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●今日は姑の妹弟らが四国香川県からやってきた。 5軒から計7人がバンに乗って舅・姑の家にやってきたのだ。 前に来たのは6年前の9月だ。 私はその2、3日前の体育祭練習中に膝を痛め動けなかった。 それが今日まで続いているのであるが、 だからちゃんと年月まで覚えているのだ。 お互い元気なうちに会いたいということでわざわざ来てくれたのだ。 舅だけでは接待も大変だろうと、我が夫婦も手伝いにやって来たという訳だ。 姑をホームから連れて帰って、3時間余り話した。 皆さんお元気だが、姑は突然の大勢の来訪に戸惑ったか、 顔と名前が一致しなくてとんちんかんな会話になる。 それでも元気そうで何よりだと安心して帰った。 朝四国を出発して、広島で数時間を過ごし、先ほど帰り着いたと電話があった。 昔は行き来が大変だったが、今ではこうして日帰りが出来るのだ。 橋も出来たし、高速道路も充実している。 しかし後何度こうして歓談できるのだろうか。 年々年老いていくのは定めとはいえ、元気でいるのが嬉しい「今」である。 ●たくさんの四国土産をもらった。
うどんはもちろん、そば、饅頭、枝豆、ポン酢、手作り甘酒(四国ではお祭りには作るそうだ。)など・・。 舅一人では食べきれないので、我が家がほとんどもらって帰った。 ・今晩の食事はお土産の「本場讃岐の手打ちうどん」だ。 本当は冷たいものにしたかったが、たまには暖かいうどんも良いかなと思いかけうどんにした。 ・枝豆は畑で作ったものを、冷凍して持ってきてくれた。 ・後はレタスとシラスとプチトマトのサラダ。 ・もも肉の焼き鳥。 ・モロヘイヤのお浸し。(福岡・筑後川特産とあったが、山口青果卸センター扱いになっていた。) ・リンゴ |
うどん
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広島時代、出雲のそばと、讃岐のうどん。
これだけは、安くて外せないお土産でしたね。
2008/9/28(日) 午後 8:08
沢山のおみやげ美味しそうなものばかりですね。
お姑さんのご兄弟もお元気で何よりですけど、次は…と考えてしまうのも確かに無理のないところですよね。
2008/9/28(日) 午後 9:43
お舅様も楽しいひと時になったのではないでしょうか。
fanさんも、たくさんのお客様を迎えてお疲れではありませんか。
でも、こうやって親戚との交流ができるって幸せなことですよね。
いつまでも続くといいですね。
広島と香川県近くなったとはいえ、日帰りでは大変だったでしょうね。以前、主人が福井に単身赴任しているとき、夏休みを利用して出かけ、福井から広島しまなみ海道を経由して四国を横断し淡路島を通って福井へ戻るというドライブをしたことを思い出しました。
2008/9/28(日) 午後 9:46
ぱぱりんさんは広島にいながらにしてお仕事で出雲や四国にも出かけられていたんですね。麺類もお好きでしたか!?
2008/9/28(日) 午後 10:30
るはなさん、皆どんどん年を取っていく身でなかなか逢えないようですが、たくさんの土産を抱えてやって来てくれました。
義母の弟や妹ばかりで17歳も年の違う人もいますから、義母に比べればまだ若いです。みな義母を心配してくれているようでした。
2008/9/28(日) 午後 10:36
ゆうこさん、夫は長男ですからこういう時はやはり気になるのでしょう。別居とはいえ近くに住んでいますから、行き来をしている身としてはこういう日は頑張らなくてはと夫のほうが張り切っていましたね。泊りではないのでさほどの用はないのですが、それでも来客となれば気は使いますね。
へ〜、すごいドライブですね。我が家もかなりのドライブ好きですが、ゆうこさんのお家も相当なものですね。こちらから福井まででも大変なのに、ぐるりと一周したとは驚きました。
2008/9/28(日) 午後 10:41