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最近たまたま読んだある人のブログにあった文章にはっとした。 その人のブログは写真もほとんどなく 何でも、本を出版したことをきっかけにブログを始めたという。 元々は本の宣伝になれば良いと思って始めたらしいのだが、 読み進めると面白いのだ。 毎回が短い文章なのだが、 的確な批評眼と思考に溢れており これだけの文章はなかなか書けるものではないと感動してしまった。 本の宣伝は出来るだけ押さえ気味にして 日常生活あり、旅行記あり、時には好きな温泉ありという所がいい。 とかくすぐ長文になる自分の文章を反省するきっかけとなった。 短くても、きらりとするものを持っている文章は憧れである。 ▲写真は道端の花。一つの花が大きいのだ。芙蓉かタチイアオイか・・・・?
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