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ホグワーズ グロック42
そうです。G42です。
ホグワーズ? G42ならスタークアームズでは??
「VFCはいったい何を考えているのか」・・・店員さんのお言葉
スタークアームズとはご存じVFCの中のブランド名ですが、その後ホグワーズにして、その次は何とかにして、またスタークアームズに戻すようだ。とのこと。
ホグワーズブランドは短命だったそうです。
何も変わらないので、ブランド名にあまり関心はありませんが、これはホグワーズのG42となります。
グロックばかりが増えてゆきます。絶賛増殖中です。
380ACPのガスブローバックは初めて・・・と書いて思い出しました、PPK/Sも380ACPでした。
遂に380ACPのダミーカートが生きました(笑)
プライベートレンジで試射しましたが、30メータを直進。
BB弾の飛び方に全く問題なし、はっきり言って「使える」飛び方でした。
装弾数の関係でメインとしての使い方が出来るわけではありませんが、バックアップとしては一級品と思われます。
初速やグルーピングなどの実射編はまた今度。
まだ早い話ですが次はマルイのG34ですね。G42の隣に展示してあったのでしばらく考えてしまいました(笑)
ところで、このブランド「ホグワーズ」ってピンときた方は流行に乗っていた方でしょうか?
小説「ハリーポッター」シリーズの舞台、魔法学校の名前ですね。
サイドアームズの店員さんの説明を聞いていて「?ハリーポッター?」と思っていたのですが、箱のデザイン「本」に書かれている文字を読んで笑ってしまいました。
「マジック ノートブック パワード バイ ホグワーズ ウエポン クラフトワーク Vol1」
ですから!!
Vol1ということは「2」が今後出るのか??
今は本棚に何気なく混じっています。
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今年は映画に開眼してしまったようです。
そんなわけで観てきました。
007 スペクター
007を映画館で観るのは初めてです。どうも、テレビで見るというのが私的には定着してしまっています。
家のテレビが昔よりはるかにデカくなったとはいえ、劇場のスクリーンにはかないませんからね。やはり、真っ暗な劇場の方が気分が良いものです。
お約束の銃口で狙われるシーンから始まりましたが、狙っている人が撃たれても銃口がフラフラと下がらないのは最近の007なのかな??
キングスマンほどではありませんでしたが、全体的にイギリステイストが感じられて良かったです。
内容はともかく(って言うより、PPKであれは撃ってもダメでしょ・・・)ダニエル・クレイグさんの銃の操作は流れるようで気持ちの良いものでした。
演出ではありますが、防弾ガラスに連射して弾痕が固まっているのには感心しましたよ。
ボンドガールのレア・セドウがSIG P226Rをきれいに取り扱っていたのにも関心!出来ればテイクダウンレバーを操作してスライドを外してくれたらもっと良かったかな。
原音のセリフでは「9ミリのベレッタがあって・・・」と言ってるのに、字幕では「ベレッタがあって・・・」となっていたのにはちょっと残念でしたね。
全く映画の感想にはなっていませんし、いつもの通りパンフレットも買いませんでした。
でも、今後の映画館通いを考えて会員になりましたよ。
6回見ると一回タダになったり、誕生日チケットがもらえたり(1100円になる)と特典があるようです。
次回はスターウォーズですね。
バットマンVSスーパーマンも気になります。
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千葉県市川市に明治時代に建てられた赤レンガの建物が現存しています。
明治18年ころに建てられたものだそうで、もともとの目的は「武器庫」です。
ここ、市川市国府台の地は明治陸軍の教導団(下士官の学校)があったのです。
その後、野戦重砲兵連隊の駐屯地に変わり、日清日露戦争にはここから出撃していったそうです。
数々あった建物は取り壊されてゆきましたが、一つだけ、この武器庫のみが生き残り、太平洋戦争後、千葉県血清研究所がここに出来た時、この赤レンガの建物をそのまま倉庫などとして平成の時代まで使われていました。
たいして大きくない建物なので、小銃や小型の擲弾筒などを保管していたのでしょう。
弾薬庫は土手で囲まれたものが別にあったそうです。
この建物とその周辺の建物は今は閉鎖されており、立ち入りは出来ません。
付近の道路も周辺は学校だらけなので、一般の人たちが通行することは稀。
しかもその道路からですら見ることが出来ないほど奥に建っています。
2010年(平成22年)に「赤レンガをいかす会」が立ち上がり、年に一度公開されていますがなかなか行く機会がなく、今回初めて見学会に参加したのでした。
一年にたった半日。バチバチ写真を撮ってきました。
詳しくは赤レンガをいかす会のHPを参考にして下さい。
では
脇に放置された看板
外観を並べます
なかなか傷んでいます。
どう、にかしたいな、と出来もしないのに思ってしまいます。
内部に行きます。
卓球大会があったのですね、そのわきの床上には・・・
卓球の玉が転がっていました。
さらに行きます
ピントがずれてしまいましたがこれは陸時代のものでしょうか?
古めかしい釘はとても丈夫でしたので、わざわざ叩いて曲げたものと思われます。
紙を剥すのは面倒なのでそのままにしたのでしょうか?
なかなか興味深い見学会でした。
付近に小銃弾か8ミリ南部弾が落ちてやしないかと探しましたが、探索時間が余りに少なく、発見に至りませんでした。
この辺りには古墳群があったりして、古代から近代まで結構興味深い土地なんです。
今日(11/30)たまたま地元小学校の教頭先生と話をすることがあり(子供が卒業して3年経つのに私自身はまだ小学校と縁が切れていないのです)「子供たちの町探検なんかで話をしてくれればうれしい」とか言われ『マズイ、もっと勉強しなきゃ』と思った次第です。
この地に住み着いて18年、市川市民としては30年近く経ちます。
郷土の研究を趣味にしても良いかな?とか思ったりしています(もう既に足を使っていたりしますが)
直ぐ近くには現存する古墳が2個ありますしね。
いつものようにとりとめのない記事になってしまいましたが、ここまで読んでいただけた方、ありがとうございます。
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先日久しぶりのサバゲに行ってきました。
それも初めてのインドアフィールドです。
千葉市の栄町にある廃ビルをそのまま(室内にバリケードなどは設けてありますが)使って究極のCQBが体験できます。
昔はソープランドだったようです、参考まで。
セフティエリアはこんな感じ
壁は内装を剥したままの姿です。
フィールドの写真を撮り忘れましたが、部屋の中はコンパネや段ボール箱、ドラム缶などがぎっしりです。
一部、バーを模した部分もあり、カウンターには空き缶が並べてあってBB弾が当たると吹っ飛びます(笑)
でも、コンパネのバリケードの向こうにいるかもしれない敵にビビりまくりです。
今回の私
今回はチームの貸切。
20人以上集まったチームの面々の中でライフルを持ち込んだのは私だけ・・・
後のメンバーはショットガンやコンパクトなSMGでした、フルサイズのMP5すら見当たらず・・・
でも、G36Cは取り回しに問題はありませんでした。
弾数制限、セミオートオンリー、エアコキは弾数制限なしというローカルルールでしたが、それってエアコキのショットガンがめっちゃ有利じゃん!!
ゲーム中、トリガーフィンガーの第二関節に二度も被弾。それも違うゲームで!!
別のゲームで全く同じところに被弾するとは・・・グローブが薄手だったので痛いのナンノ!!
「ヒット!」と叫ぶ前に「痛ってぇ〜!」と叫ぶ始末。
もう三日以上経ちますがまだ痛いです(笑)
良くドットサイトを撃ち抜かれなかったものです。
ヒットを取ったり取られたり、オーバーキルしてしまったり、開始3秒で顔面をショットガンで吹き飛ばされたりと楽しい一日でした。
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50年ぶりの国産飛行機「MRJ」が名古屋空港で初飛行しました。
(この記事を書いている最中にはまだ飛んでます)
ライブ中継のサイトを見ていましたが、飛ぶ直前にトラフィックが混み始めカクカク映像になってしまい、結局テレビでみていました。
テレビでは解説をしている「専門家」が何人か出ていましたが、出演者が「車輪を格納しない」と何度も言っているのを無視していました。
知らないのでしょうか?
飛行機の初飛行では車輪を格納しないのが当たり前です。
中継サイトの説明ではフラップも「下げ」で固定しているそうです。
将来これに乗りたいものです。
寄り添って飛んでいる飛行機はT4でしょうか?
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