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<英文のお悔やみ文>の手紙を出す必要が生じた。
昔なら、辞書を引きながら悪戦苦闘するところだが
今はネットで「お悔やみ英文例文」と引けばいくらでも出てくる。
誠に便利なものだ。
「英語で伝えるお悔やみ
このご時勢、英語でお悔やみを書かなければならないといった場合もあると思います。
そのため、英語でのお悔やみについて紹介致します。
英語の場合は、日本語のお悔やみと比べて文章が短い場合が多いです。例として、 日本語で打ち込んだら即座に英文に翻訳する機能もあるが、
これはややおかしな英文も出てくる。
だから、例文の中の適当な文を選びそれを使った。
次女にも少し見て貰って、アドバイスを貰った。
現代はネットの便利な面をかなり享受している。
昔なら、辞書や百科辞書で苦労して調べたことが、今では即座に出てくる。
世の中の便利な移り変わりに驚きながら、
まだまだ進化するであろう未来を考えると
楽しみなような、ある意味怖いような気もするこの頃。
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生活と文化
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私もこういう文章はネットで探しますよ。やはり間違ったことをいうのは恥ずかしいというか、相手が心が病んでいるときに、こちらが英語が母国でないなんてこと、いちいち分からないですものね。タイムリーにお悔やみを送ってあげることが大切だと思うので、ありきたりの文章でも、送るということを優先します。
2015/12/22(火) 午後 1:16 [ Keiko ]
ネットがあると無いとではまるで便利さが違いますよね^^
お得になることも多いですし
将来、自分が進歩に着いていけなくなったらと思うとゾッとします^^;
2015/12/22(火) 午後 2:53
> Keikoさんでもネット検索しますか。
アメリカ暮らしが長いのでそんなことは必要ないと思われますがね。
微妙なニュアンスもありますからね。
タイムリーなタイミングは必要ですね。
2015/12/22(火) 午後 6:50
> てんぱさん
ネットの便利さにもうすっかりと慣れ親しんできました。
てんパさんが進歩についていけなくなるのは、まだまだ先でしょうが
われわれ世代はもうそろそろそんな感じはしてきています。
出来るだけしっかりとついてはいきたいですが。
2015/12/22(火) 午後 6:52