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●今日もまたしても温泉行き。 それも3つの温泉に入ったことや、 奥出雲まで行ったことなど、 先週と同じようなことになった。 もちろん私の意志ではなく、どんどん研究熱心になる夫主導でのことだ。 このことを娘に話すと、 「温泉博士か温泉評論家にでもなったらいいのに・・・。」という。 冗談か本気かわからないが・・・・。 帰ってきたら、次はどこに行こうか1週間で熱心に研究している。 本や雑誌やパンフレットを見て、ネットで調べたり電話までしたりしている。 そして、行程表まで作る有様だ。 それが、旅行社並みで、時間もかなり正確に動くから不思議だ。 今回は「JAF MaTe」の11月号が役立った。 「温泉も一緒に楽しむドライブガイド・奥出雲で紅葉とたたら製鉄の歴史をたどる」だ。 本格的な紅葉はまだではあったし、たたら製鉄にも行かなかったのだが。 ●今日の行程表は、ざっとこんな具合だ。 7:20出発 →三次からR39・R432
→可部集成館・桜井家→鬼の舌震→亀嵩駅・砂の器記念碑 →昼食 →13:00〜14:00 斐乃上温泉(民宿たなべ) →15:00〜16:00 湯村温泉(湯乃上館) →R54 →17:00〜18:00 頓原(ラムネ温泉)→21:00頃帰宅 結果は、363キロ・13時間の日帰り旅行だった。
強行軍にはついていくのが精一杯なのだが・・・・・・。 でも、肌がすべすべになったので喜ばなくては!! 足も心なしか楽になったような気がする。 |
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2007年10月27日
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普通は長く渡した木にまたがるように置いて乾燥させるのだが。 でもこの稲はもう脱穀した後のようだから、 単なる藁のようだ。 稲刈り後の乾燥状態ではないので、 単にほったらかしにしているだけなのかも知れないが、 それにしても綺麗に放置してあるものだ。 これは一体どういう意味があるのだろう・・・・?
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なにやら巨大な太鼓が見えた。
近寄ってみたら、「太鼓に似せた家(店)」だった。 それにしても、変形の建物はインパクトはあるけれど 維持管理が大変だろうなと いらない心配をしてしまう。 |
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