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近隣の集団ストーカーから強い耳鳴りや音声を送信されて困っている。

特に耳鳴りについては、強い時は、体が火照り、心拍数も上がる。
そのために眠れない。寝ていても起こされる。これを繰り返されて、体がふらつく。逆に昼間は眠くなる。
とても強くされた時は、頭の芯や血管が痛くなり、脳溢血が心配。さらに周囲の騒音に雲がかかったように聴こえることがある。

今般、その原因が判った。
また同時に音声送信の方法もこれの応用ではないかと考えられる。

◎電灯線に載った異常信号が強まると耳鳴りが強まる。

耳鳴りがとても強い時の電灯線に含まれるノイズ信号(1kHz以下はカット)
イメージ 1


耳鳴りがいくぶん弱まった時のノイズ信号、および周波数分布グラフ

イメージ 2
イメージ 3

しかし、この電灯線信号だけではおそらくあまり強くは耳鳴りを聴かせられないのではないか?

被害者周囲で受信される450kHzの電磁波により送られてくる変調信号が、聴覚神経?を常時刺激し続けているためはっきりと聴かされるようだ。
医学用語ではシチュミレーション信号というらしい。
イメージ 4

この450kHzという電磁波は6kHzの正確な振動信号を常時含んでいて、この信号が我々被害者が聴かされている耳鳴りの元になっていることは、昨日投稿した記事の中で明らかになった。
イメージ 5

つまり、450kHzの電磁波(搬送波)を体内のマイクロチップ?が受信していて、聴かされる「音/音声の刺激」を生み出し、これと周囲の電灯線や電力線から放散された電界信号が混ざって被害者に達すると、それが大きく聞かされるのではないかと考えられる。
さらに被害者の周囲にそれらを補強させるような可聴帯域の音波振動が加わればさらに大きく聞こえてしまうのだろう。

もちろん、被害者の内部(おそらく内耳周辺)に受信感度を向上させるもの
(マイクロチップ?+静電効果のある素材)がないと、こういう状態がおきるとは考えにくい。
加害者らが予め被害者に仕込みをしたせいであると言えよう。

対策であるが、450kHzの電磁波はループアンテナなどを用いると、発信地点が特定できるので、特定し、送信を停止させればよい。
もしくは、電力線から遠く離れた地点に移動するか、電力線と被害者の間に金属板で遮蔽を行うか、地下深くにもぐる。水中はかなりもぐらないと受信できるようだ。
さらに電力線を地下に埋める。そして電灯線の引き込みをやめて、自家発電を考える。

もちろん自分が死んでしまわない前に近隣に存在する加害者を加害が出来ない状態にすることも検討されてしかるべきだろう。
加害者が楽しく生きて、被害者が苦痛にあえいでいて良い訳がない。

究極には、再発予防のために耳周囲に埋め込まれた受信機能のあるチップもしくは素材をすべて取り除くことが最良と言えよう。(かなり困難か?)


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ケイ(=falcon1*e*)
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