|
好みの和菓子でした。 ごちそう様でした |
買わない・行かないリスト
[ リスト | 詳細 ]
|
立川のビックカメラのビルの中にある、セリアを見つけ、ららぽーとまで行かなくても良かった!生活用品はここで買おう!
ビルの三階だったかな。 お店はけっこう広かった。 ここなら全部そろうかな。 最初に見つけたダイソーは、ほんとに狭くて、コンビニサイズな店舗だったから。 ここなら、大丈夫そう。 メモも持って来たけど、一番奥から効率的に見て行って、どんどんカゴに入れていこう。と相談して 奥からお風呂用品、台所用品へ売り場を集中して見て行った。 買ったものはメモにバツをして、消していく。 台所用品のコーナーで2、3メートル次女と離れてそれぞれ見てた。 すると、私の視界に背の高い青の帽子、マスクをしている人の視線が入ってきた。 身体は、175〜180センチ 売り場の棚を超えて視線が来る。 なんかこの人、雰囲気おかしいな。 何度か、買い物目線を外しながら、買い物してるフリして、チラッと確認するとまだ見てる。 私は、歩調を少し早めて、売り場をクルクル歩き、視線を、確認。 やっぱり、追ってきてる。 次女を、見つけて、買い物のフリをしながら、『ちょっとこっち来てみて〜』 と、笑顔で次女を呼び止め、合流した。 次女は素直なので、なになに?と素直に近くに来たてくれた。 小さな声で、『なんか視線が危ない人がいるから、ちょっと別の売り場に行こう、ママの勘違いかもしれないけど、危ない感じ』 と囁くと、次女がどこに?というや否や、視線をあげた時、その人はこっちを見てた。 次女も目が合って、その目線に恐怖を感じたようで、キッチンのコーナーを離れ、衛生品のコーナーへ離れたら、この人もキッチンのブロックをはなれこっちに移動した。 この時もまだ、もしか勘違いかもしれないと思って、その人からかなり離れれば良いと思い、 次女に、反対がわの一番奥から回って行こう!と話して、早歩きで店舗の真ん中の道をばぁーっと通り抜けた。 少し隠れながら、チラチラいないか見てたら、、、 そしたら、いた。。。 完全に、追いかけて来てる。 普通の買い物客とは思えない、移動の仕方。買い物カゴも持っていない。 ありえない、、かなり早足で店舗の中を、駆けずり回り、かなり遠くに離れたのに、 まだ視線が合って、また近づいてくる。 もう、買い物してる場合じゃないと思い、レジと人に、カゴを2つ預けて、トイレに行ってくるので、後でまた清算するので、ここに置かせてくださいと伝え、トイレに逃げ込んだ。 少し時間をここで置いていこう。と次女に言うと。 ママ、ああ言う人は、6時間くらい同じ場所にいたりするってテレビで見たよ。 怖いからここにいよう。涙を溜めている。 いやいや、そんなに長くもトイレにいてもしょうがないから、ちょっと様子を見て来るね。と言うと、怖い怖い、と嫌がったが、トイレの前には椅子もあり、おばあちゃんや中学生くらいの子たちも座っていた、 ココなら人もいるし、大丈夫でしょと、次女をなだめて。 少し座って5分くらいたったので、売り場を見て来ると私が言うと、次女がまた、怖がり、イヤだと言う。 その瞬間、あの人かキ キョロキョロしながらまた視界に入って来た、エレベーターを目指して来たようだが、私たちを見つけ、また売り場にUターンした。 もう、恐怖は最高潮に達し、トイレの横の階段で一階下のGUの売り場へ避難した。 そこで、もうココでは買い物はやめたほうがいい。と判断した。 多分、監視カメラ見たら、明らかに映ってるだろうが、まだ何かされたわけではない。 カゴを預けた分を清算するか、このままココを立ち去るか。 恐怖を、感じながらも目はその人のがいないかを確認しながら、またセリアに戻って来たら。柱の陰に隠れて様子を見てると、いたっ!少し離れていて、私たちは姿勢を低くして、見てるから気づいてないが、確かにいた。次女もいたと、確認した。 嘘でしょ、、 姿勢低くしながらも、レジを、目指し視線はあの人の高さに合わせ移動。 一旦レジでお金を払いながら。 レジの人に商品を預けた事情を話した。 すると、レジの女性は少しお話を別のお部屋で聞かせていただいていいでしょうか。と言われた。 男性の職員さんから、売り場と別部屋に連れていかれ、今までの一部始終を話した。 次女は、怖くて涙を拭ってた。 東京へ出て初めての買い物でこんなことにあってしまった、次女はトラウマになるかも知れない。 とにかく、いつもぼーっとしてないで、目と耳と鼻と身体中の感覚で、いつも周りを見ておきなさい。 イアホンしながら歩いたりとか、絶対ダメ!と言い聞かせて来たのだけど、平和ボケしてるうちの子たちは、危機感がいつもない。 しかしながら、私も今まで生きてきて、痴漢とか、ベランダに、知らない人が侵入してたりとか過去にはあったけど、こんなに怖かったのは初めてだ。 何もされてないけど、もしも通り魔的な行動に出られたら、、と思うと恐怖です。 それくらいやりそうな、目だった。 マスクの上から、攻撃的な冷たい視線…。 セリアの担当者は、ビルの防犯とも連携をとって、報告しておきます。 怖い思いをさせてすみませんでした。 と言われた。 それからも、あの人がいるかも!という感覚が離れなかったが、 ららぽーとまで、行くのもまた大変なので、しばらく売り場を見ながら、もうホントに大丈夫そうな雰囲気。 買い漏れてたものを集めて、セリアを後にした。 ほんとに怖かった。 私、もう50過ぎなのです(^◇^;) 何を勘違いしたのか、誰でも良かったのかわかりませんが(^◇^;) その日は、花粉症予防でマスクをしてたからかな?(笑) |
|
フェリーチェが取らなかったのですぐ近くのこちらに来店 サラダはバイキングで食べ放題 パスタと肉か魚のどちらか一品 次女は魚、私はお肉 パスタは本日のパスタで選べず。 イカとブロッコリー 和風だかなんだかわからない中途半端な味 魚は甘鯛のポアレ。 けど魚の臭みがよろしくない。 お客さん多いのは安いから? ちょっと期待はずれでした。 |
|
一週間前に、荷物の不在配達メールのようなもとが届き。
ちょうどアマゾンでモニターと、デスクトップのパソコンを購入し
配達が佐川急便で行われたあとだった。
行き違いかな?と思って、佐川急便のHPを閉じたのですが
昨日、またこんなショートメールが来ました。
郵便箱の中には不在配達票はなく
一番下のURLを開くと佐川急便のHP 再配達のご依頼をクリックすると
こんな感じにリンクされ、
ファイルを開くような画面
このファイルが不在配達かも?と思ったけど
ちょっと思いとどまり
あれちょっと変、、、
番号もわからないため佐川急便に連絡してみました。
配達されていない荷物はないことを確認し、
佐川急便は、このようなサービスをしていないそうです。
本物の佐川急便のサイトのトップページと同じですが
本物は、イメージ画像がスライド式に入れ替わるようです。
本物はこちら
あまりにサイトが良くできていて、びっくりです。。
気をつけましょうね〜
|
|
4月24日は香春駅 JRウォーキング
小倉駅に10時に集合
前回、香春のウォーキングの時にランチで行った、
勝山ガーデンへ、みんなが行きたいというので
再訪となりました。
ウォーキングに行く前に、こちらのお店へ行こうと計画していました。
こちらのお店は、デザートバイキングがあるからか、
システム的に必ず2回転させたいようで
オープンは11時で、予約のお客さんは12時半からということを
電話で確認しておりました。
前回も、2回転の目の1時半ぎに入店し、3時には出てくださいと言われ
サッサと出た。
ああそうか、デザートバイキングがあるから、
腰が長くされたくないのね。と理解した。
店側からすれば、不利なシステムは儲けにならないから理解できた。
11時前に着いて、並ぶことができたら入店でき
万が一、11時半とか中途半端な時間着いてしまった時のために
12時半で予約ができますか?と聞いたら
できますよ。と言われた。
念のために確認で、
門司の方から行くので、時間が前後してしうことも考えられるから、
もし11時に並ぶことができたら、
12時半の予約はどうなりますか?
大体の、到着時間が11時に間に合いそうだとわかった時点で
行く途中に12時半の予約をキャンセルした方がいいのでは?と私が聞いた。
そうすると、11時にお店に着いた時に、キャンセルしていいですよ。と言われ
更に確認で、12時半の予約になった時も、
一日20食限定のプレートは予約はできないですよね?と聞くと
それも可能と言われたので、
オープンで並ぶか、12時半かどっちも選択できることを確認した。
ウォーキングを絡めて来たので
到着時刻が遅くなった場合のことまで視野に入れていたつもり。
車は混むこともなく、すんなりと11時5分にお店に到着。
他の客の並びもなかったので、ほっと一安心、入店した。
お店はこの状態で、奥の席に先客がいたようだが、
気候も良くテラス席も可能だし
室内席もがら空きだった。
前田敦子似の若い店員さんが受付の対応をしてくれた。
11時のオープンに間に合ったので、12時半は予約を取り消してください。
と名前を名乗って伝えた。
その時、12時半のお客さんリストで名前を確認され、
そのメモには、かなり多くの12時半からのお客さんの名前が書かれていた。
確認してきますと若い店員さんは、上司と思われる女性に何か話をしている。
あれ?12時半のお客さんの方が多いんだ。ととっさに思った。
すぐに席に案内されると思っていたら
後から来たお客さんが先に通された。
若い方とは別の女性が出てきて、「12時半まで待っていただきます。」
と言うので私はかなり驚いた。
「あんなに電話でいろいろとシステムの確認をしたのに
どういうこと?」と抗議をした。
その時、電話は誰が出ましたか?男性でしたか?と聞かれ
いえ、女性の方でしたょ。と言うと
首をかしげて、そんなはずは…みたいな雰囲気。
11時半に到着したら12時半はキャンセルできると言われたこと。を伝えると
「そういうシステムではありませんので、12時半までお待ちいただきます。」
と言う
奥のシェフまで出てきて、「12時半まで待っていただく。」と言う。
もしも、私が百歩譲って、聞き間違え、理解の仕方を間違えたとしても
この11時にちゃんと一般客として到着し、
このがら空き状態のテーブルがあるのに
どうして座らせてくれないのか?
この空いた席が予約されている席ならば、仕方ないが
11時のオープンは予約できないと言われたから
他の客もいなければ、席を準備してくれたらいいのでは?
「こんなに席が空いているのに、12時半の予約を優先させるのは
おかしくないですか?」と尋ねた。
そうすると、このお客さんほんと、ずうずうしいわね…
しぶしぶ「いいですょ。」
「しょうがないな、、」的な嫌な雰囲気を醸し出されたまま
席を案内された。
しばらく、このアスパラとたまごの前で待たされたわけで。
席に案内され、一旦座りました。
他のお客さんも一組くらいいましたが、
静かに、ササッと写真を撮れたらなと思い。
お料理が出てくるまで、時間もかかるので
立ってデザートのテーブルまで行き、
写真を撮ってもいいですか?と聞いた。
言われるとしたら、お食事中にお席を立たれては困ります。
と言われるのではないか?と少し危惧した。
すると年配の店員は、困ります。
デザートは、お料理を食べてからにしてください。と言う
だから、写真を撮りたい、写真を撮ってもいいですか?とまた聞き直した。
「いえ、デザートはお食事の後で…」
「だから、写真って言ってるでしょ、写真もだめなんですか?」
「あ、写真ですか…」
そんなやり取りをして、デザートの前に立ってる自体が、恥ずかしくなってきた。
他のお客さんからみたら、あの人たちなに?って思われてるだろうな〜(笑)
こんなやり取りなければ、通りすがり的な感じで
目立たなく、コソッと写真撮れたわけで。
(-_-メ)はあ、こりゃだめだ…
この店、そんなにガッツくお客さんばかりなのかしら
お客さんに対して、どこまで防御心が働いているのか、
店の人の心がすさんでる。
デザートのビジュアルなんかはとてもいいのに、残念。
ほんとに、損してると思う。
今時、スマホ片手に写真撮ってるお客さんは、要注意ですょ。
ネットですぐに流れることわからないのか、不思議。
せっかくなら、きれいにデザートを撮ってもらって
いい口コミしてもらえばいいんじゃないのかしら?
席へ着いてからすったもんだで、料理が出てきたのは11時半過ぎ
一時間でデザートまで食べなくては
2500円のプレートランチ
別に、ピザ 1300円も別注文しました。
ニンニクとアンチョビのピッツア
生ハムサラダ、ピクルス、バケット
海老のグリル、ヒレステーキ、パスタ
最終的に私たちが食べ終わる12時半までには、
誰も客は来なかった。
後ろの席も、広めの丸テーブルにも誰も客は座ることなく。
よくよく考えたら、12時半から3時までの客は2時間半滞在できる。
11時から12時半のお客さんは、1時間半の滞在。
だから、12時半からのお客さんの方が時間的に得なので
12時半が多いに決まってる。
だったら、11時半のお客さんに対しては時間的なリスクがある分
もう少し、マシな対応をするべきでは?
デザートとアイスティーをいただきました。
デザートの時くらいに、年配の女性がテーブルに来て
ご案内がわかりにくくてすみませんでした。と言われた
ご案内がわかりにくいのではない。
謝っているのは理解しますが、
予約のことなど、誤解させて伝わったことが重要なのではなく、
その後の対応がまずかったことを、まだ理解できていないのが
一番、残念な対応だと思います。
空席があり、並んだお客もいないのに、
1時間半待てというその対応が理解できません。
状況を判断して、客にどう対応できるかをしっかり考えるべきと思います。
前田敦子似の新米のスタッフの方は、
終始笑顔で、気持ちの良い対応をしていただきました。
食事に行って、こんなに気分を害するのは久々でしたね。
お店には、いろんなお客さんが来て、
いろんなことを言われるかもしれませんが
私は決して、クレーマーではありません。
フェイスブックなどは
あたたかいコメントが多く見られましたが
受けた対応と、温度差を感じるものでした。
|



