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集団ストーカーによる音声送信の仕組み予想図
どうやら、加害は電力線に載せているか専用線を送信アンテナとして用いて、特定周波数の電磁波もしくは電界波として発生させ、我々に送ってきているようだ。
ただ、その電波を受信したとしてもそこに乗っている音声信号は、一般の中波ラジオなどではスピーカーから普通の声は出てこない。
普通のラジオから出るのは耳でそのまま聴ける「音声帯域」の範囲だけだ。
つまり、彼らの放送は耳で(鼓膜を通してという意味)聴く音声音波ではなく、蝙蝠の鳴き声のような「超音波」の領域だろうと思える。
この超音波領域の成分を含んだ電磁波もしくは電界波を受信するのは我々の頭部(おそらく副鼻腔か耳の裏のあたり?)の頭蓋骨に接する部分に入れられた小型受信チップだろう。
(歯の中も可能性があるが、歯は頭蓋骨に直接くっついていない。間にクッションがあるのでよろしくないだろう)
特定周波数の電波もしくは電界波によりその変調された成分の超音波振動を起こして骨に伝えていると思える。
恐らく受信した電波の電力だけで作動しているだろうと思える。
チップが起こした振動は、頭蓋骨を伝わり、内耳の中の「蝸牛」に伝わる。
すると、超音波が伝わったのにその元になった音声信号が復元されるという現象が起こるとされる。「超音波骨伝導」(wikipediaより)
従って一般的に外界の音が鼓膜から伝わった時と同じように「声」となって聴こえるであろう。
これが不思議な音声送信マジックの種明かしではなかろうか。
そうした配電線に音声などの信号を加える技術をPLCと呼ぶが、本来はインターホンのように変電所間または変電所と発電所などの間で使うべきで、我々に向けて放送などしないでもらいたい。
時々、地上に配電線が見られない地域があり、そういう場所では「音声送信」が聴こえなくなる。
また、各戸に配電するときは変圧器を使って電圧を下げて配っている。
この配電する電力線に同じように超音波信号を乗っけて音声を送ることもできるだろう。
(どうもこの時は周波数が違えてあるようだ)
だから受信チップは複数の周波数に対応しているのかもしれない。
ただし、中波ラジオは放送アンテナ直下でも何も聞こえなかった。当然ながら、中波ラジオ局は超音波で放送番組を放送してないからだが。
周波数については、ある程度の水中でも聴こえるところから、中波ラジオより低い周波数が可能性が大きい。
(中波ラジオを防水パックで包み、放送を聴きながら水面下へ沈めても放送は聴こえる。我々も音声送信されながら、ふろおけに水(湯)を張って頭の先まで完全にし水中に体を沈めても加害者の声はまだ聴こえる)
このことから、およそ500kHzより低い周波数と考え、電波受信機でそれ以下の周波数を聴いていくと音声は当然聞こえないがいくつかの周波数で受信が出来る。音声が載っているものは海外のラジオ放送が多い。
丹念に調べるとやはり450kHzが可能性が高い。
先の投稿の通り、加害者の声が聴こえたら大変なことになりそうなのでそれはまだお預けだがその変調された成分を見るとますますアヤシイ。
総務省では送電線を使った通信(PLC)についても許認可権を持っている。
それについての説明をみると屋外の配電線を使った通信に10kHzから450kHzまでを使ってよろしいとなっている。
まさか、我々の音声送信被害に手を貸しているのではないだろうけど、どんな通信をしているのかまだ内容を聴いていないので解らないので、疑いだけ残しておきたい。
総務省では500kHz以下の電磁波利用については「関知しない」そうなので、たとえそういった周波数が犯罪に使われていたとしても総務省は何も知らないので責めないで欲しい。
受信チップが対応すれば原理的にはどんな周波数でも超音波振動に変換できるだろう。
アメリカでも同様の被害者が居ることが知られている。
ただ、アメリカでは配電線の都合からか配電線に電磁波を載せているのではなく、全土各地に「非常時通信網」放送用の鉄塔が建てられていて、被害者団体はそこから送信されていると主張しているようだ。
原理的には受信チップをそれを受信するようしつらえれば通信が可能だろう。
キューバで在キューバ米大使館の職員が健康被害が出るほどの強いエネルギー放射を受けたとされる。
このシステムでは低い周波数を利用するため受信チップを体内に仕込まないとうまく働かないし、やたら強い電波を配電線に載せることもできないだろう。
だが高い周波数の電磁波(フレイ効果の範囲より高い周波数)を用いると、電波は体内には入り込まず、体表に留まるため頭蓋骨に超音波振動を与えることができるのではないかと思う。
かなり強い電波なら同じように超音波による振動効果が発生するのではないかと推察する。
加害者の声の受信実験は怖いので、環境が整うまでしないつもりだが、超音波振動子を手に入れて「お骨」に押し当てて、音楽でも加工して聴こえるか実験してみたいと思う。
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