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●山口県の萩と防府・三田尻を結ぶ江戸時代の主要道路が今も残っていた。 歴史の道・・「山口―萩往還」という。 萩藩の参勤交代や領内巡視の道として開かれたが、 最短距離を結ぶため、難所も多く、 標高も高く風雪も激しく、 通行に苦労が多かったといわれる。 ●その道を、昔を偲んで少し歩いてみた。 山の中に入る感じで、この状態が12里(53キロ)も続くとは驚きだ。 幅も2間(約4メートル)あるので、当時としては広いものだ。 石畳がずっと続く。よく作ったものだと思った。 少し歩いただけだったが、まさに「歴史の道を歩く」思いがした。
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2007年04月09日
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●今日は帰ってみたら、娘の荷物がきれいになくなっていた。 昨日は最後の荷物のまとめに忙しかった。 布団は日に干して、シーツ類はきれいに洗濯をしておいた。 そして今日、無事に荷物を送ったのだ。 私は家にいなかったので、何も手伝えなかった。 あとは本人が身一つで行くのみだが、 今日もまた夕方から出かけていった。 毎日忙しいことだ。 ●学校の仕事は相変わらず。 というよりは、先週よりはもっときつくなった。 なにせ空いた時間がないのがきついこと。 朝から生徒が帰るまでずっと詰まっている上に 生徒が下校したあとは、雑多な事務作業が待っているのだ。 まさに目が回る上に、椅子に座ることが出来ないので体がきつい。 足などはまさに棒のようだ。 ●いつまでも残ってやってもきりがなく 仕事を抱えて帰った。 どこかで切らないとどうしようもないからだ。 食後の休憩を利用してブログをしている。
さて、もう一仕事するとするか! |
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