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▲料理に関心のある女子生徒が「美味しかったからどうぞ。」といってレシピをくれた。 わざわざ手書きをしているものだ。 お母さんが料理好きでそれをよく見ているらしく、料理に関心がある女の子だ。 「鮭の焼きびたし」 鮭がちょうどあったので作ってみた。 すりごま大さじ2、酒・酢・醤油は大さじ各3、砂糖大さじ1.5の漬け汁に鮭を10分漬ける。 取り出した鮭をフライパンで裏表焼いて、 さきほどの漬け汁を加えて煮絡める。 あとで青葱を散らす。 鮭の皮はとるそうだが、私はつけたままにした。 手軽で簡単料理なのに、予想以上に美味しかった。 単なる塩焼きなどより、味に深みがあるのだ。 娘にも食べさせてみたが、「なかなかおいしい!」という反応が返ってきた。 夫はいつものように無反応だが・・・。 ▼お歳暮で贈られたもの。 <函館昆布巻き詰め合わせ>だ。 これもなかなか美味しかった。 しっかりとした味で、ご飯によく合う。 おかずが少し足りない時の一品に随分と助かるものだ。 |
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2008年12月12日
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今日は学区内の小学校・特別支援クラスから中学校に交流にやってくる。 季節がら「クリスマス会」などと言っている。 教室の飾りつけ、クッキー作り、会の運営の練習など準備万端整った。 毎年毎年同じ行事の繰り返しではあり、 最初の頃の新鮮な気分がなくなりそうになっている。 現在校で7回も同じ事を繰り返せば、 自分自身がややマンネリ気味になるのは否めない。 そんな時はここらで転勤をして、心機一転また新しい職場で頑張るのだが、 勤務の残りが少なくなった状態では、あえてそうまでする意欲もわかない。 本年度の残りも次第に少なくなっている現在、 仕事のことをあれこれ思案する毎日だ。 それと・・・このところPC生活暫時休止<命令>が出ている・・・。 |
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