セルフ方式のガソリンスタンドが2006年12月末現在で 6000店を突破したという新聞の小さな記事を見つけた。 ガソリン高騰の中で、2〜3円安いということもあり 出店が加速したらしい。 1998年に解禁されてから増加傾向にある。 全国のガソリンスタンドは減少傾向にある中 セルフ式は全体の13%を占めるまでに至っている。 今からもう10年位も前になるが、 アメリカ留学中の長女を訪ねたことがある。 アメリカではセルフがほとんどで、 日本のように過剰なサービスなどないに等しかった。 ガソリンスタンドの敷地内には必ずコンビニがあり、 ガソリン補給と共に、ちょっとした買い物が出来たのだ。 あの時は、ガソリンを自分で入れるなど信じられなかったのだが
今では、平気なものだ。 すべてはアメリカに倣う傾向にあるのだろうか。 |
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fanさんはセルフで入れてるんですね。でも不必要なサービスよりも安い方がいいですよね。私の場合、歯医者の組合みたいなのがあってそれを利用してるんですが、セルフよりも安いのです。3円くらいですけど。ですから私は未だにセルフにチャレンジしたことがないです。
2007/5/14(月) 午後 9:45
セルフより安いのがあれば、私も利用したいで〜すね。セルフは思ったよりは難しくないです。慣れれば簡単なものですよ。バイクは3リットルくらいしか入れませんから、すぐ溢れさせてしまいます。
2007/5/14(月) 午後 11:33