「2006年の中国の二酸化炭素排出量が初めて米国を抜き、世界一になった」と推計。 「経済の急成長を背景とした石炭使用量の急増やセメント生産の拡大が原因」と分析する。 新聞や週刊誌などの雑誌にも、頻繁に様々なことが載っている。 <憤激リポート> 「光化学スモッグ」「黄砂」「酸性雨」「海洋汚染」などの『環境テロ』だけじゃない 「汚染大国」中国が垂れ流していた『トラブル製品』 中国の『危ない農産物』は中国人も食べない!(「毒菜(ドクチョイ)」) 年間6000億円以上も中国から輸入している農産物で、特に問題なのが野菜だ。 把握できない農薬散布状況、漂白剤使用、成長剤使用などにより 奇形の家畜が生まれている。 工業化のために重金属が撒き散らされている。その土で野菜を作っている。 「飛躍的な経済成長を続ける中国。その代償は余りに大きい。地理的にも経済的にも近いニッポンは、その恩恵に与る一方で、『環境テロ』や『トラブル製品』の最大の犠牲者でもある。」 ●こんな記事を読むと、もう中国製品は買う気がしなくなる。 特に野菜は、これまでは安さで人気があったが、 直接口にするものでもあり、怖くてこの頃では買わなくなった。 <安かろう>、でも<悪かろう>では、いくらなんでも買い控えたくなるのだ。 第一、中国の富裕層は決して国内の食品を口にしないそうなのだから。
そして日本産の安全で高級な食材を買いあさっているのだという。 日本人は、事実をしっかりと認識すべきだ。 |
森林・自然・植物・環境問題
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食べるものは直接健康に繋がるだけに怖いですよね。今日スーパーに珍しく母と出かけたんですが、うなぎを見て、「中国産のは買わない方がいい」と強く言ってました。
2007/7/1(日) 午後 6:45
るはなさん、このところの中国のニュースの多いことといったら驚くほどですね。身近なものが多いだけに関心も大きいですよね。こんな状態でオリンピックができるのでしょうか?
2007/7/1(日) 午後 7:18
中国産のものは危ないということは以前より言われていましたが、そればかりか光化学スモッグや黄砂まで運んできています。人口が多いところが一気に工業化すれば大変なのだということを示しているように思えますね。これからどうなるんだろうか。安かろう悪かろうでは本当にだめだと思いますね。
2007/7/2(月) 午後 10:42 [ clu*s*ngo*u ]
kazuさん、これらの事件は氷山の一角かもしれません。以前もいくらでもあったことで、これからもあるでしょう。中国側の意識改革と日本側の「厳しい消費者の目」で、今後は少しは変わっていくでしょうか?
2007/7/3(火) 午前 5:52