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新聞記事で「疲れ吹き飛ぶ琉球料理」というのがあった。
「ランチョンポークのカレー炒め」「ゴーヤの梅肉和え」「ソーメンチャンプル」の3品だ。
お中元で貰ったそうめんがまだまだ残っている。
夏の暑い時にしっかり冷やしてよく食べた。
残れば、これからはみそ汁などに入れて温かくして食べる。
今回は「ソーメンチャンプル」を作ってみた。
記事の材料はソーメン、ツナ缶、長ネギ、ニラだが、
長ネギはなかったので、庭からゴーヤとニラを摘んできて、ピーマンも加えた。
ゴーヤ、ピーマンをツナ缶と一緒に炒め、茹でたソーメンを加え
塩と化学調味料で調味する。最後にニラを加えて、醤油をたらす。
味がやや薄そうなので、ポン酢も少し加えてみた。上にキムチものせて出来上がり。
冷たいのと、温かいもののちょうど中間的で、炒めたソーメンも趣向が違って良いものだ。
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食卓や食べ物一般
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大変ですね。心配事が続きますね。
お母さんも今はまだサービスを受けたくないのですか。
私の父もそうでしたが、やって見ると案外変化があって良いようです。
年とともに新しいことに踏みこむことが難しいのでしょう。
何かきっかけがあれば良いのですがね。
2015/9/4(金) 午後 8:06