|
●昨夜は12時過ぎに床に就いたのに、その後がいけなかった。 結局、朝までうつらうつらしてしまい満足に眠れなかったのだ。 朝から、頭はふらふらとして、朦朧としている状態だ。 1時頃まで本を読んでいたが、眠れない。 夫が、張り切って、早々と家中の雨戸を本当に久しぶりに閉めたものだから、 強風の影響で、雨戸ががたがたと音がして、うるさいことこの上ない。 時折、家全体も<揺れるので>、その度に緊張する。 ■■「揺れたような感じがしたので」に訂正。 我が家は木造ではなく、コンクリートプレハブという作りで、比較的頑丈な作りのため、 絶対的な自信がある夫が、「家が揺れるはずがない」と文章の訂正を要求してきたので。■■ 1時、2時、3時まで眠れない。 この状態では、徹夜になるぞと覚悟しているうちに少し眠ったらしい。 5時前に娘が帰って来た音がする。 「大変だったね。」というと、「全然。そうでもなかったよ。」というが、 お互いが眠くて、それだけ話しただけで会話は終了。 娘は「5時間後に起きる。」と言って、眠りに就いた。 私はそれをきっかけに目が覚めて、眠っているよりもう起きようと決め、床を離れた。 6時の台風情報を確認しなければならないので、眠ってはおれないのである。 昨夜洗濯した山のような洗濯物を干した。 外にはまだ干せないので、室内に干したら、家中締め切っているためむっとするような匂いがする。 ●6時の情報では、暴風警報が出ていたので、中止だなと確認したのに、 6時半にもう一度見てみると、いつの間にかすべて注意報に変わっている。 慌ててしまった。早速責任者の先生に連絡をしてみたところ、 6時15分の段階で警報は解除されたらしいが、決まりどおり中止にするしか連絡のしようがないと言う。 これでやっとはっきりと確認できたので、ほっとする。 生徒の家にも念のため連絡をしたが、電話に出たお母さんは残念そうであった。 私は、少し眠らなければふらふらが直らない。 ▲写真は<中国新聞>より(広島市鈴張川の増水被害の様子)
現在行方不明の記者はこの取材のため現場に行ったということだ。 |
政治・経済・事件事故
[ リスト ]








まともに風をうける木造のあばら家で屋根に重しを敷いて寝たが朝まで眠れず・・網戸ネットが破れが被害でした、山間部の水害はひどいですね、 乱開発が原因でしょうね。
2006/9/18(月) 午前 10:13
本当に風が強かったですね。宮崎では列車も倒されていました。広島の被害をまだ見てないのですが、あちこちで様々な被害が出ているんでしょう。
2006/9/18(月) 午前 10:59
母親の1人住まいのとこへ敬老の日とあわせ、行ったら・樋が飛ばされていました・・娘から電話で亡くなった記者の松田さん職場へよく来てて知っていて悲しんでいました・・これからの有望な若者が・・惜しいです。
2006/9/18(月) 午後 5:10
私も、この記者の名前は見たことがあるような気がします。最近の記事は、ほとんどが署名入りになっていますからね。前途有望な27歳の青年ですのにね。娘さんの職場にそんなによく出入りしていたのですか!一刻も早く見つかって欲しいです。
2006/9/18(月) 午後 7:22
寝不足のようですけど大丈夫ですか?今回の台風はいつになく強くて大きいですよね。被害がこれ以上広がなければいいと思いますが、また次の台風が発生したようで…心配ですね。
2006/9/18(月) 午後 10:22
そちらはいかがですか?被害はなかったでしょうか?自然相手の毎年のこととはいえ、台風には気をもむことですね。でも、子どもの頃って、台風が来ると、なぜかわくわくすることはなかったですか?学校が休みになるなればもっと嬉しかったりしました。今は、休校になったら、夏・冬休みに来るようになると言ったら、誰も台風休校を喜ばなくなりました。一日ゆっくりしたら、寝不足はどうにか解消しました。
2006/9/19(火) 午前 6:19