NOTEBOOK

思いついたことを気ままに書いていきます

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全199ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

ブログの引っ越しが完了しました

引っ越し先
FC2ブログ
ブログID:falconworldnet
Author:NOTEBOOK
・・・です。よろしくお願いします。

本ヤフーブログは9月2日より新しい記事は更新できなくなります。
そのあと、12月15日からは閲覧もできなくなります。


2019/9/8 (日) 第69回定例会および入会希望面談を開催します。

入会希望面談
日時:2019/9/8日(日) 13:00〜13:50

第69回定例会
日時:2019/9/8日(日) 14:00〜16:45
参加費:500円

会場 : 東京ボランティア・市民活動センター
住所 : 東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ10階

遠方の会員の方で、Skype環境のある方はSkypeでの定例会参加も可能です。
ご希望の方はご連絡ください。
(会員の方に限ります。)

-------------------------------------------------------------
<お知らせ>
・非会員の方の仮参加は一回までとなりました。
・懇親会への参加は会員の方のみとさせていただきます。
・会員の方は懇親会のみの参加も可能です。
SDH定例会8月18日(日)14:00〜17:00
 
場所:「東京会場」東京JR渋谷、ウィメンズプラザ

先日行われた感作試験の結果について主催された「テクノロジー&勉強会」高橋代表および監修された「株式会社ゾンデックス」松尾社長から結果の報告と「人体通信について」のレクチャーがあります。

 予約は不要、 参加費¥500−
遠方会員の方はスカイプ中継も予定しています(会員のみ)
会員更新・転居通知なども会場でできます。
詳細は会ホームページを参照 http://s-d-h.org/

入会面接同日開催 13:00〜14:40
次回面接・定例会は9月になります。
集団ストーカーによる音声送信と思考盗聴の被害に遭っている。
前回投稿のモデルをさらに模式化し、外来音との関係をまとめてみた。

我々この被害者らが、毎日経験していることだが、長年不思議に思ってきたことの一つに、外界の騒音が加害音声の増大を招くという事がある。
例えばシャワー中の水流の音や、扇風機のファンの風切音などを聴くと、加害者の発言が同時に増大するという現象が起きる。
しかしながら、周囲が極端にしずかな場所や、イヤホーン、イヤーマフ、ヘッドホンなどを着けると、加害音声が小さくなる。

この理由を知りたく思い色々な実験をしてきた。
その結果を前投稿を踏まえたうえで、さらに模式化して表現した。
前投稿と併せて見ていただきたい。
イメージ 1

外界音のうち5kHz以上の音が耳に強く入ると、思考盗聴が阻害されるのではないかと思われる。
これを補償するため、加害者のシステムは送信音自体の音量をアップ(実際には変調度を高める)のではないか?
そうすることで、耳鳴り(思考盗聴のための参照音)が大きくなり、思考を盗聴しやすくなるであろう。
逆に、外界の音量が低い場所(もしくはイヤーマフなどで作り出した静かな環境)では送信音量が大きいと、耳鳴りが大きくなりすぎて検出がうまくいかないのかもしれない。
そこで加害者のシステム側で自動的に送信音量の調節が行われているようだ。

また、思考盗聴に無関係な5kHz以下の外界音が耳に入ってもこれは無視されるようだ。
この原理を応用したのが「音声キャンセラー」で、5kHz以上の外界音はフィルターしてそれ以下の音(主にマイクで拾った音声)をヘッドホンに流す仕組みだ。
ヘッドホンの性能により外界音をより小さく出来る製品がよい効果を生む。

また、ケイタイ電話で話をしても、加害者にはその内容があまり伝わらないようだ。これは携帯電話のスピーカーから出る音声は5kHz以下の成分しか含まれていないからで、聴いた後頭で考えたり反芻したりしなければ伝わらないらしい。

音楽を自宅で聞いている時スピーカーだとあまり気づかないが、ヘッドホンで聞くと、特に音楽の高い音の成分が多い曲は加害者の声が混入する。
これも同じ理由によるのだろう。

加害者が送ってくる送信電波(電界波)はやはり450kHzに載せられた50kHz±20Khzの信号であるようだ。これを妨害すると加害音声が小さくなる。
耳鳴りも同時に弱まるようだ。

この450kHzを専用に受信できる受信機を製作中。
電磁波の送信方向が分かるが、それはやはり道路上の送電線の方向でした。

以上現時点での報告(20190815)


集団ストーカーによる音声送信及び思考盗聴のモデル

今までいくつかモデルを考えてきたが、それから判ってきたことなどを加味してモデルを作成した。
まだ分からないことや確認が必要なことも多々あるが、このモデルでほぼ実情に沿った説明が出来ると思える。
イメージ 1

さて、ここで、このモデルの必需品とも言える「電界ー機械振動変換デバイス」であるが、おそらくある程度高い周波数の電界波(電磁波)を受けて超音波領域振動及び通常音声帯域周波数振動に変換する機能を持つと考えられる。
これをストーカー行為の被害者は身体内に挿入されていると考えられる。
もちろんその手術は無断でかつ非合法であろう。

信号の流れを説明する。
左上の加害送信波は被害者が水中でも支障なく通信が出来ていることから中波ラジオ程度の周波数の電界波あるいは電磁波であるのではないかと考えられる。
身近な電磁波(電界波)を観測してみると、中波ラジオ放送帯の少し下〜低い周波数に450kHzを中心とした周波数の信号がある。
これはすでにアヤシイ電磁波としてすでに投稿した。
信号波形の例
イメージ 2
FFTによる成分分析:搬送波の成分
イメージ 3
さらに低い周波数成分40〜70kHz程度
イメージ 4
もっと低い成分:音声の帯域
イメージ 5

*搬送波は450kHzを中心としたもの、

 それに乗っている変調波40〜70kHz(超音波の周波数帯)、
 声の周波数帯300〜3kHzが見られる。もっと低いのはブーンというエンジン音か?
******************
ここ千葉県南端の館山市でも、東京都内数か所でも多少の強度の差はあるが受信された。
この電磁波が仮に加害送信電波とすると、その波長はおよそ750mで、その4分の一の高さあるいは2分の一の長さのアンテナが必要である。
家の周囲にはそうした高さの鉄塔は見当たらない。
可能性があるのは市中の電柱上に張ってある高電圧配電線である。
電線に電力とは別に高周波信号を載せて送信する方法はPLCと言われるが、本来はA地点からB地点C地点と通信に用いるのが本来の使い方である。
しかしながらどうやら加害者の送信基地から周辺の被害者に聴かせるために送り出しているような気配である。
ちなみに、この450kHzがPLCであるとした場合、電波法では使用していい周波数の幅がある。それは10kHz〜450kHzである。
この周波数帯は本来、電力業界がスマートメーターによる電力計自動読み取りを計画して設けたようで、そのためスマートメーターはG3−PLCという規格で使用されていて、その使用周波数帯は154〜403kHzとなっている。(真ん中辺を使っていますね)
予断ですが、体に異変が起きることで観測を始めた10〜50kHzのバースト状の信号はこのスマートメーターの使用しているより低い周波数帯が使われている。


図の説明に戻る。送信された電磁波あるいは電界波は被害者の頭蓋骨上に張り付いた小さな変換デバイスに吸収される。
このデバイスの役目は高周波電磁波(電界波)を受け、そのエネルギーをより低い周波数の機械振動に変換することであろう。
この時もとの送信された電磁波(電界波)には情報として超音波領域に変換された複数の音声信号が載せられており、また通常の音声周波数帯の音声信号も載っている様である。
それを450kHz中心として送り出しているようだ。
ここで、身体に入れられた変換デバイスの作り出した振動は、頭蓋骨を伝わり、内耳の中に有る蝸牛へ伝わる。

蝸牛はまさに「音の分析装置」で可聴周波数帯の音の周波数を感じ取る。
どうやら「ごく自然な声」はこの音声帯域の振動ではないかと思える。
そしてその振動の中には6kHzとか7kHzとかの単音の振動が見られる。これが耳鳴り音ではないだろうか?

さらに、40〜70kHzの周波数帯の成分がある。
これはそのまま音波であったら「超音波」といわれる帯域だ。
超音波は耳で普通に聞いても聴こえない。
だから超音波が伝わっても聴こえないのではないかと考えるのが普通だが、人体の不思議で、振幅変調された超音波(振動)が骨伝導で内耳に伝わると可聴音声帯域にひとりでに変換されるそうだ。
つまり、変換デバイスから出た超音波振動が骨伝導により蝸牛に伝わると普通の音声として聴こえるという事である。

なぜ音声の伝送路が二つあるかという事だが、それは思考盗聴と深い関係がある。
私の場合、この超音波帯で伝えられる音声には自分の思考による音声が混じる。
つまり、自分で頭の中で考えたことが声を出さずとも声として自分で聞けるということだ。時には便利だ。声を出さなくても音読ができる。
さらに加害者の声と加害者が私の思考による声を受信して、それを送り返してきてそれを私が「理解したことによる自分の声」が混ざる。

思考盗聴の仕組みは以前にも投稿してある。
耳鳴りの主な役目は、その思考盗聴の参照信号になるもののようだ。
つまり一定の単音信号に思考による変化が起こる現象を利用している。
一つの周波数では再現性に問題があるのか、いくつかの単音が使われるようだ。
耳鳴りは蝸牛内で発生し、それが通常時に音を聞く過程を逆に伝わり鼓膜に達するようである。
そのためごく小さく私の耳から「モスキート音」が漏れているようだ。
そのため耳の中に異性の仲間がいると勘違いした本物の「蚊」が飛び込もうとすることが頻繁に起こる。寝ている時に急に耳の穴の近くでプ〜ンと来る、こまったもんだ。

さて、逆流する耳鳴りが、その過程で耳の中の小三骨と言われる鼓膜からの音の振動を伝える小さな3つの骨で伝わるが、この骨同志は接触具合が脳がコントロールしているようだ。
脳にはデリケートな蝸牛を守るために不意に大きな音が入りそうなときや、自分が発した声(これはすごく大きな音声振動)をあらかじめ伝わりを弱くする働きがあるそうだ。これは取りも直さず思考を反映していると言える。
つまり耳鳴りもその思考に合わせて耳鳴り振動を鼓膜へ伝えにくくなる。
この変化を外部から拾えば、すなわち思考盗聴になろう。
この振動は先の音声帯域より少し上の周波数(モスキート音)であろう。超音波の帯域と異なるのは音声が混入しないような配慮だろう。

現時点で私自身の体験や現象、ものの本から得た情報、観測データから判ったことなどを総合して、つじつまが合いそうなモデルとした。
残念ながらいまだ、450kHzの電波の完全な解析や耳鳴り音を耳の穴から録音することなどは完成してない。
また、送信音の大きさを調節する信号が別にあるようで、450kHzを受信機で受信してスピーカーから音にして出し、耳で聞くと何やら何種類かの声が雑音混じりに聴こえるが、録音するとほぼ雑音だけになってしまうことなどを解決しないとならない。

今後も解明のために研究を進めて行く。
20190810


全199ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
ケイ(=falcon1*e*)
ケイ(=falcon1*e*)
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最新の画像つき記事一覧

標準グループ

集団ストーカー関連

フィリピン関連

登録されていません

Yahoo!からのお知らせ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事