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長女のドイツからの「海外メール」最近の新聞記事。
2011年2月ごろから始めた海外メールリポーター記事掲載も、今回で30回になる。
1〜2か月に1回程度の記事掲載だが、それでも積もり積もったものだ。
私の「タウンリポーター」記事は2010年10月からで掲載が33回なので同じくらいだ。
お互いに意識はしていないが、ともにボチボチと長く続けている。
今回の記事は「エクスペリメンタ」という「総合科学博物館」について書いている。
環境エネルギー、テクノロジー、メディア、コミュニュケーションなど幅広いテーマで学ぶ場所だ。
知識を教えるだけでなく、思考力を育む教育環境が整っているドイツの姿だ。
孫息子も今まさにそうした環境で学び育っている。将来が楽しみだ。
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ドイツに関わる事
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思考力を育む教育ですか……
日本はその点では遅れているかもしれませんね
詰め込み型といい、ゆとり教育といい、何だか極端なような……^^;
2016/5/11(水) 午後 6:15
> てんぱさん
今日のニュースで、ゆとり教育からの撤退などと言っていました。
確かに、極端に走りすぎるものです。
両方の良い所をうまく伸ばせるようには出来ないものでしょうかね。
2016/5/11(水) 午後 6:26
fanさん
ドイツは、キチッとした教育が行き届いているので、このような科学の分野での
活躍がめざましいですよね!お孫さんたちが、こうして幼いころから科学に
接すれば、将来が楽しみです!私の息子の時代に、PCが身近に普及して、
世界と繋がり、素晴らしい時代になりました、これからは、お孫さんたちの時代
もっと未来を広げてくれます!楽しみですね!
のり
2016/5/13(金) 午後 11:44 [ のり ]
> のりさん
ドイツと日本を客観的に分析した本もありますが、
ともに長所もあれば短所もあります。
その良い面を生かしていってほしいです。
子どもたちの将来は無限に広がります。楽しみなようなある意味怖いような気もします。
未来に幸あれと祈ります。
2016/5/14(土) 午前 8:41