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集団ストーカーによる音声送信と思考盗聴の被害に遭っている。
前回投稿のモデルをさらに模式化し、外来音との関係をまとめてみた。
我々この被害者らが、毎日経験していることだが、長年不思議に思ってきたことの一つに、外界の騒音が加害音声の増大を招くという事がある。
例えばシャワー中の水流の音や、扇風機のファンの風切音などを聴くと、加害者の発言が同時に増大するという現象が起きる。
しかしながら、周囲が極端にしずかな場所や、イヤホーン、イヤーマフ、ヘッドホンなどを着けると、加害音声が小さくなる。
この理由を知りたく思い色々な実験をしてきた。
その結果を前投稿を踏まえたうえで、さらに模式化して表現した。
前投稿と併せて見ていただきたい。
外界音のうち5kHz以上の音が耳に強く入ると、思考盗聴が阻害されるのではないかと思われる。
これを補償するため、加害者のシステムは送信音自体の音量をアップ(実際には変調度を高める)のではないか?
そうすることで、耳鳴り(思考盗聴のための参照音)が大きくなり、思考を盗聴しやすくなるであろう。
逆に、外界の音量が低い場所(もしくはイヤーマフなどで作り出した静かな環境)では送信音量が大きいと、耳鳴りが大きくなりすぎて検出がうまくいかないのかもしれない。
そこで加害者のシステム側で自動的に送信音量の調節が行われているようだ。
また、思考盗聴に無関係な5kHz以下の外界音が耳に入ってもこれは無視されるようだ。
この原理を応用したのが「音声キャンセラー」で、5kHz以上の外界音はフィルターしてそれ以下の音(主にマイクで拾った音声)をヘッドホンに流す仕組みだ。
ヘッドホンの性能により外界音をより小さく出来る製品がよい効果を生む。
また、ケイタイ電話で話をしても、加害者にはその内容があまり伝わらないようだ。これは携帯電話のスピーカーから出る音声は5kHz以下の成分しか含まれていないからで、聴いた後頭で考えたり反芻したりしなければ伝わらないらしい。
音楽を自宅で聞いている時スピーカーだとあまり気づかないが、ヘッドホンで聞くと、特に音楽の高い音の成分が多い曲は加害者の声が混入する。
これも同じ理由によるのだろう。
加害者が送ってくる送信電波(電界波)はやはり450kHzに載せられた50kHz±20Khzの信号であるようだ。これを妨害すると加害音声が小さくなる。
耳鳴りも同時に弱まるようだ。
この450kHzを専用に受信できる受信機を製作中。
電磁波の送信方向が分かるが、それはやはり道路上の送電線の方向でした。
以上現時点での報告(20190815)
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しばらく。
周りの環境音から聞こえる声の仕組みについては、ケイさんとは考え方が異なる。現実に聞こえている声や音の神経信号に加害組織の作り出す信号が加わったものと考えている。神経信号をターゲットにした人間だけに作用させられる技術だと以前ケイさんが経験した「閃光暗点」の閃光も加害組織が作り出せることに通じると思っている。
「ケイタイ電話で話をしても、加害者にはその内容があまり伝わらないようだ。」との文言を読んで、ケイさんのほうも加害組織は限定的にふるまっているようだね。
話は変わるけど、今月で記事更新、コメントの書き込みも終了。できれば、早めに別のブログに移転して欲しいな。
ではまた。
2019/8/17(土) 午前 7:43 [ パパケベック ]
> パパケベックさん:ご無沙汰です。ブログの引っ越しはそろそろですね。FC2あたりを考えています。
環境音の増大で加害音が大きくなる現象は、仰る通り神経の作用かもしれません。人の脳の働きは複雑で、私の知識ではまだよく解らないことが多いです。せっかくの機会なので今後も勉強を続けていきたいと思います。
2019/8/17(土) 午後 0:15 [ ケイ(=falcon1*e*) ]
雨の日にポタポタと大きな音がするときは絶え間なく音声が聞こえてきます。
推測ですが鼓膜が運動しているほど微弱な振動でも鼓膜を動かし易くなっているのではないかと考えています。
あと最近では音声も小さくなり、頭でものを考えても脳内声にならなくなりました。この頭でものを考えると脳内声になる現象が鍵だと思います。
2019/8/21(水) 午後 9:59 [ 盛り塩男 ]
> 盛り塩男さん:自分の考えたことが「声」になって聴こえる現象は、加害者に盗聴された結果、加害者から送り返された声ではないかと思います。
その自分の声が聴こえなくなったとしたら、加害者が盗聴をやめたか、送り返すことをやめたかのどちらかだろうと思います。
2019/8/22(木) 午前 1:07 [ ケイ(=falcon1*e*) ]