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●現在、「年金記録不備問題」で騒がれているが 年金も含めて、一体老後の生活にはいくらかかるのであろうか? 昔から、単純計算で「一億円はいる」と聞いていた。 この「一億円」という数字が妙に頭の中に残っているのだ。 しかし、これは年金なども含めた上でのものなのだから 「一億円」の貯金が必要という訳ではない。 それでは、一体老後の必要資金はいくらいるのだろう。 でも、これならどうにかなるだろう。 それでも、年金制度が破綻しなければの話だ。 長年勤め上げ、長々と年金保険料を納めてきたのに、 受給はどんどん先延ばしになってきている。 ましてや年金制度が破綻することなどはないだろうが、 将来は決して明るいばかりではない。 ●今はまだ忙しく、毎日の生活に追われるばかりだが、
定年後は「資金の運用」なども考えなくてはならない。 それでも、その時期はさほど長い先ではない。 今から考えなくてはならないだろう。 |
人生・生き方
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あと20年もすれば定年の60歳。実際は65までは働かざるを得ないでしょうね。それでもどれだけ年金をもらえるか?なんともいえない気分ですね。自分の自由になるお金だけは今からわずかでもこつこつ貯めておく必要があります。
2007/6/25(月) 午後 10:01 [ clu*s*ngo*u ]
老後のことを考えると頭が痛いですね。何せ独身ですからあてにする人がいません。弟が冗談で養ってくれると言いますがまあ期待出来ないので(苦笑)自分で何とかするしかないんですよねえ(^_^;)のうぜんかずらはうちの庭にもありますよ。でも咲くのは8月ですね。
2007/6/25(月) 午後 10:05
kazuさん、テレビの「たけしのTVタックル」でも年金問題をやっていました。働く年齢は(年金が支給される年齢は)65歳がいずれは70歳になるかも知れません。苦労して働いたのに、定年後も自助努力をせよということになれば、何のために生きるのかと考えるかもしれませんね。未来は暗いですね?
2007/6/25(月) 午後 11:05
るはなさん、本当に老後は暗くて悲観しそうですね。人間はいずれは一人になるのですから、皆同じですよ。自己責任・自己管理せよというのでしょうかね。
「のうぜんかずら」は去年は真夏によく見たと思うのですが、今年はあちこちでもう見かけるのです。
2007/6/25(月) 午後 11:09
nekoは50歳半ばの退職、退職金はローンの返済、それでも豊かな老後はおくれますからそう悲観的に考えなくてもいいと思います、お金だけではないと思います。
2007/6/26(火) 午前 5:36 [ hot*t*no*eko ]
nekoさん、世の中はなるようになるし、ものは考えようではありますが、こう厳しい現実社会を見せ付けられると少々不安にはなります。
次の記事で、「高齢社会」のことも書きました。
私も早期退職でもして、長い職業生活から解き放たれたいと考えることもまれにはありますが、年金受給開始がどんどん伸びてきているので、今すぐ辞めるという訳にはいきませんね。
まあ、どうにかなるという考え方も大切ではありますね。悲観ばかりしていてもどうしようもないものです。
2007/6/26(火) 午前 6:05