師走もいよいよ深まってきたこの時期、、日本人には、やはり忠臣蔵です。。討ち入り直前、瑞泉院(ようぜんいん)の住む屋敷に四十七士の決意の血判書を届けに来た内蔵助ですが、、いままでいなかった女中にもしや、、吉良型の密偵ではときずいた内蔵助は、、ただの別れのあいさつに来たと、、期待を裏切られたと内蔵助にきびしく詰問するよう瑞泉院と戸田の局、、ぐっとがまんして紫の房に包まれた血判書をご霊前においてゆく内蔵助です。。。やがて、、それにきずいて、、愚かなのことをしたと瑞泉院と戸田の局、、、ほんとに泣けて泣けて仕方ありません。。およそこの10時間後に大願成就です。。大石内蔵助かっこよすぎです。。内蔵助辞世の句です。。『あら楽し 思ひは晴るる 身は捨つる 浮世の月に かかる雲なし』http://youtube.com/v/UzXLXzhDyUk |

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確かにこの時期は『忠臣蔵』見たくなります。
てか、最近再放送してたので見たところです。
瑞泉院役は牧瀬りほ?でしたので、演技はイマイチでしたが、やっぱり何度見ても飽きないですね〜♪
2011/12/15(木) 午後 10:25 [ こんにゃく ]
忠臣蔵 (テレビドラマ 1985年)ですね。懐かしいですね。
2011/12/18(日) 午後 7:13 [ ひまわり001 ]
僕も、牧瀬リホのやつをみました、、この場面が一番泣けます。
2011/12/19(月) 午後 8:10
1985年のドラマですか?よく覚えていますね。
2011/12/19(月) 午後 8:11