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◆昨日は、4月に亡くなった姑の四十九日の法要があった。
月日が経つのは早いものだ。都合のつく子や孫だけのささやかなものになった。
自宅での法要の後、納骨式をしに墓地へ移動。
舅は昨年8月に亡くなったが、
墓をどのようなものにするのか、十分な時間をかけ
納骨の時期を考えたりして、墓の完成を梅雨入り前の5月末としていたため
この度、姑の納骨と2人一緒の納骨式になった。
「夫婦仲が良かったので、一緒に同時に入れて良かった」と義妹は言う。
朝方は涼しいくらいだったが、日中は日差しも強くかなり暑くなった。
霊園から大型のパラソルが2つも準備されており、日傘も貸してくれた。
お坊さんは衣装が厚手なのか、汗だくになっていたほどだ。
それでも、もう少し遅ければ梅雨になるので、雨の中よりは良かった。
墓を作るにあたっては、夫がかなり念入りな手配をし作業の様子をしっかり見守った。
これでどうにか無事に終わった。
◆すべて終わってからさらに場所を移動して、食事をした。
次は2人の初盆と舅の1周忌になる。共に8月なので同じ日にしようということになった。
先のことではあるが、早目に日にちを決めておいた。
1年間で両親2人が亡くなったため、それに伴う行事が目白押しだ。
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家族や自分・家の事
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