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屋内のコンセント、つまり屋内配線に載っている電気信号の観測である。
一般に屋内のコンセントには電気器具に使う電力しか来てないと思われているが、実際に観測をしてみると、色々な信号が見られる。
我々集団ストーカーの被害者の家だけかも知れないが。
観測機器
左が100Vのコンセントにつないで、信号を拾う機器で電灯線とは絶縁されている。右はそこで拾った信号を電力成分の50Hzと高調波を切り取って観測し易くする装置。この出力をオシロスコープへ入れる。
こちらは、電力の波形を見るために用意したもの。今回は電力の波動と電力以外の信号とのタイミングを見るため用いた。この信号は発電所から来たものは、本来きれいな正弦波(サインウェーブ)でないといけないはずだが、オシロスコープで観測すると、歪んだ台形のようになっている。
以前、被害者の会で会員宅に順に送って、皆さんの家のコンセントで調べていただいたが、ほとんどの被害者宅でもやはり同じように歪んでいた。
単なる偶然かも知れないが?
なお、おかしなことに、数か所の公共の建物のコンセントでは歪はほとんどなく、ほぼきれいな正弦波であった。どういうこと?
さて、その二つの信号のタイミングがオシロスコープを使いと見ることが出来る。
波形の上が、「その他」の信号で、下が本来の電力の信号である。
上の信号の方がぎざぎざが細かい。つまり高い周波数の成分が含まれているということ。
下の方は、説明の通り、正弦波とは似つかない台形になっている。
でも、よく見るとその台形に上下の平らな部分のとき、上の「その他」信号ではなにやら太く濃いものが写っている。
この濃い部分は、とても周波数が高い信号が乗っている部分なのだ。
周波数が高いと言っても、詳しく調べるとおよそ65kHz近辺である。
そこだけ観測して分析したものがある。
まずは「その他」の信号波形。
濃く太い信号が周期的に現れている。
この信号をFFT分析したもの。
およそ、65kHzを中心としたグラフとなっている。
そして成分が低い周波数のほうに偏って出てきている。
これは何だろう。
多分、この65kHz付近のものはあの間欠的に見られる太い線の信号だろう。そしてそれが無い期間にあるぎざぎざの信号がこの低い成分だろうと思える。
そして、二つの信号の同時観測の画面で電力のアタマとソコにある平らな部分にちょうどこの65kHz信号が載せられている。
これはなぜ?
電力の波形はわざと歪ませて供給している?
そして、450kHzの信号の観測でもあったように、この信号は65kHzを搬送波とするSSBと言われる通信信号なのではないか?
この信号は被害者宅にしか送り込まれていないとしたら、被害者に何かをお届けしたいというつもりで送ってきているのか?
もしかして・・・憂鬱な耳鳴りや声の信号?
65kHzと言えば、そのままだと超音波の領域だが、被害者の頭蓋骨に音波振動として加えたら、内耳では「加害者の声」が聴こえるのか?
再び残念ながら、その周波数を扱える超音波振動子の様なパーツは持ち合わせていない。よって、超音波として聞いて切ることは出来ない。
そこで、またバットデテクターの様な変換装置があればもしかしたら「声」が聴けるのかも知れない。
被害者の個々の家それぞれに違う信号を送り込めば、それぞれの家ごとに「声」を違えて聴かせることができる気がする。
さて、この先は勇気が無いので、孤立無援の私としては、声を聴くことはチャンスが訪れるまで待とうと思う。
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> m*さん:こんばんは。そうですね。おそらくインバーターかパワーアンプがあるのでしょう。
実は当家に繋がる引き込み線と当家と隣接の家とは、別の柱上トランスから供給されているのですが、その隣家はある宗教団体の婦人部長さんがお住まいで、その息子さん夫婦は加害グループのリーダーであるとのことです。そして毎晩明け方裏庭へ出てきて何やら配電盤の操作をします(音がします)。
このブログのほかのページにもありますが、電力計を機械式からスマートメーターに取り換える際も、器具無しで無停電で行えた(つまり停電にならなかった)という事がありました。以前に別の場所に住んでいたころも電源波形がまるで階段波でした。その「アンプ」に異常な信号を加えて送り込んできているのでしょう。マンションに住んでいるある被害者さんのお知らせでは、その建物の配線ダクトは乱雑な配線がいっぱいしてあるとのことでした。どこかほかの部屋から引き込んであるんでしょう。
この犯罪は東京電力等が協力して出来ている可能性が大いにあると思います。
2019/7/29(月) 午前 1:02 [ ケイ(=falcon1*e*) ]
> m*さん:こんばんは。あります。全国で調査を行うより前でした。実際に東京電力の方に見に来てもらいました。
その人は「近所の変圧器が故障しかかっているかも知れない。調べてみる」と言われましたが、それっきりでした。
柱上トランスから電力メータまでは目で配線が追えるでしょう。
その先、おそらく屋内のカベの中を通って室内の配電盤へつながるはずですが、どこかへ寄り道をしている?
あるいは貴宅の引き込み線に繋がる柱上トランス(もしくは屋内設置の変圧器)から分岐して数軒に配られているはずですが、そううちの一件に送信機があるとか・・・。
2019/7/29(月) 午後 11:01 [ ケイ(=falcon1*e*) ]
> m*さん:分電盤から屋内側になにか仕掛けが無いとしたら、やはり柱上トランスを共用している引き込み線のどれかから供給されているのでしょう。
これとは別に、電柱間に張られている高電圧配電線(6600V)からも450kHzで輻射があります。さらに10〜50kHzに渡る帯域でバースト状の信号があります。一応PLCという事になっていますが、どうでしょう?
2019/7/30(火) 午前 2:43 [ ケイ(=falcon1*e*) ]
> m*さん:リコメが遅くなってすいません。メインブレーカーを切るとそこより外の信号源からの信号は切り離されますね。
水道代が増えるのは透過も同じで、隣家に加害者のリーダーが引っ越ししてきてから徐々に増えました。おそらく加害装置は「水冷」になっているものと思えます。大電力を扱う電気装置は一般的な空冷ではなく水冷が多いのです。
2019/8/5(月) 午後 11:58 [ ケイ(=falcon1*e*) ]
> m*さん:こんばんは。自宅は借家なので、私が引っ越してくる前の状況はわかりません。床下に何かを仕掛けられているとしたら、ピックアップコイルにオシロスコープをつなげば、何かの信号が得られるかもしれません。水道管は一般的に地下に埋設されているのでどこかで分岐して隣家へつながっているかもしれません。
2019/8/12(月) 午後 11:41 [ ケイ(=falcon1*e*) ]