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室内環境での電気信号の観測
集団ストーカーによるテクノロジー(技術的)嫌がらせに悩まされている。

本日(昨日)は耳鳴りはほぼ小さくなっている。
加害者からの音声送信は続いているが、さほど音量は大きくない。
なお、午前中に隣家から重そうな梱包の荷物が運び出された気配あり。

①金属アンテナによる電界波の観測
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今晩は、上記の通り検知される電界信号はほぼ一定レベルの連続波であるが、その成分は37.5kHz置きの倍音成分と、低い方から5kHzまでの雑音状のもののようだ。

②電灯線に含まれるノイズ成分
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おおむね、昨日以前の耳鳴りが酷かったときと比べて信号レベルがやや下がった以外成分面での大きな違いはないようだ。
つまり、電灯線に載っている信号だけが耳鳴りの犯人ではなく、それに何かが加わって強く聞かされるのではないかとも思える。
観測を続けて相関関係を検証したい。

③450kHz付近の電磁波観測
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アンテナとして5mほどの電線を接続してある。

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多少変動のある信号だが連続している。
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AM変調が掛けられていることがわかる。
周波数を測ってみる。
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周波数は485kHzと出ているが変調が掛かっているためへ変動している。
中心はほぼ450kHzだ。
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画面上500kHz以上に信号が見られるが放送周波数帯なのでどこかの放送局の電波ではないかと思える。
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410kHz位にやや強い単一信号があるが理由は解らない。
先日の様な360kHzの強い信号は見られない。そのせいで耳鳴りが小さいのか?
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これは変調成分と思われるが30〜70kHzほどにいつもある。
音波として出されていたら、いわゆる超音波に当たるだろう。
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明瞭に6kHzの単一成分がある。
おそらく「思考盗聴」のための耳鳴りを作る参照信号だろう。

音声成分があるとしたら、300〜3kHzあたりに変動する信号が見られてもいいのだが、ここでは見当たらない。
つまり、この450kHzをいきなりAM検波しても雑音しか聞こえないということ。実際もそうだった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本日の観測は耳鳴りが無い(弱い)状態をあえて選んで見てみた。
耳鳴りが酷かった数日前までと比較すると、酷い耳鳴りの原因が理解できるかもしれない。


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> t***さん:削除しました。

2019/5/25(土) 午後 5:42 [ ケイ(=falcon1*e*) ] 返信する

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