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集団ストーカーによる音声送信の方法の研究
送信方法と受信方法の新しい考え方の仮説
前提条件として、被害者の頭部(左右の内耳付近)にマイクロチップなどの受信デバイスを装着されていると仮定します。
送信者の基準電波が全国に向けて放送されているただ一か所の送信設備であるようです。
その送信周波数は450kHzと思われます。
写真で解る通り、一か所だけの一本棒ではなく、ある幅を持っています。つまり、450kHzピッタリではなく揺れ動いているという事です。この電波には「変調」が掛かっています。
要するに、何か情報を運んでいるのです。
この周波数の電磁波は奇妙なことにいつ観測しても同じ内容の信号を発しているようです。
下の写真はその450kHzの電磁波に掛かっている「変調=情報」をFFTという手法で成分分析したものです。
いつみてもこの成分分布が変わりないようです。つまり同じものを出し続けている。
このことからこの変調している信号は「公開鍵」ではないかと思えます。
※公開鍵方式の暗号送信はこれとペアになる個別鍵がないと第三者には内容が解らないという方法です。
公開鍵あるいは個別鍵のいずれもそれ単独では意味を持たない雑音と見做されるでしょう。
さてこの「個別鍵」はどこにあるのでしょう?
それは被害者それぞれの周囲に電磁波あるいは電界波として存在していると思えます。
この写真の例では40kHz付近と45kHz付近に信号が捉えられています。
先ほどの450kHzを受信した装置とは別に室内空間の電界波を観測した時の記録です。
この写真を撮影した時は当仮説を思いつく前でしたのでそれを目的として捉えたのではないので、偶然の可能性もあります。
しかしながら、450kHzの中にもこれらの周波数がありますので、もしかしたらこの信号が先ほどの「個別鍵」であるかもしれません。
※鍵と言いますが実際は周波数のことです。
さて、公開鍵と個別鍵の両者があれば、その二つを組み合わせて音声を送信できるかもしれません。
公開鍵は常時同じパターンでみんなに送られてくるので、こちらは個々の被害者へ音声を送る情報を加えることはできません。たぶん分析しても雑音のように見える信号でしょう。
しかし、全国いっせいにひとつの電波が利用できるでしょう。
周波数が低いことから、ある程度の水中(海中)でも届くと思われます。
また中波帯であるので中波ラジオと同じでかなり遠距離でも届くでしょう。電灯線に自然に乗りやすいので、電灯線があれば地下室や洞窟内にも届くでしょう。
どうするのかと言うと、公開鍵があるタイミングで送ってきた信号の周波数と同じ周波数の信号を電界波として発信します。
同じという事は、両者の間に周波数の「差」がありません。つまりゼロビート=無音です。
次に音声を載せたいときは公開鍵のその時の周波数との間に僅かなズレを設けます。
ふたつの周波数を同時に受けてその二つの間に周波数のズレがあると、そのずれに当たる周波数がこのデバイスから生じるでしょう。
それは電気信号であっても機械的な振動であっても耳の中に有れば、被害者が「聴く」ことになります。また、個別鍵として送り出される信号の大きさを変えれば発生する「ズレ」の信号の大きさも変わります。
このズレの大小が送りたい音声になぞられるように連続して作り出され送信されれば被害者はつながった「声」として「聴く」ことになります。
さて、この「公開鍵」も「個別鍵」もズレを伴っていようが、それぞれを他人が受信しても意味のある信号・・・つまり音声送信しているとは誰にも気づかれないでしょう。要するに録音できないという事になるのです。
これらの作用を起こすデバイスはさほど大きいものではなく、IC技術を使えば1ミリ角程度で実現できるのではないかと思えます。
そして、このデバイスは電池などの駆動用電源が無くても作動するのではないかと思えます。
原理的には450kHzに共振する部分とその中の変調成分を取り出す要素、さらに空間の電界を受信してこの両者をミックスする仕組み。
これらを一つのチップに納めればごくわずかな電気信号ですが、内耳に送り込めるのではないかと思えます。
そしてこの電気刺激が与えられることで、内耳の基底膜が活動し、鼓膜を通じて入ってくる音波の一部を強調してよりはっきりと加害者の声を聴かせているのではないでしょうか?
450kHzの電波の成分の中には、6kHzの成分が検出されます。
これも内耳へ伝わるでしょうから、常に耳鳴りを感じる原因でしょう。
さらにこの内耳の耳鳴りは人体の自然反応としての脳の作用を受けて、被害者当人が考えたことが信号の強弱として反映すると思われ、これを鼓膜より外でピックアップすることで、思考盗聴されているのではないかと思われます。(以前の投稿記事を参照)
電灯線軽減器を多数使用すると、加害者の送信音が少し弱まることを確認しています。
公開鍵に当たる450kHzの電磁波は指向性を持つアンテナによって送信地点を突き止めることが可能です。
当地千葉県館山市ではほぼ東西のいづれかの方向から来ているようです。あちこちで方角を割り出せば、それらの合成で送信地点を見つけることが出来るでしょう。
・・・・・・・・・・・
この仕組みはまだ裏付けられていませんので、当然仮説です。
でも割合矛盾なく実現できそうに思えます。
やはり要はこういった作用を実現するデバイスが実在するのかどうか?
そして人体内にインプラントされているのかどうかでしょう。
これらを仕掛けた団体なり個人を探し出し、加害を追及してぜひ責任を取ってもらいましょう。
集団ストーカーによる様々な犯罪を無くし、人生を取り戻しましょう。
今後もこれらの裏付けを得る努力と、理屈と現象の間に矛盾が無いか検証をすすめて行きます。
(20190531)
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はじめまして。私も被害者です。
会員に貸し出しされているという広帯域ジャマーについて、お聞きしたいですが、低周波のジャマーでしょうか?
使用の際には、アンテナなどを各自で用意する必要がありますか?
また、低周波のジャマーを作ってみたいのですが、難しいでしょうか?
質問ばかりで申し訳ないです。
2019/5/31(金) 午後 6:46 [ sky ]
skyです。質問が多くて申し訳ないのですが、お時間のある時に答えていただけると大変助かります。
同じ被害者としてケイさんのブログはとても勉強になり、励みになります。
低周波のジャマーを作るのは、技術者の方でも難しいのでしょうか?それとも難しくはないのでしょうか?
低周波は高周波よりも遮るのが大変らしいですが、低周波さえ遮断できれば、私たち被害者は苦しむことはないのではないでしょうか。
また、低周波を金属などで防御する場合、覆うのは頭部だけでいいのでしょうか?
それとも、脳内の電気信号が、体からもわかってしまうものでしょうか?
質問が多くて申し訳ないのですが、お時間のある時に答えていただけるととても助かります。
2019/5/31(金) 午後 9:05 [ sky ]
> skyさん:広帯域ジャマーは低周波からおよそ500kHz付近までの高周波をランダムに発生する発振器です。セットのループコイルに供給してランダムな磁気を発生します。
「低周波ジャマー」は一定の振動を伴った3種類の周波数の発信器を収容しています。それぞれにはループコイルにて磁気を発生するようになっています。
製作指導はしていません。お持ちになっている技術的経験や工作道具が解りませんのでお答えは難しいと思われます。
2019/6/2(日) 午前 5:20 [ ケイ(=falcon1*e*) ]
> skyさん:当ブログご訪問ありがとうございます。
本来なら、趣味の電気いじりや旅行記などを載せるつもりでしたが、あいにく犯罪に巻き込まれてしまいましたので、それらの対策や研究を中心にしています。
電気電子関係の設計試作試験調整の経験がある方なら出来ると思います。
アナログ回路技術をお持ちの方・・例えばオーディオアンプを一から設計製作できる方、オペアンプの回路設計や調整試験が出来る方、回路図を見て電子部品を集めて組み立てが出来る方なら、1週間程度で完成できると思います。もちろん組み立てた後の試験や調整のためにはある程度の測定器が必要です。
これらをすべてお持ちの方でしたら、要求仕様をお知らせします。
2019/6/2(日) 午前 5:42 [ ケイ(=falcon1*e*) ]
> skyさん:低周波と言っても、電磁波なのか電界波なのか、音波なのかによって遮断するための方法が違い困難さは変わるでしょう。
それぞれの違いは技術関係のサイトや参考書を参照してください。
音声や耳鳴りの送信の被害の場合、音声は個人別に送られてきますからそれぞれの送信ポイントがあると思いますが、耳鳴りは全国(全世界?)で一種類/一か所のおそらく電波の送信所の可能性もあります。それを人によって感度調整して強くしたり弱くしたりしているだけのようです。
いずれにしても、加害者から人体内(おそらく耳のあたり)に電気過敏症になるような素材?マイクロチップ?を入れられた可能性が高いです。発信源を止めないと一生やられっ放しになるでしょう。
今後も記事を投稿していきますので、ご意見をいただければ幸いです。
2019/6/2(日) 午前 5:49 [ ケイ(=falcon1*e*) ]