしたりすべての音楽監督をしてくれましたって、「チョウシ〜チョーシー」と何度も呼び彼には特に念入りに感謝してたけど、全てのミュージシャンたちをいつも尊敬の念を持って感謝しながら心のこもった紹介をしてますよね
 
 
17.家路  (HOME BOUND)1980
 
 
アンコール1
18.こんな夜はI MISS YOU  (J.BOY)1986
19.こんな気持ちのまま  (星の指輪B面)1994 (その永遠の一秒に)1993
20.さよならの前に
  (Thank You B面)2005
アンコール2
21.最後のキス  (その永遠の一秒に)1993
 
 
 
終わって、、、
夢のあとさきかなんて思って溜め息まじりにこうして記事を書いている中、The last weekendツアーのことが蘇った。
震災後の重い空気と人々の祈り、そしてこの時代を台風の目の中に巻き込みながら、それを伴って瞬く間に過ぎ去って行ったあのツアーは、最後に完結した時にはすごく大きな渦となっていた気がする
その余韻がまだ残っているのを今また感じた
終わってない、、、なんだかふとそう思った
 
On The Avenue 2013 Special チャリティライブが初夏のころに用意されてるけど、こうして続いて行くっていうことなんだろうし、あのツアーが想像以上に意味を残すものになっていたんじゃないかって思う
そう、なんだか腑に落ちた気がする
 
 
今回FFFでは
省吾の一言でスタッフが考えて作った懐かしき町のステージセット、ツアーの旅の話や仲間との出会い話、選曲された楽曲、キャリアの歴史を回想してゆく彼を見ていると、長い年月が流れたんだなと思いました
彼の中には今まで語られていないいろんな心情など計りしれないものがあるに違いないけれど、一瞬にでも生で会えるその場所に立ち会えてそれだけでも嬉しいです
今までファンを含め省吾に関わってきた人たちは時を重ねながら、それぞれが自由に、思いを胸に閉まって来たと思うのです
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
あくまで主観で書いていますので平にご容赦を<(_ _)>
 
 
 
次のツアーへとつづく→→→(^_^)/
前回のThe Last Weekend のツアーが終わった後、今度はいつになるのだろうと溜め息まじりの頃、ファン限定ライブ100%FANFUNFANのサプライズな発表がありこの日を待ちに待っていたのは私ばかりではありませんよね(^_^)/
 
 
 
 
今回のツアー初日は名古屋でした
5月3、4の2日間です。娘が行けないので名変してもらったのですが、今回途中から事務所がチケットの登録方法の規約を変えたので次回からは2日行けなくなるので、じっくり観れるのも最後だと思います
それからチャリティライブ東京、神戸もありますが、これゲット超難関ですよね
それに登録に顏写真って(ー_ー)!!そこまで必要ですかねえ(゜o゜)
今回の入場もまるで入国審査のように身分証明書の顏写真と私をチラ見され、、、犯罪が世のシステムをさらに煩雑にするのだけど、、、それにしても、、、ぶつぶつ、、、
そう言いつつも昨日20枚くらい撮ってなんとか1枚マシなの探しに探し(-_-;)
 
 
 
 
 
さて本題、ライブレポしたいと思いますが、注意ネタバレ満載です
これから行く人で知りたくない人は薄目で(ー_ー) またはツアー終了後また来てもらえたら嬉しいです
セットリスト、写真などアップします
セットリスト気になるでしょ?実は昨夜夜中までかかって思い出しながら整理してたんだけど4曲名前が思い出せなくて(-.-)
しかも、記憶にない曲もあったのだ(^_^;)誰か教えてくれないかな(@^^)/~~~
ますます気になるでしょ?(笑)復習しておかないと(人によっては予習(^_^;))
 
 
省吾がMCでね、数曲だけ曲名を言ったんだけど、今日ここに来てくれてる人はファンクラブの人だから(曲を)知ってるとは思うけど(歳とって)みんな曲名思い出せなくてエーッとエーッとってなってない?だから教えてあげたって(笑)←なってるなってる
だけど途中からもう言わないって(~o~) 
今回は最近ツアーで聴いたことないような曲とかあったし、さすがにファンクラブメンバーでもさっと曲名が出てこない?と思ったんでしょうねえ
私にとっては、ステージセットを見た途端、、、「なつかしい」と口に出たんですよね
だから曲とオーバーラップした感じがしました
 
 
 
 
 
それでは
 
 
 
Road &Sky Shogo Hamada Offcial Fan Club presents
“100%FAN FUN FAN” On The Avenue 2013  
曇り時々雨のち晴れ
 
 
 
タイトルが長い!(~o~)
 
 
 
日本特殊興業市民会館フォレストホール
音響100選に選ばれし会館です^^
省吾曰く。。。ここは先回のFANFUNFANから4年ぶりですがあの頃の名前は中京大学市民会館、、、今度は読めない!(爆)
 
 
 
 
Road&Skyの事務所を作って30年ということもあって今回は記念パーティのFANFUNFAN
記念グッズやツアーグッズもいろいろ用意されてました
会場に着くと外は長蛇の列
そして会場の外では省吾がお迎え(^_^)/←お楽しみです
次、写真いきなりアップしますのでご了承を
 
あれ?まだ本題に入ってないのにもうこんな行数((^_^;))
本題次の記事にします(-_-;)
だって長くなりそうなんだもん(笑)
それに久しぶりに書いたから神経すり減ってヘトヘト(爆)
ではつづく。。。
 
 
 
 
 
 
あっという間に5月に入ってるではないですか
この前、年が明けたばかりだったですよね(~o~)
んなこと言ってるのは私だけ?ずいぶんご無沙汰してしまってます(^_^;)
こんなそんなでブログ開設3年目に突入しました(^_^)/
休眠状態が多くなかなか訪問もできませんがよろしくお願いします(._.)
ほぼギブアップ状態脱出しました(^_^;)
 
あれよあれよの間いろいろイベントなどがありましたが、まずライブの記事をアップしようと思います
 
 
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4月20日フラメンコギタリスト沖仁さんのライブに行ってきました
以前テレビで拝見してそのギターテクに一目ぼれしまして、念願叶っての初参戦でした
チケット発売後、雅楽奏者の東儀秀樹氏がゲストに参加が決まり、これまたどんなライブになるかワクワク感倍増!(^^)!ゲスト発表以前にも早々二日間4公演完売近かったほどの人気ぶり(^O^)
 
沖さんはフランメンコギターに魅せられスペインアンダルシア地方に住み、日本を行ったり来たりされてたそうなんですが、商業音楽としてのフラメンコが中心となった今、へレスという街で暮らす人々は自分たち自身が楽しむ為のフラメンコが残っている地区だそうで、そこでフラメンコの神髄を学んだそうです
そして唯一日本人がフラメンコギタリストとしてスペインに認められた賞をいただいた人なのです
 
 
イメージ 1
                           桜とグレープフルーツ
 
 
1、ファンタスマル(オリジナル)
  ピアニスト石塚まみさんとのデュオ
 
2、スペイン(チックコリア)
 
3、ボーイズハート(東儀秀樹オリジナル)ソロ
  ここで東儀さんさわやかに登場(笑)白いシャツブラウスにジーンズ
  54才ですって自分で言ったあと、お客さんに、エ〜〜〜って言われ満身の笑みでした(笑)
  この曲は、ひらめきが大事な時、だんだんとできそうな範囲でしか想像しなくなるけれど、ある時6歳の息子   の突飛なチャレンジを見て、こんなんだったらいいなと思って作った曲だそうです
 
 楽器はひちりき。。。18センチからなる竹笛ですね、オーボエのルーツだそうです。主に主旋律を奏でます
 そして、しよう(竹かんむりに生きると書きます)17本の竹で作られてて繊細な音色
 天から神様に捧げる歌を吹く神聖な楽器。パイプオルガンのルーツ
 
4、三人のコラボで皆さんが好きな曲ですと紹介
  マイウエイ
 
  ずいぶん昔ですがこの曲がサントラとなった同名映画に強く感動したことがあって、一番感動した映画にかな  り長いあいだ自身のランクにチャートしていたので、とても感慨深かったです
  皆さんはフランクシナトラを思い出すんじゃないですか
 
アンコール
1、そしてこれも絶対皆さんが好きな曲と言って紹介されたのは
  イマジン
 
  え、まさかここでジョンの曲が聴けるとは、、、(^_^)/
  フラメンコギターに雅楽でイマジン
  どんな楽器でも世界に通用する楽曲です
  でも最近イマジンを掛けるなという、とある宗教国のニュースにうんざりしたとこですが(-.-)
 
2、沖仁ソロ(オリジナル)
  スーパームーン
  震災後復興支援の為に作った楽曲
 
 
 曲数が少ないですが、1曲1曲が長い楽曲ばかりで気持ち入ってます(*^_^*)
 たぶん、このセットリストだったと思います
 
イメージ 3
                        食べるのにも忙しい(*^。^*)
 
 
 
 沖さんのギターは、ほんわかとあったかいナチュラルな雰囲気のイメージの人とはうって変わり、繊細であり、 かつ情熱溢れる音色は気高く聴く者を引き込んで行きます。まさにソウルフルですね
 そして、激しく指をというか手のひらを舞うように弾く時、目にも留まらぬ早業で圧巻のプレーです
 
 
 フラメンコ、、、私も踊ってみたいと思ったことがあったな〜
 情熱の女、、、、薔薇を口に加え激しく靴を鳴らし踊っちゃう〜〜なんてかっこいいんでしょ(^.^)/~~~ぷぷぷ
 
 沖さん時々ミュージシャンとのコラボでテレビに出てるので、また注目してみてくださいね
 
 
 ではでは、おやすみなさい
 いい連休を (ある人は(^_^;)) ない人はそのうちいいことがあるはず、、信じれば救われるであろう(*^。^*)
 
 
 
 
 
 
 
 
 あ、明日、、、しょうご〜〜〜(*^_^*)
 
 
 
 
 

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