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舅の元へは夫が1日おきくらいに出かけてあれこれ面倒を見ている。
それでもたまには我が家に呼ぶこともあるが、平素と勝手が違うためか落ち着かなく、
すぐに帰ると言い出す。やはり自宅が一番良いのだろう。
10年ほど前なら、自転車や徒歩で来ていたのだが、今は車でないと到底無理だ。
実家の父もいつの頃からか我が家へは来られなくなった。
JRでは階段の上がり降りがきつくなったからだ。
我が家に来るには、送迎がいる。往復3時間かかるし2往復するので私の方がつい躊躇する。
2人の親を見ていると、年を取るということはこういうことなのだと実感する。
私のあと20年後30年後の姿と思うが、考えられないほど先のことのような気がする。
■頂き物の「人形焼き」を久し振りに食べた。
東京土産としては有名なものだが、久しく食べていなかった。
「重盛の人形焼き・下町の風情を今に伝えて90余年・・・」とある。
原材料を見ると「北海道産小豆、砂糖、小麦粉、卵、練乳、蜂蜜、味醂」と
他に混ざり物がないのが安心できる。
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おはようございます
一時は女性の方が長生きでしたのに最近は男性を見ることが多いですね。
今年も半分過ぎてあとどれくらいお正月が迎えられるか私達の方が心配になってきました。
fanさんはお元気ですよ、ないす...☆
2016/6/29(水) 午前 8:44
> elyさん
そうでしょうか?男性の一人住まいも増えていますかね?
老親については、お互い同じような状況ですね。
95歳を過ぎれば、いつまでも元気いっぱいという訳にはいきませんね。
我々世代は、親世代以上に長生きできるのだろうかといつも思います。
2016/6/29(水) 午後 5:21
同居の子どもがいれば安心なのでしょうが・・・。
順送りとはいえ、時代とともになかなか厳しい状況になってきている気がします。
確かに、自己管理は必要ですね。子どもに面倒をかけたくないという思いも同じです。
2016/6/29(水) 午後 7:11