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■先日の母の日に貰ったチョコレート。
Lindt リンツチョコとある。
調べてみたら、ネットにも多く出てきており、美味しいと評判のようだ。
ネット資料
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はじまりは、1845年。菓子職人ダーフィート・シュプルングリーとその息子ルドルフは、チューリッヒのオールドタウン、
マルクトグラッセに小さな菓子店を開きました。
父子は、当時人気だったイタリアのレシピを使って、チョコレートを作りはじめました。
そのおいしく、目新しいチョコレートはチューリッヒの上流階級でたちまち評判になり、
小さな菓子店は2年後には工場を持つまでに成長しました。
一方、当時チョコレート職人として有名だったロドルフ・リンツは1879年、“コンチェ”という精練装置を発明。
この画期的な発明によって口どけなめらかなチョコレートが世界を圧し、
「チョコレートならスイス」という名声を確立したのです。
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その後も工場の拡大、移転、世界各国での買収により、
スイスの一製菓会社から、 世界の企業へと急成長していきます。
1994年、キルシュバーグを拠点とするChocoladefabriken Lindt&Sprungli AGを設立、
すべての会社の親会社とします。
現在リンツグループの工場は、スイス、ドイツ、フランス、イタリア、アメリカ、オーストリア。
流通・販売網は英国、ポーランド、スペイン、カナダ、オーストラリア、メキシコ。
営業拠点は香港、ドバイに展開しています。
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■こちらではパスタも種類がたくさんある。
まるで蝶かリボンのようなかわいらしいパスタ。
farfalleフェルファーレという。食べていても楽しい感じがする。
■先般も載せたが、モッツァレラチーズ。イタリア産のチーズだ。
私は昔人間で、こんなしゃれたもの食べたことがなかった。
「モッツァレラ」とは、引きちぎると言う意味だそうだ。
味は・・無味無臭のようで、強い印象が残らなかったのだが・・・・。
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