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集団ストーカーによる音声送信及び思考盗聴のモデル

今までいくつかモデルを考えてきたが、それから判ってきたことなどを加味してモデルを作成した。
まだ分からないことや確認が必要なことも多々あるが、このモデルでほぼ実情に沿った説明が出来ると思える。
イメージ 1

さて、ここで、このモデルの必需品とも言える「電界ー機械振動変換デバイス」であるが、おそらくある程度高い周波数の電界波(電磁波)を受けて超音波領域振動及び通常音声帯域周波数振動に変換する機能を持つと考えられる。
これをストーカー行為の被害者は身体内に挿入されていると考えられる。
もちろんその手術は無断でかつ非合法であろう。

信号の流れを説明する。
左上の加害送信波は被害者が水中でも支障なく通信が出来ていることから中波ラジオ程度の周波数の電界波あるいは電磁波であるのではないかと考えられる。
身近な電磁波(電界波)を観測してみると、中波ラジオ放送帯の少し下〜低い周波数に450kHzを中心とした周波数の信号がある。
これはすでにアヤシイ電磁波としてすでに投稿した。
信号波形の例
イメージ 2
FFTによる成分分析:搬送波の成分
イメージ 3
さらに低い周波数成分40〜70kHz程度
イメージ 4
もっと低い成分:音声の帯域
イメージ 5

*搬送波は450kHzを中心としたもの、

 それに乗っている変調波40〜70kHz(超音波の周波数帯)、
 声の周波数帯300〜3kHzが見られる。もっと低いのはブーンというエンジン音か?
******************
ここ千葉県南端の館山市でも、東京都内数か所でも多少の強度の差はあるが受信された。
この電磁波が仮に加害送信電波とすると、その波長はおよそ750mで、その4分の一の高さあるいは2分の一の長さのアンテナが必要である。
家の周囲にはそうした高さの鉄塔は見当たらない。
可能性があるのは市中の電柱上に張ってある高電圧配電線である。
電線に電力とは別に高周波信号を載せて送信する方法はPLCと言われるが、本来はA地点からB地点C地点と通信に用いるのが本来の使い方である。
しかしながらどうやら加害者の送信基地から周辺の被害者に聴かせるために送り出しているような気配である。
ちなみに、この450kHzがPLCであるとした場合、電波法では使用していい周波数の幅がある。それは10kHz〜450kHzである。
この周波数帯は本来、電力業界がスマートメーターによる電力計自動読み取りを計画して設けたようで、そのためスマートメーターはG3−PLCという規格で使用されていて、その使用周波数帯は154〜403kHzとなっている。(真ん中辺を使っていますね)
予断ですが、体に異変が起きることで観測を始めた10〜50kHzのバースト状の信号はこのスマートメーターの使用しているより低い周波数帯が使われている。


図の説明に戻る。送信された電磁波あるいは電界波は被害者の頭蓋骨上に張り付いた小さな変換デバイスに吸収される。
このデバイスの役目は高周波電磁波(電界波)を受け、そのエネルギーをより低い周波数の機械振動に変換することであろう。
この時もとの送信された電磁波(電界波)には情報として超音波領域に変換された複数の音声信号が載せられており、また通常の音声周波数帯の音声信号も載っている様である。
それを450kHz中心として送り出しているようだ。
ここで、身体に入れられた変換デバイスの作り出した振動は、頭蓋骨を伝わり、内耳の中に有る蝸牛へ伝わる。

蝸牛はまさに「音の分析装置」で可聴周波数帯の音の周波数を感じ取る。
どうやら「ごく自然な声」はこの音声帯域の振動ではないかと思える。
そしてその振動の中には6kHzとか7kHzとかの単音の振動が見られる。これが耳鳴り音ではないだろうか?

さらに、40〜70kHzの周波数帯の成分がある。
これはそのまま音波であったら「超音波」といわれる帯域だ。
超音波は耳で普通に聞いても聴こえない。
だから超音波が伝わっても聴こえないのではないかと考えるのが普通だが、人体の不思議で、振幅変調された超音波(振動)が骨伝導で内耳に伝わると可聴音声帯域にひとりでに変換されるそうだ。
つまり、変換デバイスから出た超音波振動が骨伝導により蝸牛に伝わると普通の音声として聴こえるという事である。

なぜ音声の伝送路が二つあるかという事だが、それは思考盗聴と深い関係がある。
私の場合、この超音波帯で伝えられる音声には自分の思考による音声が混じる。
つまり、自分で頭の中で考えたことが声を出さずとも声として自分で聞けるということだ。時には便利だ。声を出さなくても音読ができる。
さらに加害者の声と加害者が私の思考による声を受信して、それを送り返してきてそれを私が「理解したことによる自分の声」が混ざる。

思考盗聴の仕組みは以前にも投稿してある。
耳鳴りの主な役目は、その思考盗聴の参照信号になるもののようだ。
つまり一定の単音信号に思考による変化が起こる現象を利用している。
一つの周波数では再現性に問題があるのか、いくつかの単音が使われるようだ。
耳鳴りは蝸牛内で発生し、それが通常時に音を聞く過程を逆に伝わり鼓膜に達するようである。
そのためごく小さく私の耳から「モスキート音」が漏れているようだ。
そのため耳の中に異性の仲間がいると勘違いした本物の「蚊」が飛び込もうとすることが頻繁に起こる。寝ている時に急に耳の穴の近くでプ〜ンと来る、こまったもんだ。

さて、逆流する耳鳴りが、その過程で耳の中の小三骨と言われる鼓膜からの音の振動を伝える小さな3つの骨で伝わるが、この骨同志は接触具合が脳がコントロールしているようだ。
脳にはデリケートな蝸牛を守るために不意に大きな音が入りそうなときや、自分が発した声(これはすごく大きな音声振動)をあらかじめ伝わりを弱くする働きがあるそうだ。これは取りも直さず思考を反映していると言える。
つまり耳鳴りもその思考に合わせて耳鳴り振動を鼓膜へ伝えにくくなる。
この変化を外部から拾えば、すなわち思考盗聴になろう。
この振動は先の音声帯域より少し上の周波数(モスキート音)であろう。超音波の帯域と異なるのは音声が混入しないような配慮だろう。

現時点で私自身の体験や現象、ものの本から得た情報、観測データから判ったことなどを総合して、つじつまが合いそうなモデルとした。
残念ながらいまだ、450kHzの電波の完全な解析や耳鳴り音を耳の穴から録音することなどは完成してない。
また、送信音の大きさを調節する信号が別にあるようで、450kHzを受信機で受信してスピーカーから音にして出し、耳で聞くと何やら何種類かの声が雑音混じりに聴こえるが、録音するとほぼ雑音だけになってしまうことなどを解決しないとならない。

今後も解明のために研究を進めて行く。
20190810


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> pさん:お世話になります。お知らせありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。

2019/8/14(水) 午前 2:40 [ ケイ(=falcon1*e*) ]


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